「県民限定」のはずが…兵庫県のプレミアム付商品券「はばタンPay+」住所は"自己申告"で非県民でも申し込み可能と判明 斎藤知事は「県内在住をチェック、適切な対応」「虚偽申請あれば返還求める」
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自分のコメント(マイページ)コメント126件
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プラス分が多いから応募も増えた、全員に当たるよう予算を増やしたら、県の税金を他府県の人に出したり複数取れたりするのはやはり違うと思う 各県に配分された物がばら撒きになるのは納得できない 気にしないという人達の考えは自分の税金がどう使われるか考えてもらいたい
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兵庫県内でしか使えないのであれば、別に構わないのでは? 他府県に住んでいて兵庫県内在勤という人もいるでしょうし。ただ、その場合、最初からそういう条件にしていないと、モヤモヤするかもしれませんね。 例えば、尼崎市の「あま咲きコイン」は、当初から市外の人もOKで、私は市境に住んでいて、ほとんどの買い物を尼崎市内でするので、とても助かっています。
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何故最初に決めた通り、応募者数が増えたら抽選とする約束、守らなかったんだろうね。 不足分の26億円、議会の承認を得る前に県民に配る約束なんてしていいのかね。歯止め効かなくなるけど。 県の財政、厳しかったよね。
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今後行政サービスは、照合の事務作業コストや利便性を考えると、マイナンバーのIC認証必須にしてしまうのが効率的だと個人的には考えます。 ただ、今回の案件、同一人物の複数申し込みについては、SNS認証が必要なアプリ登録に際して、複数の電話番号を準備するコスト、もしくは別人名義の虚偽申請に携帯番号を融通する共犯者のリスク等を考えるとかなりメリットの少ないの文書偽造及び詐欺の犯罪行為ではないかと考えます。 県外利用者についても、兵庫県の主に小売店でしか使えない商品券について、県外の者が上記同様の犯罪行為のリスクと交通費を負ってまで、わざわざ兵庫県の経済に寄与してくれると言うのは限られたケースでは有ると思います。
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一般的に自治体の販売する商品券は、その自治体内でしか使えないものが多いと思います。非県民が購入しても、兵庫県の買い物や食事でないと1枚も使えなかったらどうしますか。 金券の多くは転売を禁止されているし、お釣りも出ないので、不正な方法で大量入手しても有効期限内に使い切れないと、ただの紙くずになると思いますし、現金化する事も禁じられていると思うので、安物買いの銭失い的な笑い話にされるのがオチだと思います
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斎藤知事には過剰に反応しながら、 伊藤県議のリース問題や辺野古の件には 不自然なほど無反応 いわゆる左派系オールドメディアは、反高市、反米、反万博、反維新と並べれば、結局は左翼的な政治運動の延長線上で、政争の材料になる話題だけを選んで騒いでいるようにしか見えない また、西脇という人物も、「斎藤悪」という単純な構図を繰り返し強調する象徴のような存在となっている
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>>虚偽申請あれば返還求める 民法上の当然の返還請求です。 さらに言えば、プレミアム商品券の詐取だから、刑法上は、詐欺罪が成立します。県から、告訴します、と言えば、根絶できます。 そういう対応が良いかは議論あるでしょうが、軽い気持ちで簡単に詐欺罪犯すとか?考えて行動しましょう。 悪用されない仕組みを県は作るべきだし、県民は、適切な申し込み(軽い気持ちで詐欺罪犯すこと無いよう)をしましょう。という教訓です。
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兵庫県は、ネットを使用したアプリで個人情報が漏洩したり、システム障害が有ったり、とネット上のトラブルが多い。 今回もネット申請で偽入力操作をしてもシステムが受け付ける可能性が高い。 本当に兵庫県は、ネットでのシステムが甘い。
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兵庫県在住でなくても、職場、学校が兵庫県ならOKというゆるい申し込み要件なのでは? 申し込み1人に対して電話番号と紐付いたデバイスが必要なので、県内住みですが、子供3人分申し込みできません。そこの改善してください。
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2つの問題点があると思います。 当初予算オーバーしたら抽選と言っていたものを、全員を対象とゴールを勝手に変えた挙げ句、議会の議決も得ず勝手に26億円も予算オーバーを決めてしまう。 兵庫県民かどうかのチェックもロクにない購入システム、スマホとメアドさえあれば偽名を使って何口でも申し込めてしまう不正を防止できないシステム運営。 こんなガバナンス崩壊は行政としてはありえないレベル。 でも斎藤元彦の支持者は今回の事例でも何が悪いのかホントに理解できないんでしょうね?
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