政府が殺傷能力のある武器を含めた輸出を可能に 防衛装備移転三原則など改定 小泉氏「防衛生産技術基盤の維持強化に」
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武器を作る場所は今のアメリカの言動に振り回される世界情勢を鑑みても、攻撃対象となる可能性が高くなるってことだよね。つまり武器の輸出を可能にするということは今以上に国防に力を入れなければならないってことだね・・・嫌でも防衛費が増えるし、国民に負担を強いる結果になのでは。 将来的に戦争にまで国民を引きづりこむような道筋が作られ始めたようで恐ろしい。自分のこどもを戦争に出さず、戦える装置やマシーンで国防ができるといいけれど、いまの時代はボタン一つで核爆弾が撃ち込まれてしまうのだから、人命を消耗しない戦い方、例えば・・・中国並にしたたかに世界経済を捜査して言論を活用して、また世界各国の法律の眼をかいくぐって自国に有利な外交をやるっていうのが実は一番痛くもかゆくもない戦い方だと思う。 ワイドショーで見る限りだけど、いまや詐欺の世界でも日本人は下働きにされてる。もっと日本の政治家にしっかりして欲しい。
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安全保障環境が厳しいことは現実であり、防衛力強化は必須と考えると、武器輸出により防衛装備品の質向上と単価削減につながるわけだから、武器輸出解禁は当然の流れだろう。中立国のスウェーデンやスイスだって武器輸出国だ。武器輸出を批判する人はどんな根拠を考えてる?日本が戦争しないと言っても仕掛けてくる国はあるしその危険性はゼロにはならない。批判は構わないけど、そこを冷静に考えた上で、どこを批判したいのか明確にしないと議論にならない。
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紛争当事国以外とは言っても、その国がいつ紛争当事国になるかは分からない。武器は武器商人が暗躍して想定外の国に流れるかもしれない。日本製の武器で殺されたとなれば、その怒りは、日本企業や海外旅行者、海外で活躍するボランティア団体、在留邦人に向けられる恐れがある。平和憲法を持つ 日本が専守防衛をかなぐり捨て殺傷兵器を含む武器輸出産業で外貨を稼ごうとするなど世も末!日本が紛争に巻き込まれる恐れが高まるのでは?
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輸出先のチェックが皆無に等しい。 イスラエルにも輸出出来てしまう。米国の要請があればやってしまうだろう。ガザの様な惨劇を助長する懸念が大きい。こんな事を権力者が勝手気ままに決めてしまえる国なんだよ、日本は。
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武器を輸出し販売高を上げる愚かな国になった。 エネルギーはどうなったのか。 物価高はどう対処するのか。
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戦争だ!日本国民よ立ち上がろう!大日本帝国自衛隊軍に入隊希望者が殺到し始めました。高市推し活信者たちが戦争準備に率先して進んで来ました!天皇陛下万歳!靖国神社で会いましょう!
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