今井達也、1死しか取れず初回3失点KO 5四死球の大乱調…監督耐えられず
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自分のコメント(マイページ)コメント281件
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ある意味、今井投手らしいと感じる。良いときは手が付けられない一方で、崩れると一気に試合を壊してしまう、この振れ幅の大きさは日本時代から変わっていない印象です。特にストライクが入らず自滅してしまった点は、彼自身の永遠のテーマかもしれません。
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初回3失点KOでも負けがつかないアストロズ打線の強さよw ここ近年、NPBではみられなかった今井の崩れ方ですね。 おそらく球とかマウンドとか環境の慣れの問題でしょう。 次回登板の際はは修正してきてくれると思います。
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NPB時代の与四球率で言うと、今井は、 山本、ダル、佐々木、今永あたりの概ね2倍。 四球は元々多く、完投すれば4~5個四球を出す計算になる。 MLBに行くと軒並み与四球率は上がる。 でも何故か今永のみ、四球が顕著に減っている。 剛球でなくても、ズバズバ攻めていくという 強気のメンタルも大事なのだろう。
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新たにメジャーに挑戦した三人の日本人選手の中でチームの信頼を得られるのは誰か。 信頼が得られないと調子が出る前に交代となるから力を発揮できない。村上と岡本はホームランは出ているがヒットが少なく村上は打率一割台。早々にスタメンから外された。
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一喜一憂してはいけないのでしょうけど、前回が良かっただけに... 他コメントでは精神的な...と言う所を指摘されているようですが、入団当初の大口は、どうした?虚勢を張っていたのか?と思わせてしまう。 西武退団時の涙を報道で見たが、コツコツと結果を出すしかないので頑張ってほしいものです。
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前回登板ピッチクロックバイオレーションに引っかかった直後降板だったのが気にはなってた 初登板でも制球の不安が露呈してたけど、前回の登板ではスピードに振らずコントロール中心に投げたと本人が語ってた ただその前に球場ごとのマウンドの傾斜への慣れが必要とか口にしてた その辺があっての今日の乱調では…とか言ってられないくらい酷い内容 オープン戦では活躍してたので、キチンと制球が乱れまくった原因を見つけ次回以降修正して欲しい
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今井投手の乱調は、個人の問題というより日本球界全体の限界を露呈した形ですね。 一分一秒を惜しんで練習に励む姿勢は立派ですが、結局は「ジャパンマネー」が作り上げた過大評価の枠を出ていません。客観的に見れば、大谷選手ですらトリプルAクラス。世界が真に注目している韓国選手のハングリーな精神性に比べれば、今の日本は「温室育ち」と言わざるを得ないでしょう。 「日本スゴイ」という心地よい幻想から目覚め、国際的な立ち位置を冷静に見つめ直すべき時ではないでしょうか。
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ボールやマウンド、国外での生活といった新しい環境面のほか、ピッチクロックあたりも影響していそう。慣れるまでは時間を要しますよね。こうして、NPBからMLBに挑戦する選手が増えている中、NPBもピッチクロックの導入や普通に飛ぶボールに変えて選手がよりレベルアップでき、国際大会にも勝てる環境を整えていないかないといけないと思う。
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前回は良い感じに球が散っていて魔球のように言われていたが、スライダーの抜け球がNPB時代より多いように見える。変な逆に曲がったり伸びたりするスライダーは悪く言えば抜け球だからね。少し心配なのはスライダー多投しすぎてる気もします。肘に負担がかかりそうに見えます。スライダー投手はMLBの球が滑るのか、コントロールに苦戦することが多い。あのダルビッシュ有でも1年目はかなり四死球が多かったからね。
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初登板と同様の症状が出ていて、原因は同じだと思われます。 それは恐らくメジャーの滑るボールに適応出来ていない事です。 今井の初登板データを見て驚いたのが、4シームも含めて異常なほど回転数が少なかった事です。その数字は佐々木朗希に近い低回転でした。 つまり今井や佐々木はメジャーのボールに適応出来ておらず、ボールに意図した回転を付けられていないのです。 回転がつかず、すっぽ抜ける事でノーコンに陥り、まともな投球が出来ない、これは今井と佐々木に共通する投球ですが、その原因の一つがボールの滑りに適応出来ていない事だと思われます。 今井と佐々木が共にメジャー最低レベルの回転数に留まっているのは偶然ではなく、共に滑るボールに適応出来ず、それがノーコンに繋がってる証拠でしょう。
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