【例のアレ解説】スーパーマダオ remaster
※こちらの記事を利用したいやがらせ、中傷目的による引用は固くお断りいたします
どうも皆さん、あーる灰です。
皆様は、スーパーマダオという人物をご存知でしょうか?
今回は、何かと話題沸騰中の彼に関するさまざまな情報を、注意喚起もかねてピックアップして時系列でまとめてみました。
のことも後ほど紹介しますので以下ご愛読よろしくお願いします!
1、基本情報
スーパーマダオ(本名:渡部大介)は徳島県出身のコスプレイヤーで、主にマリオのコスプレをして活動しており、マリオ以外は刀剣乱舞、こち亀などのジャンルの語りを中心に活動している一方、女性・未成年への性器の見せつけや執拗なDMなどを行っているセクハラ常習犯であり、界隈では度々要注意人物として危険視されています。
その他、コスプレ衣装の代金を払い渋る、マリオ制作関係者へのストーキング等も確認されるなどトラブルメイカーとしても知られており、リアルネット問わず関わることをお勧めいたしません
2、活動黎明期
マダオは、2010年頃から活動を開始しており、コスプレイヤーアーカイブにて当時の彼のDisuk(ディスク)名義の投稿が確認できます。
しかし、彼は活動から2年程度経った頃には既に危険視されていたようです
マリオコスで子供を追いかけていた、ナンパされた、陰部を見せつけられたなどの証言が当時の掲示板にて確認できます。
また2014年頃には、コスプレ衣装の代行購入を頼むも支払いを渋ったとの証言が当時学生だった被害者本人と見えるアカウントの報告により確認されています
その後2017年、マダオは彼と同じコスプレイヤーと結婚しましたが、約2年後不貞行為の発覚が原因で離婚しています。
3,セクハラの告発開始
そこから1年程度、彼はXでの活動を休止した後、ユニバの従業員としてニンテンドーワールドオープンの告知の旨を報告するため復帰いたしました。
2021年頃から、彼のセクハラ問題が話題になり始めて、それに伴い告発や注意喚起などが散見されるようになってきました。一方で、マダオ自身は訴訟や開示請求すると脅しながら批判を封殺していたため今ほど話題になることはありませんでした
しかし、転機が訪れたのが2022年のハロウィンの夜。この頃ついに….
今では彼の代名詞とも呼べる
「夜は発情する時間ですがいかがお過ごしでしょうか()」という卑猥なメッセージを当時高校生だった人へDMしていたことを告発され、彼は一躍(悪い意味で)話題になりました。
そしてこのころから、セクハラDMを中心に様々な告発がされ始めました
この炎上にマダオも応えたのか、しばらくはFGO界隈などを中心に転々と界隈を渡って細々と活動していました。
4,映画に乗じた炎上
そこから大きな動きがあったのが2023年春、この頃にはマリオが映画化されていたこともあり、界隈内外問わずお祭り騒ぎ。当然彼も波に乗じて発信をしており、さらにはコスプレ姿でテレビの取材に応じている姿も見受けられました。
しかし、同じ時期彼は再び炎上してしまいます。その原因は、
マリオ映画の売上を引き合いにディズニー映画やポリコレ的思想をけなしていたことです。
この話題はマリオ界隈どころかx外にまでひろがり、最終的にtogetterの記事が作られるところまで有名になりました。
同時期には、マリオの声優であるチャールズマーティネー氏とのツーショットを投稿するも、ホテルを特定したという彼の言葉より「ストーキングではないのか」と炎上を加速させる結果になりました。
そんな彼の炎上に目を付けた界隈が一つ、それが…ヒカマー界隈です。
ヒカマー界隈とは、ニコチンTVという人物を中心に形成され、youtuberのヒカキン氏への迷惑行為などが問題視されている例のアレの一種であり、そんな界隈に所属する人物が、「スーパーマダオは性犯罪者」というHNで彼への批判活動を開始。
それを目にしたマダオはあろうことかヒカマーを名乗る人物を無差別にブロックという行為に走り、ヒカマーからの怒りを買いました。
その後も彼は、精神的に疲弊している様子を見せながらも「地獄の果てまで追い詰める」といいながら特定の人物に対して訴訟をすると脅したりと攻撃的な姿勢を継続。しかしここで彼はアカウントを失う羽目になります。
ブロックされたこと、同じ界隈の仲間を脅されたことに対する怒りに満ちたヒカマーたちは「制裁」と称してマダオに対する集団報告にて反撃を開始、わずか一日程度で当時のフォロワー3万人を誇っていた彼のアカウントはあっけなく凍結してしまいました。
これ以降2025年12月現在でも、ヒカマーの間で彼のことが話題になることが度々ありま
5、告発からの雲隠れ
2024年初頭、xで活動している女性絵師がマダオからの性被害を暴露。再び炎上し謝罪を要求されるも度重なる炎上に痺れをきらしたのか、アカウントに鍵をかけて逃亡。その間も被害者によるセクハラの証拠などが拡散され、同時に鍵垢への内通が進められました。結果、彼の言い訳まがいの謝罪文が発見されました。
同時期には、5chにて被害者や告発者を貶したり自宅に凸してみろと挑発する旨のスレッドも。
これに関して、複数の同一IDから本人しか知り得ない情報が書き込まれたことからマダオの自演だと考えられます。
6、覆面騒動と第六次炎上
5月上旬、大阪の日本橋ストリートフェスタにてコスプレパレードが開催されました。マダオは、過去に同イベントへの参加歴があるため、また参加するのではないかと考えた数名のネット民たちが現地に向かったりイベントの映像を解析したところ、怪しげな覆面を被ったマリオにたどり着きました。
マダオ自身「今日は仕事」とツイートしていたため別人だと思われていたものの、夜発民と呼ばれるマダオを追っている界隈によって持ち物の特定が開始、結果彼の所持品との類似が見られ、手袋の毛玉の位置という決定的な証拠によりマダオであることが確定しました。
そこから数週間頃後、任天堂関連のYouTuberとして著名なロジー氏がマダオからの風評被害に苦しんでいて、過去に手を差し伸べようとしたものの改善しなく悲しかったという心境をツイートしました。
直前に覆面コスの件で話題になっていたことになりこのツイートは瞬く間に拡散。これに対してマダオは鍵垢にてロジー氏に対して反論
このツイートが開示されると「一方的に被害者ヅラをしている」「論点がズレている」等の指摘をする人や単純に逆ギレをするなとマダオに対して怒りを露わにする人などによってアカウントの非公開解除やロジー氏に対する直接的な謝罪が求められるも、最終的にマダオは謝罪をすることなく、5月にアカウントを削除しました。
このころ、ヒカマー界隈にも動きがありました。
6月ごろ、ヒカマー界隈に属するクラウドと名乗る人物が以前特定された大阪市にあるマダオ宅への襲撃を決行しました。
ウィッグやマスク、覆面で変装した数人組でマダオ宅に押しかけ、暴言を吐きながらドアをけりつけ、花火をポストに詰め込み爆発する様子を収めた動画は、過激で不謹慎ながら称賛されこの時彼の裏垢も発掘されました。
さらに、任天堂側でも動きがあり、6月下旬の株主総会にて、参加者による「マダオに関する質疑応答がなされていた」という証言がされています。
質問15
— あれっくす (@NStyles) June 27, 2024
任天堂に関わる全ての人を笑顔にするという方針について
笑顔になれない事例も見かける。SNSで、任天堂IPのコスプレイヤーが未成年者に性的加害を行ったという話も聞く。
悪質なインフルエンサーやまとめサイトの被害もある。…
7、改名、復帰、その繰り返し
株主総会の件以降、マダオの話題は彼自身が例の鍵垢にて細々と活動しているだけにとどまっていたため、だんだんと減りはじめ、私を含めた多くの人がマダオは実質引退したと思ってしていました。
しかし、9月下旬、グレートゴンザレスという名のアカウントがxにて、とんでもない情報とともに晒されます。
「マダオの新垢を見つけたかもしれない」と
ツイートでは、筆跡の類似、所持してる3DSに付着した汚れ箇所の一致など言い逃れできない証拠が添付されており瞬く間に拡散、疑惑アカウントの調査が開始されました。
(まぁ人ごとに書いてるけどネタバラシしたの私(投稿主)なんだけどね...)
さらに、このアカウントと同一と思わしきYouTube垢にてVtuberに対してセクハラまがいのコメントを連投していたというタレコミによって炎上は加速していきます。
この垢に対する告発やアカウントに対する追求などが活発になってきた頃には、ゴンザレスはアカウントに鍵をかけて逃走。しかし、告発を見たゴンザレスのフォロワーからの情報提供によってこちらの投稿を残したのち、アカウントを削除する様子がばらまかれました。
さらに後日、私を含めた告発者を貶す内容の自演と考えられる怪しげな投稿が以前の掲示板にて確認されます。
しかし、マダオはまだまだ名前を変えた復帰をやめませんでした。
お次のターゲットは刀剣乱舞界隈。テンドウを名乗るアカウントでわずか半年以内でフォロワー5000人を誇る大規模アカウントを作り上げます。
しかし、筆跡や写真に写った私物などの共通点が散見されたのち、郵便物を送ろうとしていたテンドウのフォロワーの「渡辺大介宛を指定していた」という決定的な証言によりマダオ氏であることが判明しました。
それに対してマダオは、グレートゴンザレスの時と同様お気持ち表明をしたのち鍵掛けからの垢けしのムーブを取り、刀剣界隈の人々をドン引きさせ、同時に度重なる炎上を体験しても全く改心していない様子が露見しました。
このように、マダオ氏はどうして自分が炎上しているのか、そして何故アカウントや所属界隈を変えても執拗に追い詰められるような羽目になるのかを考えずに、自分が叩かれているのは嫉妬やアンチからのいじめで執拗に嫌がらせされているだけだと思い込んでいるのがマダオ氏が何度も炎上している真の原因なのではないかと私は考察します。
これ以降、徳島にある彼の実家への凸行為や、愉快犯による彼の実父の盗撮、当時殺害されてしまった最上あい氏への献花を踏みつける様子を撮影したマダオ氏のなりすましの登場もあってか2025年はマダオ氏の話題が尽きることなく進んでいましたが、ここにきて彼はまた新アカウントを作成していました。
このアカウントでは彼は隠す気がないかのように今まで以上にセクハラメッセージを送っており、特に個人に対してのチン凸を再開しているということが発覚しました。
言動の類似などのマダオとの共通点を嗅ぎつけられて、このアカウントが話題になった頃彼は前回のようにアカウントを削除することなく、完全沈黙を決行。以後ショタコンおじさん名義での投稿が更新されたことは今現在にいたるまでありません。
それからおよそ半年後の現在12月、また(4回目)マダオ氏のものと考えられるアカウントが刀剣界隈の方によって報告されました。
以前のテンドウの時期からマダオ氏に関しては界隈全体が警戒していたこともあってか、初心者を名乗っているのにUIが古いスクショを持っている、テンドウの時にもこすっていたネタを披露している、パチンコの機体に反射した顔がマダオ氏に似ているなどの証拠が集められ、それが有名になったタイミングにて複数の人物による注意喚起が行われ始めました
復活8、映画公開に沿った復活
2026年四月下旬、マリオ映画の続編公開に沿って東京と大阪の二か所での試写会が行われました。
そんな中、マダオがハンドルネームにて試写会参加をほのめかしたことにより事態は一変、即座に注意喚起が開始。
そうして迎えた試写会当日、多くの人が警戒している中彼はというと、、、
いました
え!!!???は!!!???
— シノチャン/ぷよ&マリオファン (@Sinomario1987) April 21, 2026
スーパーマダオ!!??#スーパーマダオ#拡散希望 pic.twitter.com/swfyUmzR3T
しかも普通にマリオコスプレしてきています
これにより現在に至ります
まとめ
以上が、10数年にもわたるスーパーマダオの活動歴の概要です。いかがだったでしょうか。ここで注意しておきたいのが、マダオは今でも素性を隠した復帰のチャンスを虎視眈々と狙っているということです。そのため、
・関係のないところで任天堂などの話題を持ち出す
・セクハラ、モラハラ癖がある
・初心者を名乗りつつも上級者でないとあり得ない投稿をしている
などの特徴が当てはまる作りたてのアカウントには要注意でお願いします。
最後までご愛読いただき誠にありがとうございます。皆様の、快適なSNSライフを祈ってレッツァゴ~!!あーるでした
余談)
この記事消されるのこれで二回目なんだけどもしかしてマダオ本人に目をつけられてるのかな


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