腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番"
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 小麦の摂取に関する不安を煽る記事は誇張されており、実際には多くの人にとって問題はないと考えています
- グルテンフリーを試した結果、体調が良くなったと感じる人もいるという意見もあります
関連ワードは?
- 腸漏れ症候群
- グルテンフリー
- セリアック病
コメント255件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
AIに訊きました 腸漏れ症候群は実際には「腸管透過性亢進」という現象だが、健康な人が小麦を食べるだけで常に起きるわけではない。グリアジンとゾヌリンの関係は研究されているが一時的作用に過ぎない。問題になるのはセリアック病など一部の人に限られ、免疫暴走の説明は誇張。全体として不安を煽る単純化された内容であり、体調に応じて判断するのが現実的。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今やグルテンフリーが健康に良いというのは常識になりつつあるかと思います。あのジョコビッチもグルテンフリーにより、成績が向上したと言われています。しかし、小麦を毎日食べている人は、いくらでも居ます。その人たちが全身ボロボロになっているかといったら、グルテン不耐症でもなければ、そんなことはありません。また、日本ではグルテンフリー製品がまだまだ少なく、グルテンフリーの食生活をするのは困難です。せめて、小麦を食べすぎないという配慮はすべきでしょうが、毎日小麦を食べたら、全身ボロボロは極端。かえって記事の信頼性を損ないかねない見出しだと思います。もったいない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
随分と古い論文且つインパクトファクターも低い論文ですね。これが真実ならば、血便垂れ流しの患者が過去から多すぎてとっくに小麦なんぞ流通してないだろ。脳のことまで引き出してるけど、そんな事が普通に起きてたら、BBBの研究も苦労してない。データをしっかり理解して、一般の人の科学リテラシーを正しい方向に導くのも医師の仕事とは思う。こういった思考の偏った医師だと、先入観があり過ぎるために正しい診断が出来なさそうで怖すぎる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
世界を見渡せば小麦が主食のところが最も多い。例えば欧州はほぼ小麦だと思うが、スペインやイタリアは世界的にも寿命が長い。両方バンバン小麦を食べる。もちろんお米もあるし例外はあるにせよ小麦が多いことは間違いない。 それを歴史上食べ続けてきて深刻な事態になったんだろうか。体質もあるだろうが小麦食べなきゃ元気になって寿命も伸びるなんてことはほとんどの人は関係ない。思い込みか誤差の範囲だろう。私もグルテンフリーを試しに数ヶ月実践したが特に体の変化などない。一つだけあるのは、パンもパスタも食べたくて仕方がなくなってストレスフリーとはならなかった。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
小麦の食べ過ぎはよくないのかもしれないけれど、小麦を主食とする欧米の国々では、その病気にほとんどの人がなってしまっているのでしょうか? 欧米と日本の比較とか、日本人はこういうところを注意したらいいとか、不安を煽るだけでなく、日本人の食生活にあったアドバイスもほしいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
小麦粉食べ過ぎたとこんな事もありうるよという症状なのに、日々の適量の小麦粉を食べるだけでも起きると思わせる悪質な誘導。健康という大きな関心事で心配を煽る記事が多すぎ。 まして医者の書いた記事のようだが、医者が自著を売りたいがためにそのような誘導をしていいものか。倫理的にも一線を越えてると思うけどな。 せめて発生頻度とか一緒に伝えるべき内容だろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
人による所が大きいと思う。 アレルギーが出ないから大丈夫でもなくて、身体への影響は人それぞれ。 私も自分で実験してみようと思いグルテンを2ヶ月抜いてみたところ、体調も良くダイエット効果もあり良い感じでした。 今度は適度に摂ってみてここではあまり変わらずで、過剰に摂ってみたところ体重が増え浮腫が出て来たので私には適度に留めておくのが良いのだとわかりました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ある持病でお米が噛みにくくなって以来、食べやすくて負担のかからないパンを食べることが多くなりました。 幼少期から母の手作りパンやベーカリーの美味しいパンを食べてきたこともありますが、中年になった今もパンを美味しく感じます。 3食パンの時もありますが、特に不調は感じません。原料の良いものを選び、量を少なめにしたり、おかずは和風でお味噌汁にしています。 何よりも、美味しいと思って食べることが一番の栄養だと思うのですが・・
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
忙しい朝には重宝しているパン食。 コーヒーを淹れるお湯が沸く間にパンを焼き、その僅かな時間でサラダや副食を作り... って感じです。 朝ご飯は大事なので簡単でも必ず食べる様にしてますが、前日・夕飯の残りで翌朝の簡単な食事(白米で)になる事もあるけど、毎日では無いけどパン(角食)の出番は比較的ある方かも。 こんな記事を読んだら、何だか不安を強いられてる気がする...
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本人はグルテンフリーをやる意味がほとんどないと言われているし、そもそも小麦が合わない民族と言われていて、食べ過ぎるとこういう深刻な病気になる前に身体に不調が出ると言われてるし、こういう病気があるのはわかりましたが、これが日本人にも当てはまるのかは疑問ですね。
ログインして返信コメントを書く