ネパール人の経営者するカレー屋。
そこの娘さんに
子供用自転車を盗まれて乗り回されました。
(泣)これも埼玉自宅売却理由の1つ
ゴミ捨て場から持ってきたから、問題ないとその子は語りました。
その親は日本語が話せません。日本語を話せない同胞を何人も雇い入れて経営してます。学校にも通わせています。
中国人ならもっと気の利いた理由を話すでしょうし、しっかりと買ってあげたでしょう。
ネパールカレー屋はいらない。
甘いっすよ。なぜか?って。
原価率を度外視したボリューム感で他の飲食店を圧倒するからです。
よく言いますよね…。ボリューム満点でコスパがいいと。
それは、ロンダリングしてるからですよ。
まともに仕入れしてる飲食店はそれを客単価に転嫁するしかない。
するとボリューム満点とはどうしてイカナイ。そして、カレー屋は増える。
これ、解体業の不法投棄と繋がるロジックです。
ビザ厳格化は、多くの場合、「中国籍人のビザ悪用」があったからだ。この悪用は中国の国策の可能性がある。中国共産党は日本の文化や歴史を壊滅させ、日本を文化的侵略を企てしている。狙いは太平洋覇権だ。そのあおりを食らっているのがインド料理店と言うことだ。経営管理ビザ3000万円では安すぎる。