「年数よりも柔軟性を取った」今井達也が選んだ3年契約の勝負 オプトアウト選択に込めた真意
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自分はメジャー通ではないため そこまで知ったかぶり出来ないんだけど。 今井の条件はすごく良い契約のように感じる。 課題点や懸念材料があるから様子見も されたんだろうけれど。 青柳や小笠原と違ってパワータイプだし 独特のしなやかさはある投手だと思う。 今年含めて2年、実績さえ作ってしまえば 堂々と市場で評価を得てもまだ30才。 移籍金が少なくなったライオンズは少し 残念かも知れないけど、本人にはかなり メリットの高い契約だし良い球団に入ったと 思う。
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球団の権利であるはずのポスティングシステムが、選手側の思惑で譲渡金が減額されてしまうのは、システム的に矛盾しているように思うのですが。このような契約が増えてくると、FA間近の選手ならまだしも、早い段階でのポスティング容認を良しとしない球団が増えてくるようにも思います。
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4,5年で1億ドル前後を取るか、短期で6300万ドルを取るかの2択。今年はMLBに慣れつつ、将来の高額契約を見据えて、投球回のインセンティブ、オプトアウトも付帯条件に加えた。 アストロズからしても、MLB未経験の投手を見極めたいだろうし、双方にとって利がある、なかなか賢明な契約でしょう。 たぶん、村上にも安価な長期契約のオファーもあったはずだが、環境に慣れ、力量を示す短期を選んだよう。このお試し期間の短期形式が日本人選手契約のトレンドになるかもしれない。
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長期契約だった場合で5年9000万ドル(年平均1800万ドル)か6年9000万ドル(年平均1500万ドル)だったのかな。 契約規模が大きい方が西武の実入りが多くなることを考えると、恩義を感じてたらなおさら難しい選択だったでしょうね。
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総額3千万ドル上乗せなら、どう考えても単年安くても長期契約選ぶけどね。 なかなか調子が上がらなくても長期にわたって保証してもらえるし、それこそ TJや大きなけがした時のことを考えてないのかな。 ボラスが吹っかけすぎて失敗した契約。 結果を出せばオプトアウトできると言っても、結果が出せる保証ってどこにあるの。ここまでくるともう金のために野球やってるようにしか思えないね。
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やっぱり菅野ショックだよなあ。日本で防御率1点台が向こうでは防御率4点台半ばで、被本塁打33本でしょ。日本のプロ野球のレベルは大丈夫か?の話になる。
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こうなるとポスティングの譲渡額も低くなるらしいね。特に1年で契約解除した時。
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今井は相当自身あるのかな?どれだけ通用するか、じっくり見てみたいね?あまりデカいこと言わない
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直球の質を疑問視されるのは以外やわ、今井のストーレートえぐいやろ、弾丸みたいなもんやん。俺やられたもん
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