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ホロライブ所属の人気VTuber「大空スバル」さんのキャラクターデザイン(ママ )でもあるVTuber・しぐれういさんが発表した「1点50万円超」の超高額記念グッズを巡り、ネット上で「集金がエグすぎる」と大きな波紋を呼んでいます。 今回物議を醸しているのは、直筆サイン入りの複製画(限定各10点)。価格が500,000円〜550,000円と非常に高額に設定されており、一般的なVTuberグッズの枠を遥かに超えた「強気な価格設定」が議論の的となっています。 きっかけとなった投稿では「ジョニー・デップの直筆サイン会の7倍の値段」「ホロライブがこれをやったら1年は大炎上する」と指摘され、インフルエンサーやファンの間で賛否両論が渦巻く事態に発展しました。 批判されている主なポイントは以下の通りです。 ①ハリウッドスターの相場と比較しても異常に高いと感じる価格設定 ②「有名イラストレーターだから」という理由で正当化されることへの違和感 ③ファンを「金を落とす装置」として見ているのではないかという懸念 ネット上の反応は以下の通りです。 「うい先生は絵師としても超一流。10点限定の美術品と考えれば妥当」 「さすがに足元見すぎ。界隈の金銭感覚が麻痺している」 「買いたい人が買うだけ。外野が文句を言うのはお門違い」 「もはや富裕層向けのオークション。庶民にはついていけない世界になった」 との声も。 イラストレーター兼VTuberとして圧倒的な人気を誇る彼女だからこそ、その「ブランド価値」の境界線を巡って大きな議論を呼んでいるようです。 端的に「豚がいないと成立しない商売」とも。
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