池上彰氏「これ以上扱わない方がいい」 京都男児遺棄巡りテレ朝「大下容子ワイド!スクランブル」で苦言
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池上さんの意見に賛成です。いまは事実を調査している最中。のちに裁判で明らかになっていくはずで、それをもとに検証し専門家の意見を聞き、各自で考察すれば良い。被害者の人権にも配慮が必要で、ご親族や関係者が一番心をやんでいる時期に、当事者でない公共の井戸端会議や野次馬は加熱せず一定の距離を置く方が良いと思う。いまは情報が混乱している時期。マスコミも視聴率が取れるのは分かるが、感情に訴えるのではなく、冷静な情報を発信していただきたい。そして、裁判のあとに冷静に振り返ってみようと思う。
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同意見です。親自身がどのようにして子供を守るのかという問題なので、こちらは親の意識次第だと思います。同志社国際の辺野古事件事故をしっかりと扱って検証してほしいです。どういう経緯でツアーが組まれたのか、女生徒が亡くなった経緯、どこに問題点があったのか、などなどの問題点をしっかりと検証して学校の修学旅行、遠足などの校外学習が安心安全なものとなるようにして欲しいです。我が子が、修学旅行で命を落とすかもしれない。多くの子供を持つ保護者はおそらく、辺野古の事件の検証報道の方を、南丹市の事件の報道よりも望むと思います。
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殺人事件の捜査手法に惹かれるのは、不謹慎との自責の念がありつつも、人間の根源的な好奇心や生存本能に根ざした、否定しがたい側面といえる。科学捜査や地道な聞き込みといった緻密なプロセスが、不条理な事件を論理的に解明していく過程を知ることは、法治社会の仕組みを学ぶ有益な機会でもある。 SNS等で広がる陰謀論を排し、社会の冷静さを保つためには、こうした客観的な視点が欠かせない。ワイドショーの過剰な演出に惑わされず、捜査の進展とともに情報の波が引くのを待つバランス感覚こそが重要だ。現代の情報の海を泳ぐための「仕方ない」が必要な自衛手段なのかもしれない。
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この事件は関心が高く、事件に至った真相を知りたいと思っている人は多いと思いますが、このところのワイドショーなどで長時間同じことを繰り返し放送するのはいかがなものかと思います。 被害者宅であり容疑者宅でもある自宅前にいまだに報道陣が陣取っているのは家族や近隣の方にとってストレスになっていると思います。 取り調べが進み、何か新たなことがわかったら、そのことだけ短く伝えればいいと思います。
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確かに容疑者が逮捕され、容疑者は犯行を認めている、そして冤罪の可能性もない事件。新しい事実が判明したのならばともかく、既に判明している事象ととほぼ同じ内容を繰り返したり、容疑者の生い立ちとかについても過剰なくらい報道されています。 一方、辺野古事件においては各メディアは活動家やその関連政党に忖度しているかのような消極的な報道姿勢を感じます。
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私も池上さんの意見に賛成です。 朝から夜まで、ワイドショーはこのニュースばかり。 亡くなったお子さんや遺族の方への失礼な虚言や詮索や憶測だらけのコメント等、遺族の方をこれ以上苦しめるのはやめていただきたいと思います。 後は警察に任せて、新しい事実が判明した時だけに報道してくれればいいと思います。 それよりも辺野古で亡くなった高校生に対する活動家や学校の責任をもっと追求していただきたいです。
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確かにそう思う。容疑者は刑務所で暮らすようになるだろうが遺族、親族は今後もずっとこの地域で暮らしていくのだから辛い。子供を孫を失っただけでなく、これから新しく子供が生まれるのだ。一番複雑で苦しいのは母親だと思う。再婚して妊娠して嬉しそうだったのに、まさかこんな事になるとは。しかし誰もこの母親を責められない。まさか再婚相手が我が子を殺害するとは思わなかっただろう。そっとしておいた方がいい。私達は他人だからあれこれ思ってしまうが。やはりニュースを観ると関心を思ってしまう。ニュースも一定の基準を置いたらどうか?今は地震のニュースに関心が移って来た。まずは地震対策して備えたい。
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確かに社会的な注目度も高いし、二度と起こって欲しくない事件だと思う。 ただ、この件を報道し続けることで社会に対して何を問えるのか?を考えると、言い方が悪いが今後出てくる内容はゴシップでしかなくなる。 家庭に居場所が無くなってしまったとき、周囲や本人がどの様にどこに助けを求めたらいいのか?この件で報道すべきはこっちのテーマでは? もっと社会に問うべき問題はあると思う。 辺野古の修学旅行の問題はまさにそうゆう事件だと思う。 教育と政治、抗議団体の正体、支援している政党の対応、報道機関のスタンス。疑問に思う事はたくさんある。 でもそれを報道機関は報道しない。解説しない。 あれだけ毎日元刑事の人の良くわからない解説を流しているのに、こっちについては誰も解説しない。 本当に報道すべき、でも報道出来ない事件を隠すための目くらましに使われてしまっている印象もある。
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番組内で、これだけはっきりと苦言を呈した池上さんのジャーナリズム精神に敬意を表します。 容疑者が罪を認めている以上、これ以上の過剰な深掘りは亡くなったお子さんの尊厳を傷つけ、残された方々をさらに追い詰めるだけではないでしょうか。 視聴者が感じていた『これ以上は辛い』という空気感を代弁してくれたこの発言は、今のメディアに必要な自制心を示してくれたと思います。
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行方不明の時から、もうかれこれ1ヶ月ユキくんの顔写真がネットニュースに出ています。 最初は行方不明として、見つかる願いを込めて。 そのうち、命があって欲しいと願いを込めて。 ご遺体発見からはもう、言葉がなく… 新しいことがわかるたびに見てしまいますが、辛くて仕方ありません。今わたしが願うのは、ユキくんが早く家族のもとで静かに眠れますように。のひとつだけです。こうしてネットに写真があるうちは叶わないことだと思っています。
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