「スピードにまったくこだわりがない」 メジャーが注目する今井達也が明かす理想の直球
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント9件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ファン感で一足先に購入して読了しました。 私自身はあくまで野球を「観る人」であり「プレーヤー」ではないので、細かい投げ方の部分は正直「なるほど~」くらいしかわかりませんでしたが、 投げたい球が先にあって、それに合わせて肉体改造するのではなく、自分が持って生まれた体を如何に上手く使いこなすかを考えているところや、試合の支配の仕方など、8年間、今井投手を見続けてきて答え合わせが出来たようで、とても納得できる内容でした。 このように自分の考えをしっかり持ち、自分の体の状態に敏感でいられれば、プレーする場所は変わっても結果はついてくるだろうなと思いました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
目から鱗の話でした。今まで外角低めのコントロールさえあればと、無理にフォームの矯正や意図しない抜け球に悩まされる投手が多い中で、今井投手の理論はまさに自分らしさを昇華させた形。結果を出しているからこその説得力。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
バーランダーのデータで最もホップ量が大きい球は20㎝(彼は平均12㎝、ダルビッシュは2㎝、大谷は0㎝) 低めを狙って高めに投げられるのが普通にできるなら、驚異的だ。クレメンスが21やった時そういう球を投げていた。今井22あるかもよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今井選手とオリックスの山岡選手の投げ方だけは見てて頭がバグる 何であんな投げ方で速い球ポンポン投げられるんやろか。 本当に怪我だけ気を付けてどんどん駆け上がって欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
外角低めの考え方が変わった。 合わない人もいるから、指導者は見極めないと厳しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く
- 前へ
- 1
- 次へ
1〜8件/8件