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day********

アメリカとイランとの和平交渉の席にイスラエルに関わりのあるユダヤ人を同席させることに対して人種のことを言ったのであってそれ以外の意味は無いでしょう。 その場のやり取りを聞いていればわかることです。 ましてやクシュナー氏は政治家でもなく、トランプの娘婿でありネタニヤフと関わりのある人物。 何故にこの大事な席に同席するの?は普通に疑問でした。 トランプ政権の異常なところ。 ユダヤ人という、その部分だけを切り取って批判することにチープさを感じます。

返信24

  • ihq********

    これが自民党議員の発言なら、オールドメディアはヘイトスピーチだと大騒ぎしていただろう。 切り取って批判するのは常套手段だからね。 玉川氏のように批判ばかりする人は、誰よりも発言には細心の注意を払う必要があるでしょう。

  • evb********

    >今回のイスラエルとアメリカのイラン攻撃に関しては、和平に貢献するどころが、前回は、交渉後に攻撃が行われたのは事実。そんなクシュナーをイランが信用するか? ただの感情論だろそれ? イランが信用するかしないかとかそんな話を持ち出しても そんなのはアメリカが誰を担当者に据えるかの 人事権の話だから口出しする内容でもない アメリカの中東交渉担当は特使のウィトコフに加えて 昨秋のガザ地区との和平交渉以後クシュナーが加わってる 単に事実として担当者がウィトコフとクシュナーの体制で動いてるんだから 担当者がそのまま出てきたの話に わざわざなんでユダヤ人なんだとケチを付けてる 反米でおかしなバイアスをかけた話に持って行くなよ

  • ssw********

    クシュナーが過去に中東和平に貢献したのかもしれないが、 今回のイスラエルとアメリカのイラン攻撃に関しては、和平に貢献するどころが、前回は、交渉後に攻撃が行われたのは事実。そんなクシュナーをイランが信用するか? そんな人間をまたしても、交渉に参加させるとは、アメリカは無神経、イランを馬鹿にしている。

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