アメリカ RankIV 重戦闘機/迎撃機/戦闘攻撃機 F-82E Twin Mustang(ツインマスタング)
概要
バージョン1.39で実装された、アメリカ陸軍機ツリーのランクIV重戦闘機。
一見P-51Dが元になっていそうだが、実はP-51Hの設計をベースに双発複座化した戦闘機。
これにより自重の増加を加味しても尚最高速度と爆装量が増加。機銃も連射速度が向上したM3型.50calが6門へ変更。*1
機体情報(v1.43)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 71,000 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 260,000 |
| 乗員訓練費(SL) | 74,000 |
| エキスパート化(SL) | 260,000 |
| エース化(GE) | 1,200 |
| エース化無料(RP) | 570,000 |
| バックアップ(GE) | *** |
| 護符(GE) | 1,800 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 5.0 / 5.3 / 5.0 |
| RP倍率 | 1.72 |
| SL倍率 | 0.9 / 2.9 / 3.6 |
| 最大修理費(SL) | 3220⇒3973 / 11700⇒13940 / 8000⇒13722 |
機体性能
| 項目 | (初期⇒全改修完了後) 【AB/RB&SB】 |
|---|---|
| 最高速度(km/h) | 688⇒801 / 685⇒742 |
| (高度6126m時) | |
| 最高高度(m) | 11600 |
| 旋回時間(秒) | 28.5⇒26.4 / 28.9⇒27.0 |
| 上昇速度(m/s) | 10.6⇒30.9 / 13.3⇒18.7 |
| 離陸滑走距離(m) | 450 |
| エンジン型式 | Allison V-1710-143/145 |
| 最大出力(hp) | 1491⇒*** / ***⇒*** |
| 離陸出力(hp) | 1592⇒*** / ***⇒*** |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 5.20 |
| 燃料量(分) | min*** / *** / *** / max*** |
| 限界速度(IAS) | 854 km/h |
| 降着脚破損速度(IAS) | 314 km/s |
| フラップ破損速度(IAS) | (戦闘)650 km/h, (離陸)520 km/h,(着陸)265 km/h |
| 主翼耐久度 | -11G ~ 11G |
レーダー
| 分類 | 有無 |
|---|---|
| 索敵レーダー | × |
| 測距レーダー | × |
| 追跡レーダー | × |
| 火器管制装置 | × |
| 敵味方識別装置 | × |
| 捜索中追尾 | × |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 | 購入費用(SL) |
|---|---|---|---|---|---|
| 通常/ステルス | |||||
| 機銃 | 12.7mm M3ブローニング | 6 | 2400 | 中央 | 70/100 |
弾薬
| 武装名 | ベルト名 | 内訳 | 初速 (m/s) | 最大貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | ||||
| 12.7 mm M3 Browning | 既定 | API-T/AP/AP/I | 944 | 30 | 27 | 20 | 13 | 9 | 6 |
| 汎用 | AP-I/AP-I /API-T/I/I | 1040 | 28 | 26 | 18 | 11 | 7 | 4 | |
| 地上目標 | API-T/I/AP/AP /AP-I/AP-I | 1040 | 30 | 27 | 20 | 13 | 9 | 6 | |
| 曳光弾 | API-T | 899 | 28 | 26 | 18 | 11 | 7 | 4 | |
| ステルス | AP-I/I | 1040 | 28 | 26 | 18 | 11 | 7 | 4 | |
追加武装
| 分 類 | 名称 | 搭 載 数 | 影響【AB/RB/SB】 | 費用 (SL) | 搭載条件 | 備 考 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高速度 (km/h) | 上昇速度 (m/s) | 旋回時間 (sec) | ||||||
| B | 500lbs AN-M64A1 | 2 | -**/-**/-** | -**/-**/-** | +**/+**/+** | ** | △ | - |
| B | 1000lbs AN-M65A1 | 2 | -**/-**/-** | -**/-**/-** | +**/+**/+** | ** | △ | - |
| B | 2000lbs AN-M66A2 | 2 | -**/-**/-** | -**/-**/-** | +**/+**/+** | ** | △ | - |
| R | HVAR | 10 | -**/-**/-** | -**/-**/-** | +**/+**/+** | ** | △ | - |
| G | 12.7mm M2ブローニング | 8 | -**/-**/-** | -**/-**/-** | +**/+**/+** | ** | △ | *2 |
爆弾
| 名称 | 重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最大貫通力 (mm) | 装甲車両 破壊距離(m) | 非装甲車両 破壊距離(m) |
|---|---|---|---|---|---|
| 500 lb AN-M64A1 | 242.6 | 162.81 | 85 | 9 | 126 |
| 名称 | 重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最大貫通力 (mm) | 装甲車両 破壊距離(m) | 非装甲車両 破壊距離(m) |
|---|---|---|---|---|---|
| 1000 lb AN-M65A1 | 500.76 | 318.48 | 97 | 12 | 155 |
| 名称 | 重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最大貫通力 (mm) | 装甲車両 破壊距離(m) | 非装甲車両 破壊距離(m) |
|---|---|---|---|---|---|
| 2000 lb AN-M66A2 | 996.3 | 632.01 | 122 | 19 | 209 |
ロケット
| 名称 | 弾種 | 弾頭重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最高速度 (m/s) | 貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | |||||
| HVAR | SAP-HE | 62.8 | 4.52 | 403 | 28 | 25 | 25 | 25 | 25 | 24 |
ガンポッド
| 武装名 | ベルト名 | 内訳 | 初速 (m/s) | 最大貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | ||||
| 12.7 mm M2 Browning 後期ベルト | 既定 | API-T/AP/AP/I | 944 | 30 | 27 | 20 | 13 | 9 | 6 |
| 汎用 | AP-I/AP-I/ API-T/I/I | 1040 | 28 | 26 | 18 | 11 | 7 | 4 | |
| 地上目標 | API-T/I/AP/ AP/AP-I/AP-I | 1040 | 30 | 27 | 20 | 13 | 9 | 6 | |
| 曳光弾 | API-T | 899 | 28 | 26 | 18 | 11 | 7 | 4 | |
| ステルス | AP-I/I | 1040 | 28 | 26 | 18 | 11 | 7 | 4 | |
機体改良
| Tier | 名称 | 必要RP | 購入費(SL) |
|---|---|---|---|
| I | 胴体修理 | *** | *** |
| ラジエーター | |||
| **mm弾薬ベルト | |||
| II | コンプレッサー | *** | *** |
| 機体 | |||
| 新しい**mm機関銃 | |||
| III | 主翼修理 | *** | *** |
| エンジン | |||
| **mm弾薬ベルト | |||
| 爆弾懸架装置 | |||
| IV | インジェクター交換 | *** | *** |
| カバー交換 | |||
| 新しい**mm機関砲 | |||
| ロケット懸架装置 | |||
カモフラージュ
研究ツリー
| 前機体 | P-38L-5-LO |
|---|---|
| 派生機体 | --- |
| 次機体 | F-80A-5 |
解説
特徴
機銃が機体中央に搭載されている事や、並列双発(複座)機独自のDM、M3ブローニングの弾道と連射力も相まって一瞬の投射火力に秀でている。更に一目でわかるこの形状から勘づく通り、パイロットが二人いるため片方がパイロットキルを貰っても戦闘続行が可能。そのため双発液冷機にしては例外的に状況によってはヘッドオンが選択肢に入る。
ただし、並列双発機の常で液冷エンジンならではのデメリットが正面に2つ並んでいること、また燃料タンクは大きな左右主翼内部に格納されているため、たとえエンジン・パイロットが無事であっても他部位が無事である保証は単発機より低い。そのため、最後の手段として数えて良い、程度の認識で居たほうが心理的余裕を保てる。
実装時は中型爆撃機に近い機動性だったが、バージョン1.43にて大幅な強化がなされた。ABにおいては毎秒30m*3を超える上昇力とP-47程度の旋回能力を手に入れた。また空中リスポーンであるため上昇力が更に高まっており、連射力の向上したM3ブローニングを用いた爆撃機邀撃も可能。
この際、コツとしては減速しながら張り付くのではなく、上昇力とエネルギー保持、ロール性能を活かしてハイヨーヨー等上昇機動を駆使して上手くエネルギーを温存しながら反復攻撃を行おう。言うまでもないが、米航空機、殊更双発機とあれば格闘戦の実施は相手に勝ちを譲るようなものであり、一撃離脱が絶対条件である。
また、爆装は充実しており最大2tの積載が可能。制空権奪取後はP-47のように対地に専念することも十分可能。HVARロケットの装弾数は極めて豊富なため、これを懸下して中戦車隊を蹂躙するのもよい。
爆撃機も狙えなくはないが、あくまでも対地ロケットであるため、P-51やP-63、P-38の搭載するM10バズーカ*4とは使用感が異なる。とはいえ、HVARにこだわりがないなら基本的にガンポッド+爆弾の方が投射力と汎用性のバランスに秀でる。
上記のガンポッドだが、1.47アップデートにおいて追加された。固定武装と合わせるとなんと14挺*5という英国も真っ青の武装が可能に。ただし、これを装備した際の機動力はかつての実装時を思わせるレベルに悪化する。しかし、その代償に見合う火力であるため用途に応じて使い分ければ無用の長物とはならないだろう。
立ち回り
【アーケードバトル】
比較的良好な上昇性能を活かして高高度を制するも良し。
開幕特攻で連続ヘッドオンを仕掛けるも良し。
最大2000lbの爆装量を活かして試合終盤の最後を締めくくるも良しとアメリカ機らしい万能な用途で活躍できる。
とはいえ、やはり本機最大のアドバンテージはガンポッドを搭載した上で高高度に簡単に昇ることができ、ヘッドオンで(慣れれば一方的に)敵機を葬れることにある。
また、ステルスベルトにすることで敵機が気付いた時には木っ端微塵になっていることだろう。
一方で前方には強いが後方に付かれるとなすすべがない…が、機体自体は割と丈夫なので、降下しながら味方陣営に逃げ込もう。
【リアリスティックバトル】
まずは迎撃機スポーンを活かして高度を取り、爆撃機の邀撃を行うと始動が楽である。とはいえ、敵の迎撃リスポーン持ち機体との遭遇も半々であるため、どちらにも対応できるようにやや迂回気味で上昇するとよい。
戦闘機相手には高度優位からM3×6門の連射力を活かした一撃離脱は前提として、ガンポッド装備の場合は14門に増えた機銃によるヘッドオンも用いてプレッシャーを与え、相手の高度を奪って味方を優位に導こう。
仕留めそこなっても不用意に追従して高度を捨てるようなことはせず、優秀な速度とロールレートで一撃離脱を徹底し、相手を味方側に引き込むように動くと良い。
つまるところ、本当に双発複座化しただけのP-51D/Hといった趣であり、これらとほぼ同じ運用で問題ない。
M3の装弾数は1門あたり400発と少なくはないが、M2と比較し発射レートが倍以上であるため実際にはそう大差はないどころか気軽にバラまくと意外と早く弾切れを起こすので注意。
爆装も可能だが、M3のみでもワンパスで軽トーチカを破壊できるため基本的に爆装は不要である。
また初手での対地は厳に慎もう。火力と同時に貴重な迎撃機スポーンと悪くない上昇を持つ本機が高度を取ることそのものが敵に対し多大な行動制限(クラウドコントロール)を与えるため、結果的に味方が動きやすく(≒勝利しやすく)なる。
システム上勝利ボーナスが大きいため、たとえ地味な戦果でも収入は大きくなる。対地は制空後のゲージ削りが有効な時のみと覚えるとよい。
なお、MECせずとも自動で冷却フラップを開いてくれるが、手動でもプロペラピッチとラジエーターのみの操作であるため非常に楽である。仮に手動でラジエーター開度を高くしても、メレディス効果で空気抵抗は他機体に比べると小さく、速度性能への影響も軽微で済むため常時開けっ放しにしておいても良い。
双発機としては旋回も悪くないが、あくまで双発機、それも米軍機である。絶対に安易な格闘戦には乗らず、高度と速度を保って味方と連携するように動けば勝利に貢献できる。
なお12分から13分*6のWEP制限が発生することがあるためP-51と異なり永続的にWEPを使用することは難しい。上昇と戦闘中以外はなるべく使わないようにして立ち回ると良い。
【シミュレーターバトル】
双発機全般に言えることだが、エンジンの始動時間には誤差があるため、離陸時にエンジン回転数が安定しないうちにWEPに叩き込んだりすると、片肺飛行状態になって地上でグルグルすることになる。
離陸時はエンジンの回転数がきちんと安定するまで待ってからスロットルを上げよう。
さて、本機は一撃離脱に特化した超高性能な機体であり、その速力はガンポッドをぶら下げてなおランク4最速クラスである。
ランク4ならば枢軸に追いつける機体は存在せず、全体を見渡してもこの機体に追いつける機体はMB.5やワイバーン、LA-9などごく一部に限られる。
また、装備するM3は口径こそ12.7ミリだが、ガンポッドなしで120発/秒、ガンポッドありで280発/秒というとんでもない投射量により、一撃離脱における限られた射撃時間でも容赦なく敵を炎上させたり解体したりできる。
ロールレートも双発機らしからぬ高さを誇っており、ロールで回避する敵機に追従することも容易である。
一度高度を取ってしまえばそうそう撃墜されることなく、敵機を一方的に屠っていくことができるだろう。
旋回力は敵機の回避機動に追従できる程度には十分なものを持ち合わせるが、「そのへんの双発機よりはいい」という程度であり、単発機最底辺のFw190以下であるため、格闘戦で単発機の旋回半径の内側に入るのは不可能である。
回避する敵機を狙うことに集中するあまり、速度を失って格闘戦に巻き込まれる事態は避けよう。
ただし、この高性能に対してBR5.0なだけあって、当然ながらいくつもの欠点を持ち合わせており、まず本機特有の弱点としてこの外見がある。
他に類似するものがほとんどいない外見なので、敵に容易に識別されてしまい、敵の行動に躊躇がなくなる。
しかもこちらは左側パイロット視点での操縦となるため、右側の視界がかなり制限され、SBで重要な情報戦で不利となる。
また、この戦闘機特有の癖として、マイナスGをほとんどかけることができない。
マイナスGをかけて回避機動を取る敵機に追従するのは不可能に近く、ロールで対処すると反応が一手遅れとなる。
さらに、パイロットが二人いる関係上、照準は「照準器に合わせるように銃を動かす」のではなく、「銃に対して照準器を合わせる」形となっており、少々癖があるため慣れるまで射撃が難しいと感じるかもしれない。
このような欠点はあるが、圧倒的な速力と火力はそれを加味しても魅力的である。
一撃離脱機を使う場合の選択肢として有力なものとなるはずだ。
史実
P-51Dを強引に横並びで二個くっつけただけ…の機体と思われがちだが、共通部品は少なく機体も翼も新設計で大型化している。更に、設計そのものはP-51Hとほぼ同時期または少し後であるため実のところP-51Dとの関連性は想定任務程度である。
またエンジンによるトルクを打ち消すために左エンジンと右エンジンはそれぞれ外向きに逆回転する。初期は内向きに逆回転だったのだが、これが予想以上の抵抗と乱流を生んで飛行性能に甚大な影響が出たため外向きへ変更された。
この特異な機体が創りだされた目的は、長距離爆撃機の護衛任務である。
長距離飛行には肉体精神ともに大きな負担が伴うが、副操縦士が搭乗する爆撃機と違い途中交代などで操縦士の負担を軽減することが単座の戦闘機では不可能であった。
そこで二人が交代して操縦できるようにとこの特異な機体が生み出される事となった*7。更に元々長距離護衛を担っていたP-51Hとの部品共通化により役割が被っても無駄が少なくなるような意図もあったのだが、風洞実験を繰り返して飛行特性を改善していった結果、ほぼ新規の機体になってしまったという経緯がある。
結局、設計し直してる内に戦後になってしまい実際は護衛よりも朝鮮戦争の際に夜間戦闘機として活躍した。
ちなみにドイツにも計画のみで終了したが、Bf109をベースにしたBf109Z、Me309をベースにしたMe609、の二種類の双子機があるがいずれも操縦席は左側のみの単座である。
中央のポッドはレーダー。操縦席は左のみで右席はレーダーのオペレーター席になった。
門数の多さもさることながらとにかく装弾数の多さが凶悪。
小ネタ
・ダメージモデルの都合上仕方がないのかもしれないが、中央の主翼は絶対に折れない 折れない理由としてはこれを見た方が早いだろうhttps://m.youtube.com/watch?v=EAnW0KL1DYA&t=62s
・着陸時に中央の主翼を傷つけると修理できないので胴体着陸する際にはお尻から降りよう
・現Verでは不明だがRB以上の難易度でMEC制御をしていると、飛行中突然エンジンが過回転を起こし破損する現象がある。過回転と聞くとプロペラピッチの制御が影響していそうな感じがあるが、自動制御でも同等の現象が確認されている。
これはエンスト*8や過回転*9とは条件が異なるため、それら2つと混同して書き込みや質問をしないように気を付けよう。
遭遇しやすいのは地上発進~離陸しMECで初期上昇中とされており、対策としては
・自動制御ではなく手動でプロペラピッチ85%程度で上昇する
・低空を飛ばない(≒補給しなくていいように立ち回る)など。
いずれも確たる根拠があるわけではないので、これ以外にも自分で対策を探してみよう。
そして、ガンポッドはM2ブローニングなのに本体はM3ブローニングという少々こんがらがる要素がある。
外部リンク
コメント
【注意事項】
- 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
- 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
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