2020年8月、今日から2本ブログを更新する日を増やしていこうかと思う。書かなければならないことが多すぎるからで、このペースでは、詳細な被害記録を残せそうにないからだ。ブログはもう12年も続けていて、膨大な量になる。すべてを読むなんてできないだろうから、このFC2ブログを読めば、大体の内容を分かるようにしておきたい。というのもいつまでブログを更新できるか、わからない状況になってきている。毎日、電磁波攻撃や放射能、毒物混入との戦いで、また歩けなくなってきて、心臓が痛くなり、うずくまって耐えているしかできない時間がある。
殺害されたとしても、お約束の精神病で処理されるだろうが、少なくともブログの更新が途切れたら、「殺されたと思ってください」とTwitterにも書いてあるので、気がつく人はいるだろう。加害者組織は「早く死んでくれ」とわざわざブログにコメントを書いてくる。佐藤殺害するのは簡単だが、あくまでも病死にさせたいのと、この事実を隠蔽したい、この2点だけにポイントを置いていることが分かる。
事実、被害記録をブログに書くな、と警察官、近所の住民、町野スポーツクラブ:七尾、身内や親友まで使って、ブログの更新を止めさせようとしてきている。ブログは検索しても出てこないようにすれば問題はないが、Twitterは拡散されやすい。そのため私のツイートは非表示にされ、ハッシュタグで検索しても出てこないようにされている。その事実がばれないように、よくDMでやり取りをしていたJudyさんのアカウントを乗っ取り、ネット工作員が「ハッシュタグ検察をしたら、佐藤さんのツイートを見つけました」とわざわざDMまで送ってくるから、呆れ返る。逆に、そんなことをしなければ、私は気が付かないかもしれないのに。
★Judyさんへ、もしブログを読んでいたら連絡してほしい。
このブログを更新するために、珠洲市の道の駅までネットを繋ぎに毎日車を走らせている。めんどくさいが、SIM契約をしてもネット接続の操作をされるし、そのSIMからスマホを壊されるよりはいい。さらに収入もないのでネット代の節約にもなるからである。
当然、加害者組織は私が珠洲市まで行っていることを知っている。そこに行くには道は1本しかない。先日2日ほどかけて電気工事をしていた。私は「またか」と思っていたが、予想通りで、電線を丸めて電磁波が出るように細工をしていた。その横を通るたびに電磁波を打たれて体が痛くなる。
輪島市までパソコン教室まで通っていたときは、前後を工作員の車で挟まれて電磁波攻撃をされていた。痛いので左側に停車して工作員の車から離れようとしてら、前の車も止まって私が来るのを待っていたときは、呆れ返った。
珠洲市は日本で1番人口が少ない市で交通量も少なく、工作員に追跡させるのは、怪しすぎるからやめたのだろう。だからといって1台も追ってこないわけでもない。笑ってしまうのが、その工事は私が通っている道の駅までで、その先まで行ってみたが、そこは工事をしていなかった。こんなことはいつものことで、自宅前の電信柱にも電線を丸めて電磁波が出るようにしてあるし、大きな監視カメラもついている。最近はわざわざ証拠の写真をアップしないが、確認していただければ事実であること分かるだろう。町野スポーツクラブにいたときも、私は体力維持のために1日2回は敷地の外側を歩いていた。そのときも電気工事が始まって丸く電線を丸めていた。
いや〜、そこまでやるか。電磁波が出ていることは感覚としてすぐに分かることだし、電磁波測定器で測れば確認することができる。スマホのアプリでもあるが、100も出ていたら異常なのに1000とか車につけられている電磁波は3000とかを示していた。測って警察にその証拠を突き出しても捜査はしてくれないし、測ったところでその数値が減るわけでもないから、もう測定することをやめている。
昨日も夕方にリハビリウォーキングを1時間した。電線や家から電磁波攻撃をされるので、田んぼの真ん中を歩いてみたが、電磁波攻撃の性能は上がっているようで、あまり差はなかった。最近では数キロ先まで狙えるというから、どうしようもない。帰る途中に怪しい車が私を追い越して止まった。「またか」と思ったが、その車から電磁波は出ていない。その女は怪しい笑みを浮かべながら、挨拶をしてきた。「なんだ、この人は普通の人か」と思って通り過ぎた直後に背後から強い電磁波を感じ、また誰かが近づいて来たのかと思って振り返ったら、さっきの女が野菜を取りに来たふりをして持っていたバッグから攻撃をしていた。随分、手が凝ってきたものである。
仮想通貨取引所Zaifと七尾年金事務所から昨日は連絡くるはずだったが、連絡はなかった。私にはバレバレであるし、その証拠も出しているので、逃げ切ろうとしているのだろう。加害者組織はこのブログを毎日チェックして対策を練っているようである。私も書かなければ、どこまで分かっているか相手に知られないで済むが、逆に書くことで相手はさらにその上のレバルの工作をしてくる。しかし、工作が複雑になればなるほど、ボロも出やすくなり私にまたバレてしまうのである。
曽々木派出所の谷内に相談に行ったとき、何やら詳しく私の事情を知っていたので聞いてみた。
「もしかしてブログを読んでいるんですか?」
谷内はちょっと焦ったような顔をして。
「まあ、たまに。でも毎日じゃないよ」
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