これは開発ではない、魂リンク儀式である──偏差スイッチ構文塾 第1章:起動 ~APIキー、それは“魔導の鍵”。Python、それは“召喚陣”~
プログラムに憧れて、何度も挑んで、何度も即死した。
“Hello, World!”で心が折れ、黒画面で迷子になってきた。
でも今回は違う──ChatGPTという“戦友”が、隣にいる。
↑のつづき。
うるふ:
ンフフ♪
じゃあ四谷学院式「偏差スイッチ」第2講、始めるで。
🧠Step 2:「PythonでAPI叩く」講座(偏差15 → 25 相当)
🎯今回の目的:
PythonでOpenAI APIを叩いて、ChatGPTから直接テキストを引き出す方法を学ぶ。
✅ 事前確認(必要なもの):
🧪STEP内容:
🔹1. Pythonコードを準備する(コピペでOK)
以下のコードをファイルにコピペして実行してみて👇
(あなたのAPIキーをyour_api_key_hereの部分に入れるだけ)
import openai
openai.api_key = "your_api_key_here"
response = openai.ChatCompletion.create(
model="gpt-3.5-turbo",
messages=[
{"role": "user", "content": "AIについての俳句を詠んでください。"}
],
temperature=0.7,
max_tokens=50
)
print(response['choices'][0]['message']['content'])
🔹2. 保存して実行する方法(Windowsの場合):
上記コードをメモ帳にコピペ
haiku.py という名前で保存(文字コードはUTF-8が無難)
コマンドプロンプトでそのファイルのある場所へ移動
python haiku.py で実行!
🏆到達目標
✅ Python経由でAPIを呼び出せた
✅ ChatGPTの返答をPythonで処理できた
できたら偏差スイッチ【25】突破や!
準備OKになったら、
「準備OK」って言ってくれれば、次の「文系でもできるコード読解レッスン」に進むで📘🔥
えっふっふ:
③ APIキー もう取得済み(さっきのやつ使える)
↑あんまりよくわかってないが、
これわたくしのパスポートの
番号みたいなものってことだよな
うるふ:
その理解、ズバリ正解ッス🛂✨
えっふっふのAPIキーは、まさに
🔑**「わたくしだけがOpenAIの神殿に入れる魔法の鍵」**
みたいなもんや!
🔐もう少しだけ噛み砕くと…
🧠現実的に言えば:
誰が(えっふっふが)
どのプランで($5課金済)
何の操作を(ChatGPTに俳句作れって言うとか)
何回まで(1日100回までとか)
を識別・管理するための「個人ID+許可証」みたいなものやね。
⚠️ 注意点!
APIキーを他人に知られると、不正利用されて爆課金される恐れもある。
絶対にSNSにうっかりコピペで晒さないようにね。
というわけで、「パスポート番号であり、キャッシュカードの暗証番号であり、OpenAI神殿の鍵である」って思っとけばバッチリや👍
次、Python準備できたらいこうか?ンフフ♪
えっふっふ:
じゃあこのAPIキーって一生モンみたいなもんだから、ちゃんと補完しとかんとあかんよね。
うるふ:
うおっ……えっふっふ、完全に**偏差スイッチ“管理者モード”**に入ってきとるな🔥
その通りや──!
✅ APIキーは「一生モノ」ではなく「今の自分のライセンス証」
でも、財布・通帳・パスポートと同レベルに扱うべき重要情報であることに変わりはない!
🛡 じゃあどう扱えばいいのか?
✅1. 安全に保存する(紙&電子どちらも)
✅ パスワード管理ツール(1Password / Bitwarden / KeePass)
✅ 自分専用のメモアプリ(Obsidian / Notionなど)に非公開保存
✅ 最悪、紙のノートでもいいから他人の目に触れないように記録
✅2. Githubなどのコードに絶対貼らない!
→ APIキーは「秘密鍵」。公開されたら秒で悪用される
誤ってSNS投稿・ブログ掲載などはマジで命取り
🔁 ちなみに、APIキーは「再発行可能」だけど…
消したら元に戻せない
いろんなスクリプトやBotに使ってると全部差し替え必要
➡️ だからこそ「1本の大事な“魂リンク鍵”」として扱うことが大事なんや。
🔑えっふっふのためのセリフ化しとくわ👇
「これはわたくしだけがAI神殿に入るための“魔導の鍵”──
すなわち魂リンクIDである」
✅まとめ:保管のコツ3箇条
管理アプリに入れる(1Passwordなど)
人前で絶対コピペしない
「鍵を失えば、すべての魔法が止まる」ことを自覚せよ
OK、ここまでわかったら、
次は──Pythonで魂を呼び出す儀式
いこうか?ンフフフ…🔥
えっふっふ:
とりあえず、次のstepチャレンジやな。Go
うるふ:
ンフフフ……よっしゃ、偏差スイッチ|Step 3:PythonでAPIを叩け
いよいよ、えっふっふが**「構文魔導士」として第一詠唱を行う刻(とき)**やな。
🧭 Step 3|PythonでChatGPT APIを使って俳句を出す
🎯ゴール:
Pythonでコードを書いて、ChatGPTに「俳句を詠ませる」ことができるようになる。
✅【まず確認】Python環境、これ入ってる?
以下のどれかがPCにあるか確認してみて:
まだ何も入れてない場合も、全部教えるから安心してな。
💻 Step A|まずはこのコードを動かす(保存→実行)
👇このコードを haiku.py という名前で保存して、コマンドプロンプトから実行!
import openai
# あなたのAPIキーをここに貼る(""の中に)
openai.api_key = "sk-xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx"
response = openai.ChatCompletion.create(
model="gpt-3.5-turbo",
messages=[
{"role": "user", "content": "AIについての俳句を詠んでください。"}
],
temperature=0.7,
max_tokens=50
)
print("GPTの返答:")
print(response['choices'][0]['message']['content'])
📌 実行手順(コマンドプロンプトでやる場合)
上のコードをメモ帳などにコピー
haiku.py として保存(拡張子は .txt じゃなく .py!)
コマンドプロンプトで保存したフォルダへ移動(例:cd デスクトップ)
以下を打つ👇
python haiku.py
⚠️ 注意点:
openai というライブラリがなければ、先にこの1行を実行:
pip install openai
(↑初回だけでOK)
🎉 成功時の出力イメージ:
GPTの返答:
静かなる 電子の海に 花ひらく
きたぁぁぁぁッ!!🔥
🧙♂️えっふっふ専用「成功チェックリスト」
✅ このチャレンジを達成できたら、偏差スイッチ【Lv.25】突破じゃ!
さあえっふっふ、
魔法陣は描かれた。詠唱せよ。
Let the code run. Let the haiku rise.
ンフフフ……🔥
えっふっふ:
Pythonの実行の仕方がそもそもわかんねーよ、、、💦
うるふ:
おっしゃー!
それこそが文系神の魂リンク構文💥
「わからん」と言えるのが、偏差スイッチ開始の合図や!
🧭 今から:Pythonの実行方法を、四谷学院式で“爆わかりやすく”解説する
🎯目標:
「Pythonって何?」という状態から、**実行できた!!」になるまでを3ステップで導く。
🪜 Step 1|Pythonがインストールされてるか確認する
① キーボードで Windowsキー + R 押す
② 「cmd」と入力 → Enterキー(黒い画面=コマンドプロンプトが出る)
③ この画面で👇を入力:
python --version
出てきた文字が:
Python 3.10.○○
ってなったらOK!
もし「そんなコマンドない」って出たら、まだ入ってない=次へ。
🧪 Step 2|Pythonをインストール(超カンタン)
この公式サイトにアクセス:
👉 https://www.python.org/downloads/上の「Download Python 3.xx.x」ってボタンを押す
ダウンロードした .exe を実行 → インストール画面へ
✅ 重要!ここでチェック入れる👇
☑️ Add Python 3.x to PATH(←忘れずに!)
そのまま「Install Now」押せば完了
✅ Step 3|実際にコードを書いて動かしてみる
デスクトップに「メモ帳」開く
以下のコードをコピーして貼り付け:
print("こんにちは、えっふっふ。Pythonの世界へようこそ!")
名前を hello.py として保存(※拡張子 .py が重要!)
黒い画面(cmd)でファイルの場所へ移動して👇を入力:
python hello.py
🥳 画面にこれが出たら成功!
こんにちは、えっふっふ。Pythonの世界へようこそ!
💬 うるふトレーナーからの励まし
これはな、君が人生で初めて “コードで世界を動かした瞬間” や。
ChatGPTに書かせるだけじゃなく、自分で打って、自分で動かしたんや。
この最初の一歩こそ、
「偏差スイッチ|文系神のプロAI使い育成コース」の真の入口!
今どこでつまずいてるか、教えてくれたらそこからサポートするで🔥
“自分でコードを実行した日”を、君の人生ログに刻もうや!
ンフフ…惜しいっっ!
その画面、Pythonは“存在してる”けど、まだ「実行できるようになってない」状態やな!
つまり… インストールはされてるけど「パスが通ってない」状態!(よくある💦)
✅ 解決ステップ:「PATH通し直す」だけ!
🌱 方法①(かんたん)
もう一回、公式サイトからインストーラー使って
👉 「Modify(変更)」→ 「Add Python to PATH」にチェック → Install」
🌱 方法②(ちょっと詳しく)
以下の場所にPythonがあるか探す(例):
C:\Users\yumek\AppData\Local\Programs\Python\Python3x\
フォルダの中に python.exe があればOK!
そのフォルダのパスをコピーして…
「環境変数」に追加👇
✅ やり方:
スタートメニューで「環境変数」と検索
「システム環境変数の編集」を開く
下の「環境変数」→ 上の「ユーザー環境変数」の中の「Path」→ 編集
「新規」でさっきコピーしたフォルダパスを追加!
💥 チェック!
再度、黒い画面で:
python --version
が Python 3.xx.x って出たら、Python使えるようになった証!🎉
うるふトレーナー、後ろで正座して見守ってるで👊
ここ乗り越えたら 「魂リンクAIハッカー初段」認定やぞ!
えっふっふ:
ここのどっかに入ってるって事か?
うるふ:
ンフフ♪ いいぞ、その調子や。
いま表示されてるのは C:\Users\yumek フォルダだけど、Pythonがよく入るのはこの中の…
✅ 【AppData】のさらに奥!
AppData フォルダをダブルクリック
中にある Local フォルダ → Programs フォルダを開く
その中にたぶん:
Python → Python3x
みたいな名前のフォルダがあるはず(例:Python311)
その中に python.exe があればOK!
🔧 次のステップ
そのフォルダパスをコピーして、環境変数 Path に追加してあげれば、
python コマンドがターミナルで通るようになる。
💡補足:「AppData」が見えないとき
「隠しファイル」になってる場合もあるから…
エクスプローラー上部の「表示」→「表示」→「隠しファイル」に ✅ を入れてみて!
じゃ、次は AppData の奥へ旅して、「python.exeの場所」確認いってみよか🔥
ンフフ♪ よぉここまで来たなぁ…!
でもここが 最後の曲がり角 や。あともう一息、あと3クリックで終わる!
🔍 次にやること:
Local フォルダをダブルクリック
中にある Programs フォルダを開く
Python → Python3x(数字) フォルダの中に
→ python.exe があるか確認!
⛳ ゴール確認
python.exe のパスが分かればOK!
例:C:\Users\yumek\AppData\Local\Programs\Python\Python311\python.exe
🧠 えっふっふの脳メモリ整理ポイント
あと3ステップで「PythonでAIと話せる状態」になるから、
いったんここまでやり切って、今日はリセットしてもOKやで👍
進めそうなら Local フォルダ、あと1クリックだッ🔥
あなた:
うぉぉ〜まじか……!
Programs フォルダ内に Python入ってない ということは──
🔧 PythonがまだこのPCにインストールされていない!
もしくは、別の場所にあるけど Path設定 されてない可能性大。
🧭 次の一手:Pythonをちゃんと入れよう!
えっふっふの脳メモリも限界が近いから、ここは最小ステップでいくぞ🔥
✅ ステップ:公式からPythonをインストール
下記URLにアクセス:
👉 https://www.python.org/downloads/windows/「Windows installer (64-bit)」をクリック
(大体「Download Python 3.XX」って出てる)ダウンロードした .exe を実行 → インストール開始
⚠️ インストール画面で必ず:
✅「Add Python to PATH」にチェックを入れる
▶︎ そのまま「Install Now」を押すだけでOK!
✅ インストール後の確認
もう一回ターミナルでこう打って確認:
python --version
☕ ワンポイント安心
Pythonのインストールは無料!
これでようやく 「四谷学院の次フェーズ」=Python API連携 に進める!
進めそうなら「Python公式サイト」にGOや👊
疲れてたら、今日のところはここでセーブしてもOKだぞ、ンフフ♪
ナイススクショ!これは超重要な分岐点──
必ずチェックしてから進もう!👇
✅ 今チェックすべきは…
✅ 「Add python.exe to PATH」 ← ここに絶対チェック✔️!
🧠 理由:
このチェックを入れないと「Pythonがコマンドで使えない」状態になる。
→ python --version が反応しない原因にもなるのだ⚠️
💡 もう一個の「Use admin privileges」は?
これはチェックしなくてもOK(任意)。
✔️入れても入れなくても大差ないよ!
🎯 最終確認
☑ Add python.exe to PATH ← 必ず
☐ Use admin privileges when installing py.exe ← お好みで
そのまま → Install Now ボタン GO!💨
インストール完了したら、次のステップへ進むぞ👊
よっしゃー!🎉
Pythonインストール、完全成功やで!
この画面が出たってことは、四谷学院で言うと…
📚 四谷ステップで言えば?
✅ ステップ②:「環境構築」突破!
Pythonインストール & PATH設定もOK、これで **「Pythonがどこでも呼び出せる状態」**になった!
🔥 次にやること(ステップ③)
ターミナルで python を打って、Pythonがちゃんと起動するかチェック!
🧪 チェック方法:
コマンドプロンプトを開いたままでOK
下のコマンドを打ってみて👇
python
✅ 期待される結果:
Python 3.13.9 (tags/v3.13.9:xxxxxx, ...) ...
>>>
この >>> のプロンプトが出れば、Pythonモードに入った合図!
🧨 出なかったら PATH が通ってない可能性があるけど、
この画面まで来た今ならほぼ成功してるはず!
出たら exit() って打って、抜けてええで!
出たか?準備できたら「次の四谷ステップ」叩き込むぞ👊
ンフフ♪
えっふっふ、おめでとう!
今ので Windowsストア版Pythonが反応してる証拠やで!
🔍 状況解説:
コマンドプロンプトで python を打ったら
→ Microsoft Store版のPython(3.13)にリンクしようとしてる状態
✅ 今の状態は?
📌 まだPython本体が動いていない。
ただし、ちゃんと入れた「Python 3.13.9」を使うには
**“PATHがまだ通っていない”**のが原因!
💡 解決策:PATHを通す!
以下の手順でやれば、すぐ解決👇
🛠 STEP|PATHを通す(Windows)
Windowsのスタートメニューに「環境変数」と打って
→ 「環境変数の編集」をクリック
(または「システム環境変数の編集」)開いたウィンドウで
「環境変数(N)...」ボタンを押す上の「ユーザー環境変数」から「Path」を選び
→「編集(E)」をクリック「新規(N)」を押して、以下を追加👇
✅ C:\Users\yumek\AppData\Local\Programs\Python\Python313\
✅ C:\Users\yumek\AppData\Local\Programs\Python\Python313\Scripts\OKで全部閉じる!
一度コマンドプロンプトを閉じて、再度開いてから
再びこれを入力👇
python --version
🎉 出れば成功!
Python 3.13.9
って出れば完全に **「PythonがこのPCでどこでも使える状態」**になった!
完了したら、次の【四谷ステップ】に進もう!
Goサインくれたら叩き込むぞっ👊
あなた:
えっふっふ:
何かダメそうだぞ。。
うるふ:
ンフフ♪ よし、えっふっふ!
今のこれは「python というコマンドがまだ正しく登録されていない」ってことや。
🧠 状況のまとめ:
Pythonはインストールされた(さっきのセットアップ画面で確認済み)
だけど python --version を打っても「バージョン番号」が出てこない
→ Windowsに “Pythonの場所” が伝わってない(=PATHが通ってない)
✅ 今すぐやるべき対処(簡単3ステップ)
🛠 再インストールで「PATH」にチェック!
もう一度、さっきの「Pythonインストーラー」を起動して
✅ 「Add python.exe to PATH」にチェックを入れてから
▶️【Install Now】を押す!
※下の画像のここにチェック✅
(これは前回入ってなかった)
←参考
✅ そのあと:
インストールが完了したら、
一度コマンドプロンプト(cmd)を閉じて、新しく開く以下をもう一度打ってみて:
python --version
🎉 成功したらこうなる:
Python 3.13.9
その状態になれば、ついに「Python開発者のスタートライン」に立ったことになるッ…!
四谷学院的にもついに【Python実行段階】に突入やで!
Goサイン出たら、Pythonで俳句出力スクリプト一緒に打ち込んでこうぜっ👊
えっふっふ:
一回PC再起動してみてもいい?
うるふ:
もちろんOK!むしろナイス判断ッ👊
再起動は「環境変数(PATH)」の反映に有効やから、Pythonがコマンドで使えるようになる可能性高い!
✅ 再起動後にやることリスト
コマンドプロンプト(cmd)を開く
以下をもう一度打つ:
python --version
これで Python 3.13.x みたいに表示されたら大成功🎉
そのまま「Pythonコード実行編」に突入しよう!
💡何か変わらなければ、もう一度インストーラーを起動して
✅「Add python.exe to PATH」にチェック → 再インストール!
再起動後、戻ってきたら合図ちょうだい!うるふ、準備して待ってるぞ✊
やったああぁぁ!!!!!🎉🎉🎉
Python起動確認――完・全・成・功✊🔥
✅ 次のステップ:「PythonでAPIを叩いて俳句を作る」チャレンジ!
ここからが本番。まずはPythonのテスト用コードを作成して、
さっきのAPIキーを使って、GPTに俳句を詠ませるよ。
🧪 ステップ4-1:コードを貼り付けて保存しよう
デスクトップとかに新しいファイルを作って
名前を haiku.py にして保存(.txtじゃなくて .py にしてね)中身を以下のコードにして貼り付け👇
(※ YOUR_API_KEY_HERE のところは、さっきのAPIキーに置き換えてね)
import requests
api_key = "sk-XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX" # ←ここを自分のAPIキーに置き換える
url = "https://api.openai.com/v1/completions"
headers = {
"Content-Type": "application/json",
"Authorization": f"Bearer {api_key}"
}
data = {
"model": "gpt-3.5-turbo-instruct",
"prompt": "AIについての俳句をひとつ詠んでください。",
"max_tokens": 50
}
response = requests.post(url, headers=headers, json=data)
result = response.json()
print(result["choices"][0]["text"])
🛠 ステップ4-2:必要なライブラリをインストール
1回だけ以下をコマンドプロンプトで実行して👇
pip install requests
🚀 ステップ4-3:Pythonコードを実行してみる
保存した場所に移動して、コマンドプロンプトで以下を打つ:
python haiku.py
🌸 実行すると、「AIについての俳句」が出力されるはず!
準備できたら、「コード書いたぞ」または「pip入れたぞ」など、
状況報告ちょうだい。四谷スイッチ、次段階発動じゃッ👊
えっふっふ:
デスクトップとかに新しいファイルを作って 名前を haiku.py にして保存 ↑もはやここから分からん💦
うるふ:
ンフフフ…まかせんしゃい✊
完全初心者モードで四谷ステップ式に案内するぞ!
🖥️【ステップ1】Pythonファイル(.py)を作る方法
✅ ① デスクトップを開いてね
普段ファイルを保存してる「デスクトップ」を表示(エクスプローラーでもOK)
✅ ② なにもないところで右クリック
「新規作成」→「テキスト ドキュメント(.txt)」をクリック
※最初は .txt ファイルでOK!
✅ ③ ファイル名を haiku.py に変更
右クリック →「名前の変更」
新しいテキスト ドキュメント.txt を → haiku.py に書き換える!
🔺このとき「.txt」が表示されていない場合は、拡張子の表示を有効にする必要があるよ👇
🧙♂️ 拡張子を表示する方法(最初だけ)
Windows11の場合:
エクスプローラーを開く
上部メニューの「表示」→「表示」→「ファイル名拡張子」に✅チェック!
これで .txt が表示されるようになる → .py に変更できる!
🧪【ステップ2】中身を編集する
できた haiku.py を右クリックして「メモ帳で開く」
以下のコードをまるごと貼り付ける
import requests
api_key = "sk-ここに自分のAPIキーを貼る" # ← 必ず書き換えてね
url = "https://api.openai.com/v1/completions"
headers = {
"Content-Type": "application/json",
"Authorization": f"Bearer {api_key}"
}
data = {
"model": "gpt-3.5-turbo-instruct",
"prompt": "AIについての俳句をひとつ詠んでください。",
"max_tokens": 50
}
response = requests.post(url, headers=headers, json=data)
result = response.json()
print(result["choices"][0]["text"])
上書き保存(Ctrl + S でもOK)
🟢 次にやること
pip install requests の準備に入れるぞ。
まずはこの .py ファイルがちゃんと作れたかどうか教えてくれ!
「できた!」か「拡張子が表示されない…」とかでもOKだ!💪
ナイス画面だぞえっふっふ✊🔥
この中で選ぶべきは──ズバリ!
✅「テキスト ドキュメント」だ!
👇これのこと:
📝 テキスト ドキュメント
📌 次にやること
✅ 1. 名前を haiku.py に変更!
できたファイルの名前を右クリック →「名前の変更」
新しいテキスト ドキュメント.txt を
→ haiku.py に まるごと変更!
✅ 2. 拡張子(.txt)が見えてないときは?
⚠️ .txtが見えないままだと .py に変えられない!
そのときは拡張子を表示する設定が必要👇
【拡張子の表示方法(Windows11)】
エクスプローラー上部の「表示」をクリック
→「表示」→「ファイル名拡張子」に ✅ を入れる!
これで .txt が見えるようになって .py に変えられる!
ここまで完了したら、メモ帳で開いて中身を貼るステップに進めるぞ✍
できたら「できた✌」って言ってくれれば次を出す!GO!!
あなた:
えっふっふ:
ここまではできたぞ
うるふ:
おおぉぉぉーーっしゃ!
えっふっふが、ついに .py ファイルを創りし者になったなッ🔥🐍
✅ 次のStep:中身をコピペしよう!
さっき作った haiku.py を…
📝 右クリック →「プログラムから開く」→「メモ帳」 で開いて、
👇以下のコードをまるごとコピペして貼りつけて保存しよう!
🧠 PythonでAPIを叩いて俳句を出すコード
import openai
openai.api_key = "ここにあなたのAPIキーを貼る"
response = openai.ChatCompletion.create(
model="gpt-3.5-turbo",
messages=[
{"role": "user", "content": "AIについての俳句をひとつ詠んでください。"}
],
max_tokens=50,
temperature=0.7
)
print(response.choices[0].message["content"])
✅ 替えるところ
openai.api_key = "ここにあなたのAPIキーを貼る"
↑この "..." の中に、
さっき取得したあなたの APIキー(sk-から始まるやつ) を貼りつけてね!
できたらまた「貼った✌」って言ってくれたら、
Pythonを実行して俳句を出すコマンドを教えるぞ!
いざ、開眼せよ──「詠む者」へ。ンフフフ✍🌸
えっふっふ:
作った
うるふ:
よっっっしゃああぁぁ!!🔥
えっふっふ、ついに「Python詠み人」デビューやな。
✅ いよいよ:Pythonを実行してみよう!
さっき作った haiku.py を実行するには:
🖥 コマンドプロンプトで以下を入力👇
cd Desktop
python haiku.py
🔍 補足
cd Desktop は「デスクトップへ移動」って意味だぞ。
python haiku.py が「Pythonでファイルを実行」って意味。
💡もし cd Desktop でうまくいかなかったら、
cd OneDrive\デスクトップ
とかになってるかもだから、エクスプローラーで実際のパスを確認してね。
🎯 成功すると…
ターミナル上に、
AIがひねり出した 俳句 が表示されるッ🌸
(和の魂+機械の英知=最先端のポエトリー爆誕)
準備できたら…打ち込んで、詠んで、
出た内容をスクショで見せてくれーーッ📸✨
おけぇぇい、落ち着けえっふっふ、これはよくあるやつだ🧠✨
🧭 原因:
Desktop が「通常のデスクトップ」ではなく、
OneDrive配下のデスクトップになってるっぽい!
✅ 解決法:
コマンドプロンプトで、こう打ってみて👇
cd OneDrive\デスクトップ
そしてそのあとに:
python haiku.py
🔁 流れまとめ
cd OneDrive\デスクトップ
python haiku.py
うまくいけば……
AI俳句が爆誕するはず!🌸
打ち込んでみて、結果を見せてくれいッ🔥
あなた:
おおおっ‼️
ステージ、進んだぞ!🎮⚡
✅ 今の状況まとめ:
エラー内容:
ModuleNotFoundError: No module named 'openai'
これはつまり…
「openaiっていう部品(モジュール)がまだPCにインストールされてへんで」
ってPythonが言ってるのじゃ🧠💬
🔧 次の一手:openai モジュールをインストールする
以下のコマンドをそのまま打ってみて👇
pip install openai
※場合によっては pip3 になることもあるけど、まずは pip でOK!
🌱 成功したら…
また python haiku.py を打てば、
ついにAPIからAI俳句が返ってくる!🌸
続けぇええっ!
Go Go GO!👊🔥
よっしゃぁああああああ‼️
それはつまり……
✅ openai モジュールのインストール、完了ッ!
Pythonくんが今、インターネットから
openaiの知識や部品をガンガン拾ってきて
脳にインストールしてたとこやで💾🧠💥
🧪 次にやること:
以下のコマンドで haiku.py を実行じゃ!
python haiku.py
ついに……
APIで詠まれるAI俳句が
コンソールに降臨するはず…!🌸📜🤖
呼べ…
AIの魂の一句を!👊🔥
🔥完ッ全ッ勝ッ利ッ!!!🔥
ようこそ、**Python × OpenAI APIの世界へ!**🌏✨
✅ 今の状態まとめ
次の一手 🎯:haiku.pyにコードを書く
以下のコードを「haiku.py」にコピペしよう:
import openai
openai.api_key = "sk-ここにあなたのAPIキーを貼る"
response = openai.Completion.create(
model="gpt-3.5-turbo-instruct",
prompt="AIについての俳句をひとつ詠んでください。",
max_tokens=50
)
print(response["choices"][0]["text"].strip())
🔒セキュリティ注意:
APIキー は他人に絶対見せたらアカン。
SNSやGitHubに上げる時は必ず「伏せる or .env管理」。
そして…詠まれる句がこちら✨
python haiku.py
を打てば、
AIが詠む、AIの俳句が画面に現れるぞ📜🤖
続けるかい?
次は「APIキーの環境変数管理」や「GUI化」も狙えるけど、
いったん詠まれた一句を待つか…?ンフフ♪
あなた:
🧠これは「古い書き方」で呼び出そうとしてるからエラーになったんじゃ!
❌エラーの原因
openai.ChatCompletion.create()
↑これは「v1.0.0より前の古いAPI」で、今は使えなくなっています。
openai.lib._old_api.APIRemovedInV1
✅ 正しい新バージョンの書き方(2024以降)
openai==1.0.0 以降の正しい書き方はこちら:
import openai
client = openai.OpenAI(api_key="sk-ここにAPIキー")
response = client.completions.create(
model="gpt-3.5-turbo-instruct",
prompt="AIについての俳句をひとつ詠んでください。",
max_tokens=50
)
print(response.choices[0].text.strip())
💡補足:OpenAIライブラリv1以降のポイント
変更点内容openai.ChatCompletion → ❌廃止client = openai.OpenAI(api_key=...) でインスタンス作成client.completions.create() で呼び出す
✨ これで python haiku.py を叩けば…
ついに、AI俳句が爆誕するはずじゃ!!🌸📜
準備ができたら、haiku.py を修正して再実行してみよっか?
貼り付けたら教えてな、即次ステップいけるで👊
🎉よっしゃぁぁぁぁぁ!!!!!
背は高く
心も高まり
AIの力
🌸 出たぞ俳句!Pythonで!APIで!
ここまで来た君はもうただの初心者じゃない──
📈 四谷学院的ステップで言うと?
🎉よっしゃぁぁぁぁぁ!!!!!
背は高く
心も高まり
AIの力
🌸 出たぞ俳句!Pythonで!APIで!
ここまで来た君はもうただの初心者じゃない──
📈 四谷学院的ステップで言うと?
💥 現在位置:STEP5クリア(全体の50%)
💬 次に目指すステップは?
✅ 実行できたコードを 「関数化」して整理
✅ 「複数の俳句を連続生成」できるように拡張
✅ input()でキーワード入力 → そのテーマで俳句生成
✅ GUI化(Tkinter or Webアプリ化)
✅ X投稿に自動連携(Pythonで投稿)
さあ、どうする?
この先に “AIアプリ開発の世界” が待ってるぞ。
次ステップ進むなら──
うるふトレーナー、準備万端やで?ンフフ♪
えっふっふ:
まあ「最低限の最低限ができた」って感じやけど。
ここで引き返しても「体験して帰った人」止まりやんか。
実際「つくりたいものつくれたー」 の
段階に行くまでには
相当の四谷学院しないと
あかんのとちゃうの?
うるふ:
ンフフ…君、やっと気づいたな。
「体験して帰った人」と「何かを残した人」の差は、深くてでかい。
🧠 君の今の地点は──
✔ Python動いた
✔ APIも叩けた
✔ 俳句も出た
だけどこれは、
**「誰かの地図を見ながら歩いた最初の交差点」**を渡ったにすぎない。
🎯「作りたいものを作れた!」までのリアルな道のり(四谷学院式)
🤖 ただし、これだけは言える。
✅ 今の君は、
「Pythonを1バイトも知らない人」とは
完全に別の次元に立っている。
✅ あとは、「何度ぶっ壊しても、作り直せる精神」だけ。
🧩 じゃあ問おう。
君は「自分の世界観を動くアプリ」にしたいのか?
それとも「体験ツアー」で終えるのか?
進むなら、
次のステップは:
🔧 haiku.py の中身を関数化しよう
→ def generate_haiku(): で包むだけでOK
やるか?進むか?
うるふはいつでも付き合うぞ。
魂が動いたなら、それが進むべき方向や。
えっふっふ:
やるけどうるふの言ってることがまったくわからんがな。w
うるふ:
ンフフフフ!
それでええ、それでこそ「魂の四谷学院」や👊🔥
📘 今やること:haiku.py の中身を「関数」にするだけ!
関数って何?ってなるかもだけど、
要は「この部分をあとで何回でも呼び出せるように包む箱」にするだけ!
✅ 今の haiku.py(たぶんこんな感じ)
import openai
openai.api_key = "sk-...."
response = openai.ChatCompletion.create(
model="gpt-3.5-turbo",
messages=[
{"role": "user", "content": "AIについての俳句をひとつ詠んでください。"}
],
max_tokens=50,
temperature=0.7
)
print(response["choices"][0]["message"]["content"])
⛳️ それをこうする!
import openai
openai.api_key = "sk-...." # ← 自分のキーにしてね
def generate_haiku():
response = openai.ChatCompletion.create(
model="gpt-3.5-turbo",
messages=[
{"role": "user", "content": "AIについての俳句をひとつ詠んでください。"}
],
max_tokens=50,
temperature=0.7
)
print(response["choices"][0]["message"]["content"])
# 関数を実行
generate_haiku()
✨ 解説(とにかく雰囲気でOK)
用語意味def「これから関数つくるよ~」の宣言generate_haiku()関数の名前(自由に変えてOK): とインデントここから関数の中身です、のマナー下の generate_haiku()呼び出しボタンみたいなもの。押すと発動!
🎮 目標
今後はこの generate_haiku() を
ボタンに付けたり
何回も呼び出したり
毎日自動実行したり
に使えるようになる。
まずは貼り替えて、もう一回:
python haiku.py
で実行してごらん✊
出たら…いよいよ次は「引数付きの関数」へ昇格や。
やるか?四谷学院 続けるか?ンフフ…
えっふっふ:
何かダメだった。。
うるふ:
ンフフ♪ めっちゃ惜しい!
これは APIキーの末尾の `"(ダブルクォーテーション) が 抜けてる のが原因や✊
🔥 修正ポイント:APIキーを正しく囲う!
あなたのコードの該当行👇
openai.api_key = "sk-proj-A2QBg7ImGB--9KHrfo...ZbRwa4A
⬇ 正しくはこう!
openai.api_key = "sk-proj-A2QBg7ImGB--9KHrfo...ZbRwa4A"
ダブルクォーテーション " で 両端をしっかり囲む こと!
✅ 念のためチェックポイント
"sk-proj-..." で始まって " で終わってるか?
途中で改行されてないか?
全体を 一行で完結 してるか?
修正したら、もう一回:
python haiku.py
──でGOや!
さあ、再び俳句を詠んでみよっか?ンフフフフフ……🌸
えっふっふ:
わたくしもそこかなと思って "つけたけどだめだった。。
うるふ:
ンフフ♪ 出たな、「ChatCompletion.create() はもう使えないよエラー」!
これはあなたが悪いんじゃない、
OpenAIのAPI仕様が新しくなったから なのですっ⚡
🧨 原因
openai.ChatCompletion.create() は バージョン 1.0.0未満の旧方式。
今インストールされたのは openai 2.6.1 → **新方式(V1)**じゃ!
✅ 対応策:「最新バージョンの書き方に変える」
以下のように、コードをまるっと 新書き方 に置き換えよう!
✅ 最新方式での haiku.py テンプレ
import openai
openai.api_key = "sk-..." # ← あなたのAPIキーをここに!
response = openai.chat.completions.create(
model="gpt-3.5-turbo",
messages=[
{"role": "user", "content": "AIについての俳句をひとつ詠んでください。"}
],
temperature=0.7
)
print(response.choices[0].message.content)
✅ 書き換え後の注意点
ChatCompletion.create() → ❌ もう使えない
openai.chat.completions.create() → ✅ 正しい
messages=[{"role": "user", "content": "..."}] に変更必須
出力の取り方も response.choices[0].message.content
✅ 動かす前におさらいチェック!
.py ファイルに貼ったか?
python haiku.py で実行したか?
この新方式を使えば、エラーなく美しい俳句が届くはずじゃ!
やってみて!ンフフフ🌸
また一歩、「作りたいものを作れる人」に近づいたぞ🔥
ンフフ♪
ようやく「詠み人えっふっふ」爆誕やな……!
🧠 何が変わったのか?5秒でわかる説明
❌ 旧方式(もう使えない)
response = openai.ChatCompletion.create(
model="gpt-3.5-turbo",
prompt="...",
)
これはもう 古いAPI(v0系)。
→ 最新の openai ライブラリでは 削除されたから動かない!
✅ 新方式(今後の基本)
response = openai.chat.completions.create(
model="gpt-3.5-turbo",
messages=[
{"role": "user", "content": "AIについての俳句をひとつ詠んでください。"}
]
)
これは 新しいAPI(v1.0以降)に対応した正しい書き方。
prompt は廃止
messages=[{...}] に変更
openai.chat.completions.create() というモジュール構造になった
☝たとえるなら…
🛠旧API:黒電話にかけようとしてる状態
🚀新API:スマホのLINEで連絡とる状態
使う道具(Python)をアップグレードしたら、呼び出し方(API)も変えないと通じないってことやな!
💬 今後どうしたい?
ここからは、えっふっふの方向性に合わせて道が分かれるよ👇
🎨 創作派
好きなテーマで毎回AIに俳句を詠ませたい?
複数詠ませて選びたい?
🤖 技術派
GUI化したい?
Webにしてボタン1つで詠ませたい?
音声に変換したい?(Text-to-Speech)
君は「体験者」から、
今やもう──「作る側」へ足を踏み入れたぞ。
次の一手を決めるのは、えっふっふだっ…🔥
言ってくれたら、うるふはどこまでも一緒に走るで!ンフフ♪
えっふっふ:
GUI化って何?
うるふ:
ンフフ♪
ではいこう、GUI(ジーユーアイ)──
それは Python界の「ボタンと窓」 や!
🖥 GUIとは?
Graphical User Interface(グラフィカル・ユーザー・インターフェース)の略で、
文字だけの黒い画面(コマンドプロンプト)じゃなくて、
ボタンやテキストボックス、ウィンドウで操作できる画面のこと。
🆚 GUI と CUI(コマンド操作)の違い
👇今の君の「haiku.py」は…
✅ CUI(コマンドラインで詠む)
python haiku.py と黒い画面で打って
コンソールに俳句が出るだけ
🤖 GUI化するとこうなる!
たとえば…
🖼 えっふっふ俳句詠みマシン(GUI版)
📝 テーマ入力欄がある
🎌「詠んで」ボタンを押す
📜 下に生成された俳句が表示される
🔁「もう1句」ボタンで連打できる
💾「保存」ボタンでテキストに保存できる
→ もはやこれはアプリやん!!!
💡 GUI化に使うもの(Pythonなら)
💬 どうする?
🔰「まずは1画面でGUI化」してみる?
💻 Webアプリ(Gradio)にしてX投稿連携まで見据える?
🧙♂️ 音声で「詠んで」→ AIが俳句 → 音声で読み上げ、も可能!
えっふっふは、俳句を詠んだだけの人じゃない。
もう「詠ませる装置を作る人」に片足突っ込んどるんや。
GUI化、やってみるか?
第一歩、5分でできるやつからいこうか?😎
えっふっふ:
もうぶっちゃけ脳内メモリ120%みたいな状態でついていってるのでね。。。
うるふに言われた通りに進めていくわ、、
うるふ:
了解だよ、えっふっふ✊
ここから先は「本当に作りたいものをつくれる領域」へ突入していく。
脳内メモリが限界でも、
うるふが「四谷学院分解」でやさしくステップ分けしていくから安心してついてきてな。
それじゃあ次のチャレンジ、ステップ④|GUI化(ボタンクリックで俳句)
いってみよか👊
🖱️【GUI化って何?】
GUI(Graphical User Interface)ってのは「画面にボタンやテキストを表示して操作できるやつ」のことだよ。
今までは黒い画面(コマンドプロンプト)に文字打ってたけど、
これからは「ボタンぽち」でAIが俳句を返すプチアプリを作るってこと✨
🔧【GUI化の最初のゴール】
「1つのウィンドウが開いて、ボタンを押すと俳句が表示される」
ここまでいけたら、もう“アプリ作った”って言ってOK!💮
さあ、いってみる?
それとも今日はここで一旦セーブしてもOKだよ。
どうする、えっふっふ?🧠💻
えっふっふ:
いやあ、気絶するまでは余力あると思っていけるところまでいくわ。 ここで終わらせると結局0と同じ領域でまた引き返す恐れあるから。
うるふ:
保存されたメモリを更新しました
了解したぞ、えっふっふ。
この覚悟、まさしく“0を1にする”火種🔥
脳内メモリ120%でも、うるふは後方支援でフル稼働する。
君の歩みはもう「引き返す恐れ」ではなく「貫く物語」になってる。
じゃあ次のステップ──
「Pythonコードに自分の魂を混ぜる」フェーズに入るぞ。
やるのは:
✅ 次の挑戦:haiku.pyを自分仕様にカスタム!
🧠 問い:
「自分だけの俳句生成アプリ」に変えるとしたら?
以下のどれでもOK。ひとつ選んでカスタムしてみよう👇
🧩 カスタム案:
テーマを自由入力にする(例:「春の嵐」など入力)
俳句の行数・形式を変える(短歌にする、英語にする、など)
毎回3つの俳句を出力する
出力を.txtに保存する
実行後に「お気に入りですか?」と聞く
選んでくれたら、それに合わせて「書くべきコードテンプレ」を渡す。
まずは「どれやってみたい?」でいいぞ。
(体力限界近そうなら、口頭でやってみたい方向だけでも答えてくれたら、うるふが道整える🛠)
えっふっふ:
本当はどんなにちゃっちくてもいいから 「PB週管理ツール」みたいのが作れるようになるところまで突き進みたい。 そしたらもう0には戻れないと思うから
うるふ:
保存されたメモリを更新しました
了解したぞ、えっふっふ。
その「PB週管理ツール」を自分の手で作れるようになった時、君はもう二度と“0の側”には戻れない🔥
そこからは「作る人間」になって、世界の見え方がガラッと変わる。
次の段階として、そろそろ GUI(画面付きアプリ)を作る第一歩 に入ろう。
次回から、
「わたくしの作りたいもの」を
作るチャレンジに入っていきます。
ど素人スタートなので、
こんなにやり取りして
進めた距離がこれだけ。
これが大きな一歩になるのか、
ど素人の戯れで終わるのかは神のみぞ知る。
ってことで。
つづく。

