高市総理、どう見ても「終わりの近い独裁者」と化している。
1、凄まじい疑心暗鬼になっていて、口をきくのは「二人」の部下だけ。
他の部下にはメモで指示する。
2、首相官邸で1日中過ごす。
3、さらに官邸執務室の奥に
「隠し部屋」を作って、そこに籠りきりになる。
4、国会や国際会議などの表舞台に極力、顔を出さない。
まるで、部下たちの謀反や暗殺や、国民の暴動を恐れている独裁者にそっくりである。
ヒトラー、スターリン、チャウシェスクなど独裁者は皆、晩年、このような行動を取っていた。
高市総理も同じ道をたどっているようである。もう、終わりが近いのだろう。
Quote
ノブ
@nobu_conscience
高市総理、総理執務室の奥に、
高市以外は出禁の
「隠し部屋」があるとのこと。
ここに引きこもってばかりという。
もはや、独裁者の振る舞いである。
こんなコミュニケーションが取れない人物が日本のトップなのだ。
日本が破滅してしまう。 x.com/shukan_bunshun…