A_S(ヤドカリ:釣り餌にしないで下さい)

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A_S(ヤドカリ:釣り餌にしないで下さい)
@zzz_as_zzz

A_S(ヤドカリ:釣り餌にしないで下さい)’s posts

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こういう活動がもっと理解され、広まり、子供だけでなく、大人にも同じ様なアプローチが有効であり、そして必要な事をみんなが感じられる様になったらいいな、と思いました。   「人間社会の色々な問題の鍵の一つを持っていて、マスターキーから合い鍵をコピーしている活動」の様に思う。
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認定NPO法人PIECES_子どもたちの周りに信頼できる他者を
@PIECES_Tokyo
【認定NPO法人になりました!】 認定NPO法人として、子どもが子どもらしく生きられる社会をつくるべく、更に活動に精進いたします。いつも支えてくださっている支援者の皆様に心より感謝申し上げますとともに、これからも末永いご協力を宜しくお願い申し上げます。 pieces.tokyo/news/120campai
人間の女性と男性では、平均的な身長や体重や筋力などの違いがあります。 そして、主に男性が、男性基準で考えてしまって、色々な機械や仕組みや設備などを設計する場合が多かった為に、女性にとって使いにくかったり危険な事例があった訳です。 こういう点を否定・軽視するのも女性差別です。
こういうのも性暴力。 我々男性の中には、こいう加害者が居て、被害を受け続けて疲弊し絶望している女性が沢山居るのに、そういう現状を認識せず、言われても自主的に知ろうともしない男性が多過ぎる。 自分が加害しないからといって、知らん顔をしてると社会が疲弊し崩壊するので自滅的だし共犯行為。
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失意
@5hrlhw
こいつなに???
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笑顔を見せないと逆上する男性も、笑顔を見せると勝手に妄想を膨らませてストーカーになる男性も、どちらも我々男性側の問題。 不安やストレスなどからの逃避で妄想に依存し、非現実的な妄想からの行為で加害・自傷する傾向についての社会的な対策が必要だと思いますが、そういう認識が圧倒的に不足。
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我々男性の中には、女性が被害を過剰に申告していると思う人も居ますが、女性の「被害」「怖い」「嫌だ」「不愉快」「キモい」「痴漢」などは、もっともっと深刻で酷い被害の話の場合がかなりあって、時には本人もその深刻さを認識していなかったり認識しない様に務めている場合もあるのだと思います。
女性に対して、加害的・差別的にならない為に絶対に必要な認識: 1.女性の多くは、主に男性からの加害・暴力に対して、ほぼ常に警戒している。 2.警戒していてさえも、加害や暴力の被害に遭うので、自他の被害経験に基づき、警戒せざるを得ないのが現実。
日本の社会全体が女性差別的で女性蔑視が酷いので、誰もが女性蔑視を内面化していて、我々男性はもちろんですが、女性でもそうだし、セクマイの人も他のマイノリティーでもみんな女性差別的な面がある訳です。 そして、余りに蔓延している為に、それに慣れ切ってしまって見過ごされたりしやすい。
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また、性暴力被害や差別の話でもそうなのですが、自分の受けた被害よりも酷い被害を受けた話を知っている場合、その人達の被害を透明化・矮小化しない様にと、自覚的にか無意識的に気遣ったりして、自分の被害が大した事なかったかの様に話してしまう人も居ると思います。
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女性が「怖い」と言う時、それを単なる「感情」だとか断定しない方が良いです。 その「怖い」という表現には、そういう状況・場所・人とは一切関わる事は無いという判断であったり、そういう事に遭遇するとトラウマ関連の反応が起こって苦しみ回復にも何日もかかる事などが含まれていたりする訳です。
大学生は、当時の成人年齢よりも上の人も居た訳ですが、まともな大人は、学生という社会に出る前に学習中の人達を守ろうという認識を共有している場合が多かったので、反対した人も多かった。 その逆方向へ突進したのが秋元や宮台やエプシュタイン系の買う人間たちで、その多くは我々男性側。
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青から緑に引っ越したB面
@zyasuoki_b
「女子大生ブーム」という言葉を、歴史として知った時に感じたおぞましさ、その時は言葉にできなかったけど今でも覚えてる。(絶対数の増加は背景にあるけど)元々存在していたカテゴリの女性たちが「性的対象として一気に注目された」ことを「ブーム」と言ってる感じ。今もまだ空気にこびりついてる。
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女性があまり詳しく表明しないのは、同じ様な体験をして来た人には「怖い」「キモい」でなんとなく伝わってしまう程、性犯罪や性暴力や女性差別やそれらに対する警戒などの話が女性の間では共有されていて、互いに詳しく言語化して自他の傷をえぐる事になるのを避ける様な心遣いもあるのでしょう。
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道端で性器を晒す痴漢の様な犯罪でも、人によっては非常に大きなショックを受けて人間や世界に対する信頼を損なう場合もあるし、その後遺症に悩んだり身体的な症状を発症する事すらあるわけですし、性加害・性暴力は多くの男性の想像をはるかに超える甚大な被害をもたらします。
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しかし、多くの性暴力や女性差別に於ける加害者側の我々男性側は、女性たちが時には大きな心身の負担を伴ってあえて被害について教えてくれている場合でも、その申告が多くの男性の感じ方からすると過少申告に相当する事があるのに留意した方が良いと思ったのです。
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性別の二元的な面や異性生殖の現実の否定や軽視、あるいは、性別がグラデーションであるという事実に反するデマを流布するのは、女性の身体的な負担や困難を否定・無視・軽視する作用があり、女性差別的ですし、女性や身体性別が自己同一性の要素に含まれる人に対する人権侵害です。
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特に、「社会的に責任のある立場」の男性や女性や他のマイノリティーの人は、女性の「怖い」「嫌や」「キモい」や他の発言を無視・軽視するのを直ちに止めて、もっと話を聴く様にする義務があると思いますし、そうする事が出来ないのなら責任のある立場にふさわしくないので辞めた方が良いでしょう。
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ただし、無理やり話を聴きだそうとしたりするのは二次加害になりますし、話をしてくれている人が居たら良く聴く様にすると良いでしょうし、色々なタグを検索したりすると膨大な酷い加害・暴力・差別の数々が分かる事でしょう。 それもやらない人は政治や教育などに関わるのは止めて欲しいと思います。
スレッド:「日本の裏フェミニズム(仮)」 日本には、「表」と「裏」の、二つのフェミニズムがある。 フェミニズムを良く分かっていない男性の私が、そう確信したのは、東大の清水教授が出演した30分の対談を聞いた時でした。
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me and you
@meandyou_inc
📻#わたしたちのスリープオーバー、最新会は『フェミニズムってなんですか?』の著者、清水晶子さん @akishmz をお迎えして「フェミニズム」をテーマにスリープオーバー。「フェミニズムは楽しい」と語る清水さんから、フェミニズムの四つの波の変遷や歴史を学びました。spinear.com/shows/our-slee
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そういう点は、そういう表現が出て来た前後の話を良く聴いていれば想像出来る場合もありますし、本人や他の人が補足説明してくれたりする場合もありますし、「単なる感情」の様に扱われ、軽視されたり矮小化される表現の背景に、多くの被害体験や苦しみや記憶などがあるのを甘く見ない方が良いです。
バトラー系のジェンダー学は、性別が二元的では無いかのように考えたり、性別の移行が可能であるかの様に考えたり、非現実的な事を信じる人を増やしてしまいます。 身体の性別は変わる事は無いので、「埋没」も基本的に不可能で、医療の場面などで露見する事になります。
あの手この手で女性をマジョリティー扱いしようとするのは、女性差別的な考え方の現れだと思います。 異性愛がぁとか、シスがぁとか言ってマジョリティーに対する抗議をする時、その中に女性が含まれているなら女性差別的な傾向・観点が強めの場合が多い。
日本などの場合、男性が、女性に対して「気持ち悪い」どころではない様な加害的・差別的・支配的な事を頻繁に行っている点を認識するのがスタート。 その認識がない為に、女性差別的な言動をしてしまう人が多く、その結果女性が抗議する事がある訳です。 その抗議の声すら聴こうとしないのも差別的。
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岩田健太郎 K Iwata
@georgebest1969
まず、どんな人を相手にしても「気持ち悪い」とか「キモイ」と言ってはいけない。ここからがスタート。 「男は手術をしてもずっと男」「気持ち悪い。女性を侮辱するな」との誹謗中傷…矢神サラが記事公開後の大炎上に思うこと(集英社オンライン) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/1a9e2
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5.笑顔は、加害を避ける為の自衛手段でもあり、警戒していない事、不安や恐怖が無い事、拒絶していない事を意味しない。 6.笑顔は、好意、同意、快楽、友好性を意味しない。 笑顔は、主に男性が加害的過ぎるので身に着けるしかなかった防衛バリアの一つ。
基本的に、性別についてウソを付くのが問題。 多くの女性にとって他の人間の性別は我々男性側が想像するよりも遥かに重要なので、ウソが常態化しない様に事実を述べる場合があります。 それは男性が女性であるとウソを付き、女性側に侵略する女性差別に対抗する為で、それを差別とみなすのもウソ。
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海法 紀光
@nk12
Replying to @argencoargenco
話を進める前に、確認です。 女性用スペースなど、検討が必要な状況があるのは前提の上で、あらゆる状況でsexを開示することを求めるのは、genderに対するアウティングになります。 なので、必要に応じて検討すべき、ということになるでしょう、という話をしています。 そこはいかがですか?
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私が双方の当事者の人達や特権持ちのフェミニストや影響力のある人たちの話を聴いてきて思うのですが、抗議している女性たちが、我々男性側からの差別や暴力の被害者である点を忘れないで頂きたい。 女性側の当事者の人達の負担や絶望を知らない想像出来ない時点で皆様は我々同様マジョリティー側。
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3.継続的な警戒は心身の大きな負担になる。金銭的・時間的な負担や、行動範囲や実行可能な行動の制限もある。 4.警戒している事を気付かれると、非常に加害的・暴力的になる男性が割りと多いので、基本的に警戒していないかのような笑顔対応が習性として身に付いている場合が多い。
「ペドフィリア」などの学問的な定義はともかく、過去2,30年で、日本に於いては、まず女子大学生の性的な消費が始まり、それ自体おかしいと私は思ったのですが、さらに低年齢へと向かって、女子高校生の性的な消費や「JK」呼びや、もっと低年齢などに向かって「ロリ」とかになっていった異常性が。
「性別移行・トランジション」には、無理があります。 身体の性別は、変わらないからです。 身体性別の移行が可能であるかの様に提唱する非当事者は、非現実的な希望を与える事で当事者の苦しみを深める事になるので有害です。 たとえ、それが優しい嘘であったとしても、嘘は最終的には破綻します。
日本の場合、まともな男性が考えるよりも多くの犯罪者が居て、非常に多くの女性が性犯罪の被害に遭い、男性や男性の身体や男性的な加害性に対して警戒していき無いとならない状態になっています。 その状態で、男女の性別の行き来を自由化してしまうと、女性にとっては侵略されるのと同じ事に。
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平均的な体格や筋力の違いの他に、性暴力被害などを受けた女性が男性との力の違いに言及する理由があります。 犯罪者は、多くの場合、自分よりも弱そうな相手を選んで犯行に及ぶ為、被害を受けた側は自分よりも力が強い者に襲われたと強く印象付けられる事になるからでしょう。
女性が、何故心配するのか分からないで済むのが、我々男性。 「そんなに心配ですか?」と疑問形にして、実質的に否定しているのですが、これも二次加害になります。 そして、実際に男性の居る環境で生きていけなくて家から出られずに居る女性の存在も想像できないのか、揶揄する始末。
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笹沼 弘志
@sansabrisiz
“男性の生物としての類型的な危険性” がそんなに心配ですか? それでは男性がいる職場や学校、家庭では生きていけませんね。 ほんとに大変なことです。 でも、そんなに危険な男でも、いろんな手段で共存できるように先輩たちが闘ってくれました。ありがたいことです。 x.com/nichijohe/stat…
しかも、「ゲーム」ではなく、実際に殺されたり、酷い怪我や後遺症になったりする事があるので、ストレスが半端ではない。そして、少し何らかの加害や兆候があると警戒レベルとストレスの負荷も急上昇し、心身の健康を蝕む。 多くの女性がそうい状態にあるのは物凄く異常ですし、人権侵害で女性差別。
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@huroropero
これ読んだ人には伝わると思うんだけど 女性の毎日の世界はホラーゾンビサバイバルゲームみたいな緊張感がずっとあって襲ってくるのが男性なんだよ 毎日自分の命と人権守るのでいっぱいで常に警戒してる それに対して男性は笑いかけてくれたり優しい女の子出てきたらギャルゲーだもんな x.com/segawashin/sta…
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バトラー系のジェンダー学や、共産党の人権モデル、笹川系や経済界や電通やその協力者などは、女性差別的で人権侵害になる様なデマの流布になるので、止めて欲しいと思います。 他の政党や法曹や教育やメディアの関係者も、女性差別的で人権侵害になる事実と異なるデマの流布を止めましょう。
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9.男性を警戒しなくてはならない理由の一つは性暴力であり、男性の性的な眼差し、言葉、接触、仕草などは、不快であるだけでなく、不安や恐怖や、人によってはパニックやトラウマ反応などの瞬間的な心身の反応を起こす場合があるから。 警戒しないと、危険だから。
身体的な要因の重要性を無視・軽視する様な非現実的で女性差別的な考え方は、女性の尊厳の侵害なので、賛同しない人が居るのは当然でしょう。 身体性別が性同一性の要素になっている人に対する人権侵害でもあるし。 それを、「トランスヘイターの影響」と決め付けるのも、学問的ではありません。 t.co/gzxy0nwjf8
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この様な話は、既に非常に多くの女性たちが繰り返し話してきた事で、少しでも女性たちの声に耳を傾ける気があるのなら否定したり無視・軽視する筈がないと私は思うのですが、元々女性差別的な人や、我々男性の多くや、女性差別的で非現実的なバトラー系のジェンダー学を学んだ人は避けて通ろうとする。
新型コロナウイルスに感染した子供の親たち162人からの回答によると、86%の子どもが3か月後でも何らかの症状があるそうです。 疲労 75% 腹痛 68% 消化器症状(下痢など) 61% 喉の痛み 51% 頭痛 62% 筋肉痛、筋力低下 50% 他に、発熱、吐き気、気分障害、発疹、めまい、呼吸困難、認識障害なども。
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Long Covid SOS @longcovidsos.bsky.social
@LongCovidSOS
Read about the patient led research we have been doing on children and #LongCovid Thanks to @FrancesorFran longcovidsos.org/post/long-covi
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7.同様に、言葉による同意、好意も、必ずしも同意や好意などを意味しない。 8.上司と部下の様な、権力構造がある場合はもちろん、単に男性と女性というだけで、警戒の必要があるので、自衛手段の一つとして、同意や好意の表明をせざるを得ない場合がある。
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10.家族や親族や身近な男性、いつもは優しかった男性が、いきなり加害者になる経験をした女性も多く、基本的に男性は全て警戒対象。 11.「親密な間柄」でもないのに、急に「目の色が変わって」性的な行為を求めて来る男性が、多数存在する。 それは、性加害、性犯罪、性暴力。
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何故、苦しいかのと言うと、女性である自分の中にも、社会に蔓延する女性蔑視・ミソジニーが入り込んでいて、それを見るのが辛いし、それを克服するのが苦しい。 学ぶことで、自分達が受けてきた女性差別や性暴力の酷さをはっきりと認識する事になって、苦しい。
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12.態度を豹変させて性的な加害をする男性は、比較的まともな男性が思うよりもかなり多い。 13.また、日常的な態度のままで性的な加害をする男性も居る。 従って、豹変するかどうかを頼りにする事は出来ず、「常時の警戒」が必要となる。
女性が男性に関して「怖い」などと言う場合は、「知ってる」「分かっている」で出来ていることも多いと思います。 毎度お馴染みのパターンで、繰り返し、繰り返し被害を受けるので、嫌と言うほど、嫌と言っても止めてくれない、そういう「怖さ」や、瞬間的に起きる反応の場合があるという知識も大事。
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平熱
@365_teacher
「こわい」を分解すると、ほとんどが「知らない」と「わからない」でできている。だから知識が必要なんだよ。
左翼と言うかリベラルと言うか、特に教養のある人や、左翼二世・三世みたいな人達は、考え方が貴族的になってしまっている様に思いました。 選民意識と似た様な感覚に染まっていて、階級差別的な観点で話したりしながらも自分たちは差別に反対している絶対的に良い人であるかの様に思っている場合も。
Replying to and
この問題がこじれる原因の一つが、抗議する人たちをマジョリティーである、何も知らない、低IQ、ヘイター、宗教右派、などと決め付けた見下しや糾弾や説教や命令であり、その多くはアライや学者や知識や影響力のある特権持ちからなされている点で、差別的な行為であったからだと思います。