2018年12月、年末は実家に早めに帰った。家の前に着いたら、前の家:今里のポストに品川ナンバーのPRIUSが何かの手紙を入れていた。私が実家に帰ってきたという合図なのだろうということはすぐに分かった。
海老名市の自宅にいるときも、隣りの創価学会員のポストに聖教新聞を入れるふりをして連絡を取っていたようなので、その配達員を捕まえたことがあった。その女はビクビクと震えていた。
自宅に帰ってもゆっくり休むことはできなくなっていた。6月、7月に帰った頃よりも電磁波攻撃は強くなっていた。裏の家からも電磁波攻撃をされ、2階に上がっても電線からの電磁波攻撃が強く、とても寝れるような状況ではない。母にお願いして私は1階の1番弱いと思われる窓際に寝させてもらった。
9月に買ったスマホは細工されていて強い電磁波が出ている。触っただけで手がビリビリするような状態だったので、電源はいつも切るようにしていた。画面も伴野に割られたので、UQに連絡して修理をお願いした。
画面が破れているが使えるので特に問題はなく、細工されていた本体をチェックしてもらいたいだけだった。加害者組織とすれば、本体に細工した事実がUQにバレてしまっては困る。
「さあ、どうするのか?」
その後、連絡が来て、「強い電磁波は確認できませんでした」と言われた。佐川急便やヤマト運輸は加害者企業なので、輸送途中に変えたのだろう。
輪島市に来てからもパソコンを細工されたので、配達伝票のコピーを送ってくれと言ったら困ったようで、1週間後にわざわざカラーコピーで細工された伝票が届いたことがあった。
画面はそのままでいいと思ったので、修理はせずに返してもらった。代替え品はもちろん問題はなかったので、細工してあったことは明らかであった。
その頃はまだ加害者組織はUQに工作の指示をしていなかったようである。戻ってきたスマホの強い電磁波はなくなっていた。
特にやることはないので体力を戻そうとよく歩いていた。突然、海老名店を閉店したので、お世話になった人たちに会いに行こうとも思ったが、また電車内でも電磁波攻撃をされるだろうと思ってやめた。
どこに行っても電磁波攻撃をしてくる工作員たちが現れるので、人が少ない川沿いをよく歩いていた。電線も少ないので少しは体が楽であった。しかし、そんな場所にも工作員は現れる。
ある女は私の後ろからつけてきて電磁波攻撃をしてきたので、私は止まって抜かさせてから、その女の後を追った。その女の目的は電磁波攻撃だけなので、別に行くところはない。
その女は横道に逃げ、私から逃げようとしたので、私もその横道に入った。すると女はそこで止まってビビっている。私はその女の前で止まって、カメラを構えたら小走りで逃げていった。
そんなことばかりなので、誰も歩かないような林の中を歩いた。木があれば電磁波攻撃は弱まるからである。工作員だけではなく、空からヘリや戦闘機、ドローンまで追ってきている。
「ずっとこんな状態なんだよ」と母にも確認してもらった。海老名市のお客さんや伴野にも確認済みである。
林の中なら大丈夫だろうと思ったら、今度は電磁波攻撃ではなく、超音波攻撃をしてきた。
「そこまでやるか」
と呆れるしかない。
隣りの市まで歩いたら図書館があったので、そこで休んでいたら、そこでも電磁波攻撃をされた。電気がある場所なら、どこでも可能のようである。
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