ハイラも金魚の糞も、〝フリ〟ではなく実際にサポートをしています-「支援=金銭」とだけの認識には呆れる-
2026年2月11日 藤木氏ポスト
2026年2月10日 藤木氏ポスト
このような事実とは違う歪曲した中傷をされ、どのように対応すべきか教えてほしいほどの内容です
藤木氏ポストより引用
さらに波夷羅氏に金魚の糞の様に付いて行って、同様にA氏を心配をしているフリをしていた連中は、いくらかでもA氏に支援したのか?
藤岡氏、藤木氏をサポートするために、自ら集めた支援者を金魚の糞(注:1)と愚弄するような失礼な藤木氏のポストに対し、
年末の2日間だけ先に事実を記載いたします
12月25日
相手側弁護士から書面が来たことを、同日Aさんは藤岡氏、ハイラにメールをしています
ハイラの対応
これを受け取り、対応するためにハイラが行ったこと
・すぐにAさんに必要相当額の経済的支援を個人で送った
・書面等作成に関しバックアップをした
・心身的な負荷を配慮し、電話等対応した
藤岡氏の対応
ハイラ同様、書面が来た旨のメールを送信した後、Aさんは藤岡氏に電話をしている
回答は「私に電話をしてこないでください」でした
内容を聞くこと無く電話を切った
この問題が起きたのは、藤岡氏が会長を務めている時です
哲ぴょん氏の対応
哲ぴょん氏は以下のサポートをしています
・同日午前、警察にAさんと共に訪問し、事件報告や手続きをサポートしました(下記note参照)
・同日深夜、藤岡氏の返答、および書面がきたことによる心理的影響なのか、連絡が取れなくなったAさんを心配して、警察に安否確認の依頼
・26日未明、警察が到着後、自らも深夜Aさん宅を訪問し、同居人とともに話し合いをしました
12月26日以降の対応
心身とも体調の優れないAさんに下記項目等をサポート
・Aさんの弁護士選任、契約への相談
→結果、弁護士への顧問弁護士契約を済ませる
・資料等の収集
・その他、複数人で体調面も踏まえ継続的なサポート
※これらは現在も継続的に行っている
サポーターAさんは、皆さんのサポートにより、心理的不安や経済的不安から解放されていると話している
金魚の糞と呼ばれている方々は、9月に藤岡氏、藤木氏、Aさんの名誉回復のため、藤木氏が主催するZOOMに集められた
※この中には現在アカウントを消した方もいるが、いわば藤木氏の被害者でもありハイラに謝罪をしてきている
藤木氏はハイラや金魚の糞に1円でも出したのかと金銭のことばかり言っている
Aさんへの支援は金銭面だけではなく、心身的な面もとても重要です
12月6日以降、藤木氏、藤岡氏はAさんを心配していると言いつつ、Aさんからのメールに返信もせず、電話もせず、電話をかけても「私に電話をしてこないでください」と言っている
金魚の糞の支援が気になるのであれば、藤岡氏、藤木氏こそご自分で率先して支援をすればいいのではないかと感じるが何もしていない
なお、Aさんは不特定多数からの寄付は、断っていることは藤木氏には伝えてある
支援を金銭のみと思い込みをしてるようですが実際は違います
以上、各々できるサポートを現在進行系で行っております
補足:2月13日藤木氏配信の件について
2月13日配信のワールドオヤジサテライトにて藤木氏が発言した内容は、人格否定を含み、時系列、内容共に事実誤認であることを確認しました
一つだけ申し添えますが、配信中「ハイラが裁判の妨害をした」と藤木氏は発言していました
この裁判とは8月6日、地裁付近での守る会側と菊竹氏側の諍いの件
菊竹氏から藤岡氏、藤木氏が訴えられた訴訟にあたります
その裁判を進めるにあたり、当日現場にいた私が、藤岡氏の依頼により弁護士事務所に複数回呼ばれ、資料の作成を求められました
現に、10月より資料の作成を始め、環境も整えていました
12月11日、提出した資料の使用、今後の協力はできませんと伝えた
その理由は、
12月4日、藤木氏が思い込みだけで謂れのない発言をしてきた
12月5日、ZOOMにて藤岡氏、藤木氏、ハイラで話し合いをしましたが、藤木氏は自分の思い込み発言を一切訂正しませんでした
12月11日、藤岡氏、藤木氏の連名で、以前了解したものを反故にする内容の宣言を決定事項としてメールで送信してきました
この文面を見て、裁判には協力できないと判断し弁護士にその旨を伝えました
要は、藤木氏がハイラに対し謂れのない中傷をしている、約束を反故してるのに、なぜ藤木氏、藤岡氏の裁判に力を貸さなければならないのかということです
12月12日、藤岡氏は複数の支援者の方から話を聞いた結果を受け、
ハイラに「申し訳ないことをした」と謝罪をし、仕切り直しをしたいと言ってきました
しかし、その後も藤木氏は一切訂正も謝罪もなく、ポストで匂わせ発言を繰り返しています
そのような方に協力はできませんと言っただけです
協力するかしないかは個人の自由です
妨害とはどのような意味でしょう
藤木氏は明確に敵という言葉を使っていましたが、藤木氏、藤岡氏を敵とも味方とも認識していません
白黒思考ではありません
注:1 金魚の糞とは、藤木氏が命名した支援者の呼称である


「年末の2日間だけ先に事実を記載いたします」 二日間でも何十日分でも結構だが、テキスト文字を自由に書くだけでは不特定大多数の聴衆には事実と認定されませんよ。「信じたい」数人~数十人の人は別として。
藤木氏の謂う「ワックの社長からの50万円」とか「篤志家の方からの200万円」とかについて、ハイラさんはどうですか。