オリックス・西川ノーノー阻止直前の“ファウル判定”で意見割れる「三振に見えたが…」「審判がいうたら」
◇パ・リーグ ソフトバンク7―0オリックス(2026年4月18日 みずほペイペイD) 【写真あり】オリ宮城大弥の妹・弥生 成人式前撮り披露 紫振袖姿に絶賛の嵐 ソフトバンクの上沢直之投手(32)が9回1死まで無安打無失点投球を続けた。 史上92人目の快挙まで「あと2人」でオリックス・西川に中前打を浴びたが、ネットでは4球目のファウルが“空振りではないか”と論争が起きた。 1ボール2ストライクで投じた4球目のカーブはワンバウンドになったが、西川はスイング。投球はバットの下をくぐったように見えたが、球審の判定は「ファウル」。 その7球目を中前打された。 ネットではオリックスファンも「西川の普通に三振に見えたが、おかげで助かった」と指摘。一方、ソフトバンクファンは「疑惑のファール判定だったなぁ」「三振に見えたけどまあ仕方ないか」「西川ファウル判定にやられた…」と悔しがった。 他にも「審判がファウルいうたらファウル」と中立の意見もあった。