「直球はメジャーでも大きな武器」米メディアがMLB挑戦の今井達也を高評価! 菊池雄星、前田健太らと比較「キクチと同じくらい優秀であれば…」
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腕の角度が今永みたいに、低い位置なので、速度表示以上に伸びがあり、高目で空振やファールが取れるだろう。スライダーもかなり武器になるはず。 MLB球と環境の適応さえ順調なら、初年度から規定投球回に達するくらい、ローテ投手として投げられる能力は十分。期待したい。
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>菊池雄星や前田健太と同程度で年間の成績だけを見れば田中将大に近い まずは安心してローテを任せられる人材であれば向こうの人はスターターとして成功したと考える。年間通してローテを守った上で(許容範囲内の失点で)6回投げ切ればグッド7回投げ切ればグレート。 年間通してローテを守りチームに勝つチャンスを与える事を求められる向こうのスターター評価のボーダーライン目安は30登板180イニング。 田中将大06年163登板(27.2)1.006.1回(6.17回) 菊池雄星06年178登板(29.7)0.941.0回(5.29回) 山本由伸02年048登板(24.0)0.263.2回(5.48回) ※2020年ノーカウント 年間の成績だけを見れば田中将大に近いという評価は凄い評価。惜しまれながら去ったヤンキースのエースを引き合いに出す程の働きが出来ればメジャー移籍は大成功。
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予想通りなら、1年平均で約33億円。 結果を残して選ばれた選手だけが出来る挑戦だけど、本当に夢があるなぁ。 MLBでのプレイの高見を目指す事もあるのでしょうが、挑戦する価値は有りますますよね。
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端的に言えば大谷君のストレートでもコースが甘いと簡単にオーバーフェンス 今井君と山本君の違いは絶妙なコントロール、球種、落ちるボールの精度、精神力、この点で先ずかなり劣るのでは、 メジャーリーグじゃ簡単に打たれるのは目に見えている。
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厳しいでしょね。 落ちる球がない! カーブない! これで活躍できたら凄すぎる! コントロールがね。メジャーの球に慣れるのがまずは一番だろう。
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日本だとランナーいない時や下位打線なんかでは長い回を投げるために抜いて投げてたけど、メジャーだと最初からギアを上げた状態でのスタートになるのかな?
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脱力した投げ方から150キロ中盤ぐらいの球が来るから少なくとも一年目は活躍しそう。
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