今井達也との契約合意でアストロズが見せた巧妙な戦略
菊地慶剛配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント26件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山本クラスしか長期大型契約結べないので今後はポスティングの移籍金 のメリットがNPB球団側にメリットがなくなりますね 山本が異次元過ぎたのかもしれませんが・・・ 一方選手側はまずはMLBでの実績を中下位チームで重ねていけば FAで大型契約が結べるメリットもありますし、MLB球団側も長期契約 のリスクヘッジになって双方にとってもメリットがある契約ですね 今後は村上、今井型の契約がポスティング選手の試金石になりそうです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ランキングが下であろうが、メジャー経験から言ったらある程度予想が立つのがメジャー選手。今井の場合、まだ未知数。 それなら短期契約でオプションをプラスしたほうが球団の負担も少なくなるし、選手側としては契約期間中成績を残せば継続と金銭アップもあり、移籍するにも好条件を提示しやすい。巧妙な戦略は球団に限らず代理人としても一致したのではと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山本の大活躍からの流れで、間違いなく今井は超高額契約だ!と思っていたけど、このパターンが球団側からよく考えれば現実的ですよね。 売り手市場かと思っていたけど、そうでもない。 他の球団の出方を見ながら見定めようとすれば、必然的に日にちが過ぎて契約年数も年俸も下がってくる。 球団は焦らず、ギリギリまで待ったほうが賢いよね。 3年くらいで契約をオファーして、大リーグのボールわ登板間隔でも活躍するか見たほうが賢い。年俸を上げるのは後からでも良い。 これが、今後のトレンドでしょうかね。 井川ショックもあるかもしれない…。日本球団からすると、ポスティングは美味しくなくなってきたかも…。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
レッドソックスの吉田正尚選手の契約の失敗の教訓を経て、今井投手と村上宗隆選手と契約球団と代理人が双方にメリットある契約形態を具現化したと推察します。 大谷翔平選手もエンゼルスの実績でドジャースとの契約締結してますし、山本由伸投手もNPBで3年連続MVPと突出した成績を残しての大型契約ですよね。 今井投手と村上宗隆選手は、NPBで複数年連続で突出した成績を残していないので、球団と代理人と選手がWin-Winの契約形態がbetterな選択したと思いますね。 大型契約して失敗しているケースが多数あるので、これからの新たな契約形態のモデルケースになりますね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
村上・今井タイプの契約(何なら今永も)が主流になるならNPB球団はポスティングに対して慎重になっていきそうですね。 NPB球団が、譲渡金の下限設定をしてそれを超えないと認めないようになるかもですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アストロズと今井、それぞれにメリットがある、お互いしっかり交渉した契約だとは思うけど、西部は一人負けですね… ポスティングは球団の権利なのに、実際それを行使できるのは「ポスティングするかどうか」を決める時だけで、最も大事な「球団はいくら儲かるのか」に関しては一切関与できないという。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ポスティング費用より長期契約でのリスク回避だな。1年でオプトアウトでFAっても労使交渉あるし1年目から大活躍はそういないので実質無効化みたいなもん。メジャーも2年稼働しないと大型契約はオファーしづらいだろう。1年活躍してAAV上げて2年契約するかどうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アストロズの巧妙な戦略は大歓迎たけど、「巧妙なズル」はやめてくれよ! 今井投手かドジャースに先発した事は、正々堂々と戦って、今井投手に勝を付けて上げて下さいよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
どうなんだろう、やっぱりアストロズが一枚上だったのかな。今井投手のインセンティブが達成されればお互いメリットがあるし、成績が悪ければ基本給のみか。1年毎のバイアウト権もまたどっちに有利か考えるに今井投手はとにかく契約に縛られた感じかな。代理人の吸血鬼ボラス氏にとっては基本給の5%にバイアウトする際の手数料も入るかたちになるから二重取りできるに対して西武に支払われる譲渡金は少なくなるのかな。まあ、契約書数十枚から数百枚になるくらい複雑なものなのかわからんが、さすがシブチンのアストロズだな。笑笑
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山本の5,000万ドルという譲渡金が異例なだけで、 吉田 1,500万ドル 鈴木 1,400万ドル 菊池 1,000万ドル 今永 980万ドル と比べると今回、西武が受け取れる譲渡金は妥当な額だろう。 問題はオプトアウトした場合に減額される点。ボラスはチャンスがあれば、オプトアウトを勧めるので、来年オフはないとしても2年後のオフにはオプトアウトする可能性があるので、2年後になって返金となると西武もつらい。
ログインして返信コメントを書く