結論言うと「自己弁護の読む価値にも値しない文章」
こんなんが中に居たらそりゃ無能組織になるし、こども家庭庁はマジで不要だね
細かく矛盾指摘しよか?
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1. 厚労省の役割に対する認識の偏り
>厚労省が窓口だったら、労働法制担当部局が労働者の権利を第一に守るため、制度が骨抜きになっていた
元々児童福祉や虐待防止対策の所管は厚労省で、子供の権利を守る機能を自体を持っていたのに骨抜きとは?
だったらこども家庭庁は不要で、厚労省の制度強化で良いはずだが
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2. "結果がすべて" なのに "過程" で存在意義をアピール
>最終的に問われるのは結果、頑張ったでは、意味がない
"結果主義"を主張するのに対し、文章の大半で"上層部がブレずに決断" と身内の苦労話ばかり。結果が全てじゃないの?苦労話はただの情の話で結果ではない。
そして、その結果は世の中の「こども家庭庁不要論」です
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3. 寄せ集め組織なのに、一枚岩の決断?
>他省庁からの出向と民間の寄せ集め
上記の様に組織の脆弱さを書いてる癖に「局長・政務官・大臣はブレてない」と一枚岩をアピール。2. とも被るけれど、寄せ集め組織の上層部が突然 "子ども第一!"と結束できたんすか?
その説明全部省いてるから、2. の苦労話の情に訴えた間抜けな主張となっている
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4. 評価に値したい世間の評価と根拠のない楽観論
>『あってよかった』という意見は一度も聞いたことがないかもしれない
突然の自嘲。そして評価されていない事実も認識している。
にも関わらず「理念に共感して門を叩く若い人たちは、きっと増えていく」って結論どっから導いてきたんですか?笑
その根拠は?
Quote
前田晃平
@coheemaeda
こども家庭庁不要論——中の人だった私が局長室で見ていた光景
「こども家庭庁なんていらない」という声を、たくさん聞いてきました。
NPOから役人に転身し、内閣官房こども家庭庁設立準備室の段階から、およそ2.5年。民間に戻って、ちょうど1年が経ちました。...