中東情勢緊迫、高市首相が活発外交 米イラン仲介求める声も
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- 高市首相の外交はパフォーマンスに終始し、実効性のある仲介ができていないと感じています
- 中東の石油安定が日本の安定に直結しているため、和平に向けて仲介するべきだという意見もあります
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コメント270件
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外交も国のトップのキャラが出る。外交も人付き合いも基本は同じだと思う。高市首相ってそもそも自ら駆けずり回って粘り強く交渉するとか、間に入って仲介したり調整するとかそんなタイプの人じゃないでしょ。これまでの様子を見ていると、皆と仲良くというより好き嫌いが激しく、むしろ自分が誰かに間に入ってもらって仲裁してもらうようなタイプの人に見える。日本のためにも上手く官僚が支えてやってもらえるといいけどね。
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各国と精力的に会談を重ねている一方で、肝心の仲介には踏み込めていない。 電話や首脳会談を重ね、アジアへの資金支援も打ち出しているものの、米国とイラン双方にパイプがありながら、直接的な仲介役としての動きは限定的に見えます。 結果として、外交の量は増えていても、影響力としてどこまで作用しているのかは見えにくい状況です。 関係国との調整や後押しには強みがある一方で、対立の中心に入り込んで主導する外交には一貫して慎重です。 だからこそ今の局面では、どうしても物足りなさが残ります。 動いていること自体は評価できますが、それがどこまで結果につながるのか。 存在感を示すだけで終わるのか、それとも一歩踏み込めるのかが、今後問われている気がします。
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高市総理大臣が尊敬する人物として挙げている松下幸之助氏の名言として「自分には自分に与えられた道がある。ともかくもこの道を休まず歩むことである。道をひらくためには、まず歩まねばならぬ」というものがあります。これは、主体性、継続、行動の重要性を説くものであり、困難があっても他人と比較せず、与えられた道を諦めずに懸命に進むことで、新たな道が開かれるとしています。高市内閣が作り出す新しい道とともに歩んでいきましょう。
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首相の最近の外交行動 4月8日、首相はイラン大統領と電話会談を25分(通訳入るので実質は半分以下の時間)行ったが、内容は、アメリカの先制攻撃については触れず船舶の航行の安全を求めるのみ(しかも日本の船舶に関する個別交渉は行わず)。 13日にパキスタンとの電話会談は15分(実質は半分以下。なお、同日、国内タレントとの美容などに関する対談は34分) 17日、英仏主催のオンライン会議(G7では英仏独伊カナダの首脳が出席)で、ホルムズ海峡の航行自由確保を協議。54か国が参加したが、日本は首相不出席。 活発外交という見出しや本文が上記行動と合致しているのだろうか。 また、仲介者は双方の意見を聞く必要があると思われるが、そのような立場を取る人間として信用されるだろうか。 なお、彼女のこれまでの言動からは舌禍事件を引き起こす可能性もあるので、外交行動しないでいただいた方が国益に資するのかもしれない。
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中東情勢の緊迫を政治利用し、独自のパイプも戦略もないまま「電話会談」というパフォーマンスに明け暮れる高市首相の姿には失望しかありません。アジア諸国へ1.6兆円もの金融支援を表明しましたが、その原資は我々国民の血税です。国内では物価高と円安で生活が破壊されているのに、海外には二つ返事で大金を差し出す。これのどこが「国益を守る外交」なのでしょうか。 トランプ氏からは「助けてくれなかった」と突き放され、イランに対しても実効性のある仲介すらできない。周りにコントロールされ、用意されたメモを読むだけの「操り人形外交」は世界に見透かされています。燃料サーチャージや公共料金に苦しむ国民の声を無視し、外遊やバラ撒きで「存在感」を捏造するのはもう限界です。審判の時は、すぐそこまで来ています。
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中東情勢緊迫の長期化は、イコール日本国民の生活の緊迫化でもあります。 今まで石油由来の製品を大量消費する事で、現代社会における日常生活を成り立たせていたということは、今後も同様の量の石油を輸入し続けなければ今、の生活レベルを保てないという事です。 ところが官房長官は石油ショックではないと言い、高市首相はイランをはじめとした湾岸諸国との外交が後手後手です。 自民党はコロナ禍の経済自粛の再来を恐れて少なくともGWまで本格的な対応を避けているのかも知れませんが、イラン戦争によってホルムズ海峡の封鎖が長引く場合の深刻さは、コロナ禍の比ではありません。
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悲しいけど中東の石油、安定無くしても日本の安定は無い。これは紛れも無い事実である。よって日本はアメリカとイランの間に立ち死に物狂いで和平に向けて仲介するべきである。ここに存在感を示さねば日本の生きる道はないと思います。
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アメリカ、イスラエルとイラン問題には必要以上に深入りしないほうが良いと思います。 中国も交渉の仲介に協力したとアメリカに言われて慌ててパキスタンの手柄だと否定しました。中国も深入りしたくないのはあきらかです。 イスラエルとイランの関係が良好になる事は極めて困難であり下手に仲介したら泥沼にはまると思います。 また、イランは中東諸国との関係が悪化している為、下手にイランに肩入れする事はサウジアラビアをはじめとした他の中東諸国との関係が悪化する可能性があります。 それよりもNATOと東南アジアとの関係強化に注力すべきだと思います。 NATOとは国際協調路線、東南アジアとは物資確保の分野で連携を深めるべきだと思います。 イラン問題は国際社会と協力しての仲介は賛成です。
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トランプ大統領を持ち上げたにもかかわらず何もしていないと文句を言われ、イランには決定権のない大統領との挨拶程度の電話会談と仲介をできるような力量はない。これ以上双方に悪印象を与えるようなことをして藪蛇にならないように大人しくしていた方が日本の為になる。 日本の為には高市総理本人が動くより実力のある党の要人を各国に派遣した方がいいのではないか。
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欧も英も中もできないことを日本ができるとは正直思えない。この難しい状況は残念ながら長続きするとしか思えず、グローバル化が逆回転する中、日本に被害がなるべく及ばない、加えてこの混乱を利用して可能ならば仮想敵国の力を削ぎ、アジア太平洋における同盟国との絆を深めるようにするしかない。アメリカもイランも朝令暮改を繰り返しており、はっきり言って仲介しようとするのは無駄、振り回されるだけ。こういうことなのかと
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