サンモニ膳場貴子がピシャリ 自衛官の自民党大会出席問題「問題視されたのは…」
日刊スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 自衛官が特定の政党の大会に参加することは政治的中立性を欠く行為であり、自民党の対応に問題があると考えています
- 自衛官が国歌を歌うこと自体には問題がないという意見もあります
関連ワードは?
- 自衛官
- 政治的中立性
- 自民党
コメント1583件
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自衛官が政治的な活動をできないことは周知の事実で、それを党大会に呼ぶ自民党が良くない。 国家を歌うことが悪いのではなく、ルール違反をさせた自民党が悪いのであって、これは保守や革新と言った思想的な観点で語ることではないと思う。
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イベント側の依頼と言っても、主催者側の意向は何よりも重視されるはずだから、その依頼内容は事前に主催である自民党側に伝わっているにも関わらず、メインの高市氏や小泉氏がこう言った演出を知らなかったと言うのは信じられません。 また、隊員の制服を着用し出席しているにも関わらず、私人での出席と言う主張は違和感しか無く、国民を欺こう言う姿勢にすら見えるものです。 木原氏はこの件に付いて反省すべき所もあったとしていますが、少なくともそう言った姿勢が当然で、今回の件を踏まえて自衛隊の政治的な中立性には十分配慮すべきだと思います。
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今回の件に限らず、こうした問題が発覚あるいは外部から指摘された時、当事者(今回は自民党幹部)は「しまった 間違ったことをした」と分かっていても一旦はそれを正当化しようとしていろいろな弁解(言い訳)をするところが問題である。今回の場合でも、小泉防衛大臣や高市総理が事前に知らなかったとか問題ない行為であると言い訳をするより、そのような事実に対して最初からすっきりと「間違った行動であったことに気づきました 深くお詫び申し上げます」と謝罪しておけばこんなに大きな騒ぎにはならなかったのではないか。それとも、こうした行為が法に触れるとか、たとえ法に触れなくとも問題のある行為であるという認識がなかったとすれば、政治家として浅はか(勉強不足)であると言わざるを得ない。
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今回の件について、現役自衛官の行為が法的・制度的に議論されるのは理解できる。 しかし、この問題を大きく取り上げる一方で、辺野古で女子高生が亡くなった事件のような、より重大で深刻な出来事が、同じように扱われているとは到底思えない。 報道は何を強調し、何を相対的に軽く扱うのか。 その選択自体が、視聴者に対するメッセージになっている。 今回の番組の取り上げ方を見ると、その判断基準に強い違和感を覚える。
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この問題の焦点は、特定の政党が主催する会合に公務員が出席することが「政治的関与」にあたるかなんだよね。個々の事例を幾つ持ち出しても都度の判断に委ねられ、法律で総括されていないためそれだけでは違法性を問えない。かと言ってじゃあ何をやってもいいかという話ではないわけで、法で裁けなくても倫理での追及は可能。(担当大臣の)辞任や罷免に相当する事案ではないと考えるが、説明責任は必要だろう。
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公務員時代に、国民から誤解を招く行動はしないことを何度も何度も研修などで指導されました。 今回のこともそうだと思います。 国歌を歌うことは日本人として何の問題もありませんが、特に公務員はプライベート時においても政治的な事が絡む場合は、その行動に慎重にならないといけないと思います。
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自衛隊も警察も国会議員も日本人、国歌を歌うのは、当たり前。TVのスタッフやMCは、昔のNHKみたいに、番組の開始時は、日章旗の前で、国歌を歌うよう法律を改正しましょう! 但し、希望が有れば、中国国歌を歌っても処罰しない。但し、番組の終了時にも、同じ国歌をもう一度歌うこと。
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自民党を自衛隊が武力で守ると誤解されかねない。これでは文民統制は成り立たない。議会制民主主義は国会での決議が全てである。議論によって最後は多数決で決まる。一つの党だけ背景に武力をちらつかせたらどうなるだろうか。怖くて反対できないのではないだろうか。憲法改正も控えている。これは政権のたくらみと考えるのは思い過ごしだろうか。高市さんはいつ辞めても良いそうだ。今がその時ではないだろうか。
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音楽隊員はプロ奏者ですが、いわゆる職業演奏家よりも有名で、民間の演奏会にたくさん呼ばれている方、CDを発売している方もいます。 音楽隊員という肩書きも人気を後押ししていることもあると思います。 個人、隊、事務所など、コンタクト連絡先は多々あると思いますが、どのように上に伺いを立て、どのように許可が出て、交通費や謝礼の金額や個人に入るのか国庫に入るのか、その報告、CDとかの印税、などなど国民に概要くらいは伝えておいたほうがいいと思いました。 また、細かいことですが自衛官が、政党と付き合いのある知事市町村長の地方自治体の観光大使を務めることも、場合によっては考えないといけないと思いました。 はっきりしていてかつ問題なのは、自衛官が民間ではなく特定の政党の大会に参加したこと(しかも上司も同席し、首相・大臣もなんら問題意識がなかったこと)です。
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私人として歌うなら、自衛官歌歌唱担当の服装をしてはいけない。その行動について本人なり上長が責任を取るべきです。 イベント会社からの依頼を個人で受けた時に、副業をするわけでですから所属組織に許可を取らないといけない。上長が許可したから出席出来たのであろう。本人が勝手に制服を着たのなら、組織内部で処罰の対象でしょうし、事の大きさから許可した組織としても誰かが責任を取らないといけない。
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