「あまりにも日本と感覚が全然違う」悔いが残った今井達也の“出発点” 舞台裏で懸念を抱えていた怪腕が追求する理想【現地発】
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自分のコメント(マイページ)コメント47件
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あの試合は、力感ない投球フォームというよりも、以前よりもより横に開いてダイナミックな躍動感を投球フォームから感じましたね。 個人的には力感ないフォームと豪速球の組み合わせが良いギャップ差を生み出していて、相手打者を打ち倒せていたと感じてました。特に、力加減を状況によって制御していたからこそ、以前課題だったコントロールも克服していた感じはしましたし、良い塩梅に見えました。 メジャーを見るとマウンドの傾斜とかもあるんかもね。投げる環境が変われば、いつもと違う感覚になりうるから、それは難しいところですよね。確かに。
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気になったことは、高めのフォーシームにスピードが乗っておらず威力もないから痛打されていたことでした。最速はスピードが出ていたけど、低速が混じっていて意図したものではないなら、やはり身体のメカニック系の問題を抱えていたのですね。時間はたっぷりあるから徐々に改善していけるでしょう!
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今井ファンとして渡米前の評価、期待値が高過ぎるとちょい心配してた。 初戦の結果みて残念だったけどこの記事読んで少し安心した。マウンドの事や緊張してた事等自分でわかってるしちゃんとあわせてくると思う。頑張れ今井!
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投手でデビュー年〜活躍する人は少いと思う。由伸だって初年度前半はボコボコになったよね。慣れてくると必ず今井は良くなると思う。剛速球投手ではなく多彩な球種を組み立る技で勝負する投手だと思います。期待はしてます。
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「メジャーのマウンドは日本と比べては土が非常に硬く、どの球場でも一貫した硬さと勾配(高さ25.4cm)が保たれているのはよく聞く話でもある」 そもそも球場によって傾斜や土の硬さが微妙に違う日本の方がおかしいのです。メジャーの球場はどこもほぼ同じなのですから、それに対応すれば良いだけなのでは。
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いつも思うのだが、ボールの違い、マウンドの硬さや傾斜の違い、そんなの素人でも知ってるし、前からわかってる話じゃないの?て思う。毎回、メジャーに挑戦する選手が口にする。なんで前もって対策とらないのか不思議でしょうがない。メジャーに行くことが決まってからも十分時間があったはずでスプリングトレーニングもあった。何十年も前から同じ言い訳の繰り返し。先人たちも沢山いるわけだしアドバイスももらえるはずだ。 語学にしてもそう。行けば何とかなるでしょっていう人も多いが、ちゃんとやっておけばよかったて後から聞く。全体的に準備不足を感じてならない。 今井投手レベルだとまだチャンスは与えられるからいいけど、そうじゃない選手は厳しい状況に追い込まれる。 しかし、ちゃんと準備してた投手は「わかってたことなんでと」あまり口にしない。 ボールガー、マウンドガーはあまり聞きたくない。また?って思ってしまう。
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まぁ否定的な連中だらけでうんざりしますね。最初から上手くいくなら日本にプロ野球はないわ。 立ち上がり変化球が多くて、速球がまったくストライクなとれない状態だったと推察しました。高めの直球は一歩間違うとホームランにされるので、相当な機微が習得できるまでしばらくかかるんじゃないのかな。 鴻江理論の本をたくさん読んで期待して待っていますので、多少打たれても気にせずフォーシームを胸元高めにぶち込んでやってください。 シーズン後半には敵無しの状態になる想像しかしてません。
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まぁ開幕デビューという場で、緊張というかかなり力んでいるように見えた、球速は出ていたので、雰囲気に慣れれば制球も落ち着いて問題なく活躍するでしょう
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メジャー球場のマウンドがみな同じ傾斜なら なんとかなりそう、アストロズは今井を大切に扱ってくれるし、投手育成プログラムは最強、しかも打線はアルバレスが復活したし 本当いいチームに入った あと2年はいてほしけど、オプトアウトして メッツあたりに行きそう、残念
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要するに、開幕までにアジャストしておくべきことが出来ていなかった、という事。NPBからMLBへ移り、上手くいかない投手は、昔からポールとマウンドを言い訳にしてきた。分かりきっていることが出来ていないのだから、プロ意識が弱いと言われてもしょうがないだろうな。
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