ソレより重要なのは、自称プロのジャーナリストが、ご遺族個人のnoteに、内容で負けてるんだよ。
父親の職業は不明だが、関係各所に連絡し、事実確認して理路整然と文章を組立て、読みやすい記事にしている。
間違いは迅速に訂正する。
まさに、草の根ジャーナリズム。
大手マスコミの自称プロが、多少なりとも勝てるのは、たぶん用字用語の経験値ぐらいで、でもそれって新聞社に入社して経験値を詰めば、自然に身に付く技術であって、才能ではない。
上からの命令で辺野古沖転覆事故を記事にもできないサラリーマン記者は、ジャーナリズムがないと言われても、反論できまい?
心構えから、既に負けてるんだよ。
Quote
市田雄輝
@ichidayuuki
事故発生直後から適切に報道せず、遺族のnoteのほうが明らかに内容が濃く、理路整然としている。
加害者に忖度し、事実を中立公正に取り上げない沖縄タイムスが、「安全確保急げ」じゃねーんだよ。
報道のあり方を問え。
[社説]辺野古転覆事故1カ月 安全確保の具体策急げ okinawatimes.co.jp/articles/-/181
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