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東京新聞による「報道ごっこ」 門寛子議員がABEMA Primeで全学連の矢嶋委員長らと討論した際、 「ペンライトを振ってやった気になっているだけでは政権は変わりません。本気で変えたいのであれば政党を立ち上げ、選挙で支持を集めて勝負してください。それをせずに言葉だけで批判するのはごっこ遊びです」 と、過激派学生団体の矛盾を率直に指摘されただけです。 ところが東京新聞は、その文脈を大幅に切り取り、 「市民のデモ活動全体を嘲笑した」 「表現の自由を軽視している」 と印象操作を施した大見出しで報じました。 これでは東京新聞の「報道ごっこ」です。 本気で報道に取り組む姿勢をお持ちであれば、まずは全学連の暴力革命思想や過去の行動を正確に報じた上で、批判を展開すべきでしょう。
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東京新聞編集局
@tokyonewsroom
デモは「ごっこ遊び」…自民・門寛子衆院議員のインターネット番組での発言に、批判の声が上がっています。 自民党議員は過去にも、デモを軽視するような発言を繰り返してきました。 市民の反応は、政治学を専門とする教授の指摘は。取材しました。 tokyo-np.co.jp/article/483295 東京新聞デジタル