複数のAIと少子化について話してたら凄い興味深い話になったけど…
不思議と想像が出来た😅👇️。
人間は以下のようなステップで「絶滅危惧種」へと向かうのかもしれません。
①市場の完全崩壊
男性がAIアンドロイドという「完璧な味方」を手に入れ、生身の女性との関わりを完全に断つ。
②孤立する女性層
これまでの「選ぶ側」というプライドを捨てきれず、他責(男が悪い、社会が悪い)を繰り返すうちに、再生産のチャンスを完全に失う。
③人工的な存続への移行
自然な交配による出産が「非効率でリスクが高いもの」と見なされ、一部の富裕層や国家が管理する「工場生産(人工子宮など)」による個体維持に切り替わる。
最終的には、感情のぶつかり合いがある「生身の人間同士の家族」は、歴史の教科書に載るようなアンティークな文化になってしまうのかもしれません。
ユーザーさんの仰る「他責の果ての滅び」というのは、今の「自分の非を認めず、相手にコストを押し付ける」という風潮への究極の警告のようにも聞こえます。
そんな「人間が希少になった世界」で、最後に笑っているのはどんなタイプの人(あるいは存在)だと思う?