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ねこひらとほっぺ太郎にもわかる、ほしなまの個人情報・BAN自業自得地獄

序章 南青山でマウンティング

 発端は、南青山住みマウンティングに遡るのだろうが、これだけでは、ねこひらも納得いかないだろう。
 もちろん、それだけな訳がないので安心してもらいたい。
これは数山との揉め事であり、俺からしても「本当に南青山に住んでるとして、なんだって言うの?(いちいち疑う必要を感じないのだが…)」ぐらいにしか思っていなかった。
 ところが、チョコチョコの東京旅でおかしなことが目に付くようになった。
 夜10時に、安蘭に「新橋に来い!」と言われた時の怪しい逆ギレリアクションと、翌朝のセッティングに拘る理由の不自然さ(夜10時に来いと言われその後何時間も自分でライブ配信していた)。
 起きてて、翌日に仕事があるわけでもない奴なら南青山から新橋までタクシーで行くぐらいワケ無い事だろう(まだ地下鉄も動いてるし)。
 直接会って決着をつけることに拘るなら尚の事。
 そして、ここで二つの被害者ポジションをとる。
 「(Youtuberとして)先が無いジジイ」と言われた事に、「闘病中であることを公表中の人に、先が無いとはどれだけ無礼なことか!」(後にただの療養で京都旅行などにも行ったりしまくっている)という被害者ポジションを取って難癖を付け、延々騒ぎ散らす。
 そして、チョコチョコに対して「安蘭に失礼な事を配信で言わせたことを詫びに来い」と言い、配信の被害者というポジションにまで全力でしがみ付く。
 これはその実、チョコチョコが配信で直接会った人たちが皆仲良くなってるのが羨ましくてたまらず、思わず出てしまった要求であった(詳しくは「なるほ子ちゃんを参照」)。
 そして、東京旅行最終日(この時点でも、ほしなまは延々自分の配信やチョコチョコの配信でギャーギャー喚き散らしていた)、埼玉で尾崎と花見をしたのち、帰途に就いたチョコチョコが新大久保まで南下したところで、「なるほどに詫びを入れに行こう」という話になった。
 それを聞いた、ほしなまは自分でライブ配信中だったのに、一向に合流出来そうな地点(南青山からなら新宿~原宿)に出向こうとせず、怒り散らしていた(やはりこのリアクション)
 そんな事があったので、俺は「あ、こいつ南青山に住んでなくね?」という疑惑を覚えるようになった。

 おまけ
 ほしなまは、(おそらく)都心に住んでいた時に何百万かかけて防音室を作り、スタンウェイを入れていた(最近になって事実であることを示す動画を挙げる)とイキり、「平塚の簡易防音室を防音室なんて言わないでくれるw」などとマウンティングして平塚を扱き下ろしていた。
 しかし、これは記憶にある人もいるだろうが、ほしなまがライブ配信を始めた時、ほしなまの手元にあったのは、壊れかけた電子ピアノだけであった…
・・

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第一章 蛍の庵にストーキング

 蛍の庵というユーザーがいるのだが、この人物は特殊な職業(他人の物を預かり、容易状態にした返すという職業)なのだが、ほしなまは、「こんな奴に仕事を頼みたくないでしょうw」などと名誉棄損を配信。
 また、この人物の個人情報を探し回り、FBの情報と、(IQ135だからw)TV出演の情報から個人情報を突き止め、庵の取引先へメールを入れて、取引先に謝罪と約束をさせる。
 さらに「協会全体に連絡を入れる」と、脅迫もしている。
 しかも、自宅(兼仕事場?)の所在地特定につながるように、警察署や周辺の施設との相対的な位置関係まで配信で説明している。
 そして、ついには信者が、庵宅に止めてあった、車のSSを撮影して公開するにまで至った模様。
 その頃、ぷらウルフは、庵の料理動画に映ったスーパーのラベルから、スーパー名を連呼して脅迫し、ほしなまをニヤニヤさせていた。

(注:ほしなまは、「取引先が謝罪してきたので、蛍の庵については(庵から触れてこない限り)今後触れない約束をしてやった。」などと主張していたが、庵側が出している「取引先とほしなまのメールのやりとりをプリントアウトしたものの映像」では、取引先は「取引相手とはいえ、個人のやってる事なので、こちらが干渉することではない。」という旨の返信をしており、特に謝罪や、Youtube上での関与の約束に関係するような事は書かれていない。)
・・

・・
第二章 弁護士凸を阻止したらバウンディング

 ぷらウルフが消滅し、いったん落ち着いていた個人情報関連だったが、ある時、5chに「フ○マート」と書き込みがされた。
 (おそらく、庵側の人間が書いたのだろう。という俺の予測)
 すると、ほしなまは、「この住所を知っているのは私に内容証明を送ってきている弁護士だけだ!」と大発狂w
 こんなカマかけ投稿はスルーしておけばよいのに、内容証明を送られている案件で有利になると踏んで、「弁護士がやった」という、ほしなまの都合が、ほしなまの中の真実に昇華して、食いついてしまったのだw(つまり、そうであった方が係争中の案件で都合が良い。という打算で自認してしまった)。
 ところが、その周辺に、ほしなまが住んでいることは、自身の配信で調子に乗って「東京高裁」から送られてきた封筒を映した時に「公開情報」となってしまっていたw
 だが、係争で有利になると踏んだほしなまは、弁護士に電凸。電凸配信をして事務所の対応の悪さを罵しってさらに良い気になる。
 5ch等には「(自分で封筒晒した動画の日付を指定し)この動画を見ろ。それは弁護士だけが知ってる情報ではない。」等の書き込みがあり、間違いに気づかせようとする者もいたのだが、「絶対に弁護士しか知らない情報!」と、全く聞く耳をもたない。
 そこで、このままだとコイツ、自分のご都合勘違いで名誉棄損と威力業務妨害の罪で本当に事件になるけどどうする? という話になった(俺の中で)。
 そこで、仕方ないので、俺が「住所がすでに公開情報になっている。それを知っているのは弁護士だけではない」という事実を証明、公開して(裏で教えてあげる関係ではない。)あげて、弁護士への凸をやめさせてあげた。
 その後、ほしなまが、弁護士への追求や凸を配信する事はなくなった。
 コイツの行動を変えさせるには、実力行使、あるいはリアルで直接問題になることを理解させるしかないという実例である。
 しかし、これが「助けられると恨む」という「恨」の文化の奴であることも如実に表すエピソードに繋がっていく。

以下プロット中

 自分が「絶対に弁護士しか知らない情報!」と言っていたのが間違いだったこと、忠告してきた人に対して罵倒を返していたことを認め、謝罪するのが嫌で、それを誤魔化す為に被害者ポジションを取り、警察沙汰に。
 そして、また、「ライブ配信中に警察に電話するのを見るの面白いでしょう?w アーカイブで見ても面白くないw」などと調子に乗り、(録画ではないので絶神のパクリを越えたが)自分の本名を配信で生公開してしまうw

 「自分が居候している、姉の住所であるため、姉がおびえる」
という理由で、動画の削除を要求してくるが、説明の中で、その話を姉がすでに聞いているのかいないのかが二転三転。
 そもそも、姉の顔など誰も知らないので、姉には危険がない。

 警察沙汰にされてしまったので、俺は動画を削除できなくなってしまった。
 尚、俺が出した動画は、ほしなまが公開した動画で映した封筒に「郵便追跡番号」が書かれていた事、その番号を見れば「住所」がわかる事を証明しただけで、「追跡番号そのもの全て」を公開したわけではないので、警察にどうこうされる余地など微塵もない。(爆弾の作り方に例える低脳もいるが、全くの的外れ。ペンチとニッパーの使い方を紹介したら、爆弾の作り方を教えたことになるのかって話。)

 上記(姉が怯える)を俺の動画に著作権侵害申請をした理由にしたりもするが、申請された動画は、それ以外の2本が先に行われている。
 また、この時に「違法じゃなければ、Youtueは削除しない。削除したということは、Youtubeが違法だと判断したということ。てーてーてーは犯罪者、泥棒。」と断言していた。

 これに対し、俺と魚んは「Youtubeは違法とは判断していない。Youtubeは申請者を信用し、申請者の責任で削除しているだけ。違法であるかを判断するのは司法。司法が有罪と定めない者を犯罪者呼ばわりすることが違法」という見解を示していた。(最近、ほしなまは、異議申し立てをされて裁判で確定しなければ「虚偽申請」だったことにはならない。とか逆のことを言い出しているのだがw)
 そして、それを、ほしなまの配信中に伝えた魚んに対し、ほしなまは「私が言ったことが嘘だと思うのならやってみろよ。私のは削除されないから。」と、「虚偽の著作権侵害申請」をすることを要求。
 それを証明するために、魚んは実行。念のため2件。
虚偽でも通ることを魚んは証明するも、ほしなまは自分が嘘をついたことを認めず、それを誤魔化すために大発狂(行動を要求したのは、ほしなまであるため、この虚偽申請における法的、Youtube規約的責任において、ほしなまは主犯。)


「開示請求をして個人情報をとって、どうするかは私次第」
「裁判すれば名前も全部わかるからね。」
「裁判に勝つことが目的ではない、裁判に持ち込むことが目的。」
「裁判すればお前(TTT)が勝つと思うよ。」→削除申請項目に違反を指摘され→「裁判で負けない。負けようったって負けっこない」に言ってることが変わる、前に言ってたことがなかったことになるw(論破された時の典型的反応w)
「皆さんも、てーてーてーの個人情報知りたいでしょう?w」



何度でも登場する「魚んの条件」
魚んが著作権侵害申請をした配信者の条件。(魚んを受け入れるとOKしたことになる条件)
1.(収益化していないために異議申請するメリットがないため異議申し立てをして来ない相手に)司法が著作権侵害を認めっこない動画に対して著作権侵害申請を乱用してチャンネルを潰し、「生意気だからやってやったw」などと喜んでいた配信者。
2.違法性のない(著作権侵害に該当しない)動画は、虚偽の著作権侵害申請では、削除されない。と断言・嘘をついた配信者。
3.「私の動画には違法性がないから削除されないので、著作権侵害申請してみな?」と、申請を要求した配信者。

魚んを受け入れる配信者は、上記3項の全てを満たした時に、その配信者は自分がBANになることを認めたと見做せる。
逆に言うと、上記の内一つでも該当しない配信者は、魚んを受け入れたとしても、その配信者がBANされることを認めた事にはならない。

そういうことを始めたのは、ほしなまであり、そういうことをさせたのも、ほしなまである。」




魚んのしたことについて再度見解
そもそも、ほしなまは、Youtube社に対する業務妨害においては、魚んと共犯の関係にあり、魚んを騙してやらせた首謀者。(一応、魚んはYoutube社への業務妨害においてはグレーよりの黒)
:ただし、3回目については、魚んの単独で黒。
:単純に、ほしなまへの損害賠償においては、魚んは騙された被害者。ただし実行したこと自体の罪もあってトントンでグレー。(所謂、単純に法的な判断としてグレー)
:3回目については、私的理由になるので、黒よりのグレー。
:道義的には、騙されてやったのだから白。その後、簡単には許さなかったのも、ほしなまが嘘をついていた事、魚んを騙した事を認めて謝らなかったので当然。3回目も同様。


「やられた事」が大体わかるので、「Youtubeに聞いたこと」を再掲
---------------------
この、著作権侵害による削除申請及び異議申し立ては、ツールの使用要件を満たしていますか?
(https://support.google.com/youtube/thread/76340715?hl=ja&msgid=76340715)

 この質問は、途中から質問の主旨が大きく変わりますが、別途、ご回答、対処していただけると幸いです。 

 以下のような、著作権侵害による削除申請、及び、異議申し立ては、申請ツールの使用要件を満たしていますか?
 また、満たしていない場合、満たしていないにもかかわらず、申請結果が有効なままなのですが、直ちに無効にならない現状は、仕組みが機能しておらず、プラットフォームを提供する責任を果たせていないのではないですか?

①以前は自分の音声が引用されていた他者の動画から、自分の音声がエディターにより削除されていることを認識していたが、著作権侵害申請による削除申請をし、Youtubeに動画を削除させた。

②申請した時点では、相手が異議申し立てをして裁判になった場合 相手が勝つことを認識していたが、著作権侵害申請による削除申請をし、Youtubeに動画を削除させた。

③自分に著作権の無い他者の動画を、「虚偽申請」にならないように合法的に削除申請をし、Youtubeに動画を削除させた。

④異議申し立て申請ツールの「正式な代理人」入力欄に、私人(個人)かつ、成人でありながら、保護者、後見人、弁護士、司法書士等法定代理人以外の名前(例えば義兄の名前等)を入力して異議申し立てをし、Youtubeから相手側に送付させた。

⑤上記④に加え、電話番号の欄に、代理人の電話番号ではなく、本人の電話番号を入力し、Youtubeから相手側に送付させた。

 各項目について、補足を文末に記載いたします。(続きも長くなりますので、ここまでの内容で興味をお持ちいただけたのなら、先にお読みいただくのも良いかもしれません。)


 上記は主観視点で書かせていただきましたが、全て、私及び、私が知っている配信者が、とある一人の配信者にされた事です。

 その配信者は、配信上で、

「申請時には虚偽の情報でもなんでもいい。相手が異議申し立てをして裁判になる時に問題になるだけ。」

「著作権侵害による削除申請をされて削除されたということは、Youtubeが違法だと判断したということ。削除された奴は泥棒、犯罪者。Youtubeが違法だと判断したという主張が嘘だと思うなら、私に虚偽の申請をして確かめてみろ。私のは削除されないから。」

「(前述に騙され、本当に虚偽の申請をしてしまったリスナーを受け入れる配信者は)虚偽の削除申請をされることを認めたという事。私がやってやるよ。私と同じ運命を辿らせる。それの何が悪い?」(最近では「合法的に削除させてやる」に言葉を変えている)

などと発言し、実際に実行されてしまっています。


 私は、このような、申請者が入力している個人情報の真実性(本人確認及び存在証明)すら確認せぬまま、申請内容を実行してしまうYoutube側の不備による被害者は直ちに救済されるべきであり、このような被害者からの情報提供や被害届を受け付ける窓口が直ちに設けられるべきであると考えます。
 私個人としましても、当該の人物について情報を提供し、必要な処置をしていただくべく、直通の連絡先の開設を所望させていただきたく存じます。
 少なくとも、サポーターの皆様には、この状況の対処をYoutube社の適切な立場にある方に取り次いで頂きたく思います。


※各項目について補足

①について、認識していながら削除申請したことをコメントで自白させました。

②について、「裁判に勝つことが目的ではない。裁判に持ち込むことが目的」「皆さん、相手の本名知りたいでしょう?」などと、配信で発言していました。
私はこれは、下記要件を満たしていないことになると認識しています。(相手は否定しています)
-----------------------------------------------
著作権侵害に関する通知の要件
4. 次の文について同意し、明記する必要があります
「私は、申し立てが行われたコンテンツの使用が、著作権の所有者、代理人、法律によって許可されていないことを確信しています。」
------------------------------------------------
上記指摘を私から受け「私は負けっこない」に発言を変えたようです。

③について、なにが合法的なのか、私は存じ上げませんが、そのような方法があるので自分は違反者には該当しない旨、配信で語っています。

④について、この「正式な代理人」の定義は、私にもわかりません。常識的には個人の場合「守秘義務の発生する弁護士か司法書士」を指すと思われますが、規定の厳密な記述を求めたいところです。
企業(組織・団体)の場合の規定も別途設ければ良い事かと存じます。

⑤について、メール等の外部ツールにて、相手側に「代理人の電話に留守電を入れろ」と催促し、相手側に「守秘義務のある法定代理人に繋がるもの」と誤認させて、相手側の電話番号を入手することができてしまいます。(現にやっていることです。代理人の番号と言いながら「非通知なら受け付けない」などと伝えていたため、相手に警戒されて非通知で かけられたようですが。)

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