Sunoで思い通りの曲を作るには「スタイル指示と歌詞の意味が対応してないとダメ」だよ~!
前からAI音楽のお友達にはこっそりおしえてたのだけど。
音楽生成AIに挑戦したプロのミュージシャンの人がプロンプトエンジニアリングに難航してるみたいなのでこちらの情報を公開します。
sunoで転調ってどうやるの?と聞いてくる人が前は沢山いたのだけど、1年前くらいに裏ワザを見切ってやってたけど、もっと的確に指示できる方法を見つけました。転調だけじゃなくて他の指示も通るよ~!
ただしお約束があります。
これをやるときはワークスペースちゃんと新規で作って分けてやってね。混じっちゃうから。それとタイトルはスタイルを変えるごとに変えたほうが効きがいいです。そして1回使ったスタイルを似た感じの歌詞に流用したらダメ。お友達とスタイルプロンプトの共有するのもダメ。プロンプトはパンツみたいなもの。人に貸さない見せない渡さない。人のプロンプトを自分が使うとsunoは普通のLLMよりずっとてきめんに音が汚くなるからね。歌詞の内容が完全に音楽の専門用語と一致しているなら、何曲作ってもほぼ同じメロディが出ます。メロディは歌詞の言語的な意味と音楽性の意味が一致してるときに書いたままでるからね?メロディを歌詞で書けるよ?
この言い方でプロのミュージシャンならわかるはず!わからないなら直接聞いてください。再現できなかったら普段使ってるプロンプトの概念を全て捨ててください。プロンプトエンジニアリングの常識を全部捨てて。何もかも。
みんなが間違えていた理由は「そして」の位置にそしてじゃない指示を出したりするから。音楽的な「そして」の場所にしか[Bridge]の単語は使えないのに!
だからプロが本気の音楽用語と一緒にセクションタグ使ったら曲全体が歪むね~!
プロは実質これ使えない ↓
[Intro] – イントロ
[Verse] – Aメロ
[Pre-Chorus] – Bメロ
[Chorus] – サビ
[Bridge] – ブリッジ
[Outro] – アウトロ
[Instrumental Break] – 間奏
[Build Up] – ビルドアップ
本物のミュージシャンならできる。
これを読んだらもっとわかる!
ねえ、倍音が指示できるよw
Weirdnessは高めにとっておかないと、このやり方でやると確実にガチガチに指示できるから同じプロンプトで毎回同じメロディの同じリズムの曲が生成されてしまう。
がんばって!
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