斎藤元彦は、
「誰が知事になっても同じ」という厭世観の中、
不幸にも自分の名前まで「元彦」にされ、
「兵庫県知事になりなさい」と、
手段と目的を履き違えた洗脳を幼少期から受け続けた末に成り果てた『時代の徒花』です
そんな、手段の目的化を悪用してるのが兵庫維新、厄動、牛タン、立花孝志
Quote
ヒロキ
@happydayssmaile
斎藤元彦は彼が総務省に就職してから間もない25歳の頃、我が県庁に出向していました。
その歳、一度だけですが協議で同席
したことがあります。
あれは2021年初冬の夕方17時から始めた協議で、他の所属から参加した斎藤さんは私の左隣3番目の席だったことまで覚えています。 x.com/happydayssmail…