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なくしたイヤリングの話

コメント返事お待たせしました!(*'ω'*)
かなり思考が落ち着いてきたので、近日中に全部返信できそうです。本当にお待たせしました…毎日揺れることが多く、何を返すべきかずっと迷っていました。

実は2週間前、美術館に行った日、私はお気に入りのイヤリングをなくしました。この話はシェと関係があるのでしようとおもいました。

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自分でパーツを買って、推しをイメージして作りました!(*'ω'*)

これを制作したのは確か1年以上前だったと思います。
私は以前から、パーツショップでパーツを使って自分好みのイヤリングを作るのが好きだったのですが、今の推しのものも作りたいな~!と、制作しました。
あまり外につけていくことがないもので、まだ10回つけたか、つけていないか…だったと思います。かなりお気に入りの出来になったので、美術館に行った日も真っ先にこれを選びました。
どんな服にでも合うので(合うように作ったので)、かなり重宝していたんです。
でも11月は私の判断がうまくいかなかったり、注意力散漫な日が続いていました。なので、その日も、イヤリングを適当につけて留め具の圧力を調整していなかったのです。

美術館に行った日、イヤリングをなくしたと気がついたのは、美術館の予約の時間までの時間潰しに昼食をとっていた時です。
耳の片方に何もついていない…(´・ω・`;;;)!?
一体どこで落としたのかな?と駐車場から昼食をとったお店までの道のりをできるだけ辿って、地面を意識して、美術館に向かうことになりました。

すると、どうでしょうか。
最初に通った時と比べて、格段と濃度の高いシェの臭いが周りから大量にたちこめてくる…(´・ω・`;;;)!?ファ!?

今まで全然意識していなかったのですが、”どこに落としたかわからないイヤリングを探す”という脳と意識の処理が、シェを感知する能力を格段にもアップさせたんです…

つまり、意識をすることでシェの感知能力が跳ね上がった。
こう言える理由は、最初に道を通った時、本当にほとんど臭いを感じなかったのです。臭いを察知した周辺は、飲食街だったので人が多かったという点も一時間程度の違いでほぼ変わらず同じ条件です。
一点違うとすれば、私はお腹いっぱいだったくらいでしょうか笑

私がなくした、どこにあるかもわからない何かを察知しようとする→シェの感知能力があがる→
シェがきつくて苦しんでいる人は基本的に、見えない現在・未来の危険を察知している 

改めてこういう流れが起きていたということを、その日認識しました。
今まで「シェは危険を察知しているからわかるんだ!」という漠然な認識があったと思うのですが、
これは、言い換えれば、「自分を生かそうと、自分のカンが働き、生きるために手探りで意識が未来を読んでいる」と言えます。

ならば、この逆について考えます。


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シェの感知を抑える方法


逆に考えると、その本人が現在・未来を完全に把握することで、シェの感知センサーはある程度抑えられることになります。
シェ自体は最初から確かに存在していて、勿論消えません。これはどう考えても存在して、認識する人の意識によって具現化されています。

ただし、余計に同期する機会は、意識次第で変えられます。
シェを感知できるような人は、周りの人の様子、表情、話し方、エネルギー、世の中の流れ、においなど、外部情報を大量に処理しています。
この処理は、ほとんどその人の特性や境遇故の感性と感度、DNAや遺伝子レベルで行われています。
だから、何をどうしてもシェが理解できない人がいるのはもう仕方がないことです。江戸時代に生きている人に携帯を渡して使えないのはなんで!?と言っているような感覚です。
分かるまでの段階、その人の生き方があるので、わからせようとするのはおすすめできません。
私が、突然わからないことを言って、その人のノイズになりたくないと以前記事で書きましたが、
その人にはその人の段階があり、脳で理解できないこと、自分に必要のないことは「そもそも、興味をもたない」と脳で処理してしまうからです。
どんなに親しい人、親族、親友に言われてもそれは変わりません。

来るべき時に、勝手に興味をもちます。
それが本人が意識して選択するのか、時代がそうさせるのか、それはわかりません。ただ、本人に強制的に自覚させる行為として、「体調不良」「病気」といった形で露出します。
これは、ほとんど人生の軌道修正に近いです。

ですが、ここで突然死、逝去するという行為は、軌道修正ではなく、「完全に終わらせる」とう行為にあたります。
もう記事は消してしまいましたが、体調不良とは、その人の良い意味でおこっていることです。
これに関しては、悪い意味だととらえる人が多いですが、全く違います。
体調の悪化、不調を感じ取れる人は、感じるべくして感じている。
だから、その必要がなくなると、それに対して興味がなくなるし、体調が回復します。

つまり、シェは感じるべくして感じているので、その人がシェを通して何を知るとするのか、自分で認識し、必要がなくなったら、穏やかにそちらへの認識が薄くなっていきます。
私は、私の場合に起きた話(起こりうる話)についてを言語化しました。
ですが、これは私のパターンであり、全員が同じパターンをもっていません。

”自分が、シェをどういう風に感じて、一体どんな時にわかるのか?”
それを自分の脳内でまとめあげることで、この解決パターン・道筋が勝手に構築されます。
これはいい意味で引き寄せみたいなものに近いです。
自分が今おかれている状況・欲しい未来を意識すると、勝手にそれを照合し、解決パターンを脳が描き始めます。
だから、noteなどこういった場で、シェについてまとめるのはかなりおすすめです。

シェを感じている人というのは、他者を理解して自分の立ち位置を決める、他者を通して自分を認識している、という行動原理の人がかなり多いです。
これは、明日から他者を意識しないようにする!みたいな感情論で解決することではなく、段階が存在する。
でも、良い未来を思考することで、圧倒的に結果的に良いルートを手繰り寄せやすくなります。
すべては、他人が言ったから、ではなくて、自分が心の底から決断することです。
シェがわかるような人は、自分のことを理解する精度、自己認識がかなり高いので、間違いありません。

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では、私のような人が今するべきことは何なのか?

それは、感知能力を自分で操作できるようになることです。
正しくは、感知してもこれは自分ではない、と思う練習です。

今私は無意識に外部情報を拾ってしまい、その感度は窓の外、数メートル離れた場所、はたまたオンラインの向こでも、わかるようなレベルになってしまっていました。

2022年~2025年、私たちが大量に外部情報を強制的に処理させられる機会を与えられたのは、これからの未来のためです。これはどんな人にも共通していると思います。
最初に枠の事に気が付けたのは、今まで培ってきた野性のカンやはたまた何かのめぐり合わせ、かもしれません。
ですが、シェに気が付くのはまた別の意味になります。この時期にシェに気が付いた方は敏感な野生のカンで、現在認識、未来予測しようとした結果です。

未来のことを考えない人間、自己認識が進んでいない人間に、シェは理解できません。
だから、私は前の記事でも書いたのですが、他人に無尽蔵にシェを強制理解させる、みたいなことはしません。いくら過去に戻っても誰にも言いません。
分かるまで思考したことも全部その人のものであり、必要な人生です。
インターネットに書いても響く人には響くし、響かない人には響かない。
その人の道筋は邪魔したくないと思えます。

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なんと、なくしたと思っていたイヤリングが布団の上に突然現れた!(; ・`д・´)!? 落としてなかったんかーい!!!!大爆笑

11月は感性や体調が不安定で、なんとなく不調に感じていたので、本当にかなりずっと落ち込んでいたんです…
特にシェが本当に今までのすべてがぶちこんできた!!レベルで体感が辛くて…
ですが、こうやって判断が鈍いような時期が存在しなかったら、イヤリングを落とした!と悲しみ、そこで偶然シェの理解を深め、こういう記事を書くこともなかったかもしれないですね。

だから思うのです。
分からない時間、悩んでいる時間、調子悪い時間、それはすべてその人に必要なものです。焦りも含めて全部です。人間は元々、本人を生かすために、そういう構造でできていたので不思議なものです。

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コメント

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あっこん

神回です!😲 何回も読ませてもらいます🙇‍♀️ イヤリング見つかってよかったですね☺️

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♡おしたらお茶がでてきてほっこりです!(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 何かのインスピレーションになったようでしたら良かったです!全然、みんな違う道にいるから、私の投稿は参考程度にです!! これからもお元気に過ごされてください!涙 イヤリング良かったです涙

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なくしたイヤリングの話|む
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