N氏は不思議に思って尋ねた。
「このAI小説大賞なるもの、AIが書いてAIが審査するので今では10分に1本のペースで受賞作が決まるとか。しかし一体誰が読んでいるものでしょう?」
「どなたも読んではおられないようです。ただ今よりもっと速く受賞作を決めて欲しいという声を毎日頂いておりまして→
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)
@nikkei
AI小説、星新一賞を席巻
nikkei.com/article/DGXZQO
星新一賞の受賞作4作品のうち、3作品が「AI小説」で審査員から驚きの声が上がりました。
人間が執筆した小説を「人力小説部門」として切り分ける可能性も事務局で議論されています。
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