頭部にバット直撃の川上審判員が緊急手術 現在は集中治療室で治療中 NPB発表「極めて重大な事案」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 審判の安全対策として、ヘルメットやフルフェイス型マスクの着用を義務付けるべきだと考えています
- AI審判の導入により、主審の負担を軽減し安全性を高めるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 防護装備
- 緊急手術
- AI審判
コメント1959件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
予断を許さない状況だということでしょうか・・・心配です。 川上さんの一日も早いご快癒をお祈り申し上げます。 多くの方が述べていらっしゃいますが、視野・視界を妨げない範囲での防護装備の徹底が早急に成されるほうが良いと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
打者がスウィングする時、キャッチャーや審判に当たらないようにしなければならないのであり、ましてバットが手から抜ける事は、絶対にしてはいけないと思います。川上審判、病院で緊急検査後に緊急手術を行なって、集中治療室で手当てを受けているようで、集中治療室を出て一般病室に入るまでが、油断出来ないと思います。 審判は、防御する物が少なく、特に頭部は、アメリカンフットボールのヘルメットのように頑固な物をつけた方が良く、頭部と頚部を守る物が欲しいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回の事故は、グラウンドがいかに危険な場所であるかを強く認識させる出来事となりました。現在も集中治療室で治療を続ける川上審判員の一日も早い回復が待たれます。NPBは本件を重く受け止め、防具の改良や審判の配置見直しなど、具体的な再発防止策の検討を始めています。誰もが安心して試合に臨める環境作りを急ぐ必要があります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
わざとではないにしてもこういった事案が発生した以上、何かしらの対策を取らなければならないでしょう。 多少動きにくいかもしれないが、主審以外もマスクやヘルメットの着用をするなり、プロテクターを着用するなりした方がいいのではないかと思います。 まずはケガをされた審判員さんが回復されることをお祈りします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
強振強打が外国人助っ人の魅力でもあるけれど、今迄にも相手捕手を直撃したり、直撃こそ逃れたもののヒヤッとする場面を何度見た事でしょうか。 意識的にやった事では無いにしろ、何とかならないものかと思います。 直撃させてしまった選手も長年の癖になっているだろうし、ちょっとやそっとでは直せないものかも知れないので、万全とまでは行かなくても衝撃が少なく済む防具を装着させるなどの対策が必須だと思います。 デビュー戦でのこんな不運に、言葉もありません。 一日も早い回復と復帰を願います!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
プレー中の事故とはいえ本当に心配です。 アンパイヤの防具を検討する機会になることを願ってます。 リプレー見ると2度当たっているように見えます。 一度目は左側頭部、二度目は回転したバットが後頭部に当たってるのでは。 頭ですので後遺症なく復帰されることを願います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
川上球審はこの日が1軍球審デビューだったみたいですね。緊急手術と言う事で本当に心配です。 先日もパリーグの試合で同様のシーンがあったばっかりで、何か予防策講じたほうが賢明でしょうね。特に頭部は打ちどころ悪ければ命に関わる大事になりますから。白井さんが使用しているフルフェイス型のマスクとか、少しでも安全性の高い防具を装着して危険回避してほしいです。 選手と違って攻守交代も無ければ、批判されることはあっても褒められることはほとんどなく、バッテリー間でサイン違いが発生したら速球が直撃したりと、ホント大変なお仕事だと思います。 一日でもはやく回復されるよう、お見舞い申し上げます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
緊急手術の上、集中治療室で予断を許さない状況と、想像以上の重傷で驚いています。 キャッチャーはバッターにもより近い事もあり、ヘルメット着用でマスクを被っていますが、球審もこういう事態に見舞われる可能性を考えたらヘルメットやフルフェイスタイプのマスク着用を義務付ける必要があるでしょう。 川上審判員は、昨日が一軍では初の球審だったそうで、先の期待もされていたでしょうから、まずは回復されてグラウンドに戻って来てもらいたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自分もアマチュアの硬式・軟式野球の審判をやっています、いつも球審のヘルメット義務付けが話題になっていました。特に、硬式の木製バットは重たいので折れたりしたときのことを考えると選手同様にヘルメット義務付けが正解かもしれません。夏場の球審だとヘルメット義務付けにより暑さ対策なんかの問題もありますが、まずは安全確保が先決だと改めて考えさせられるところです。 そして、川上様の1日も早い回復を心からお祈りいたします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
緊急手術をされ、集中治療室というのは驚きました。至近距離でバットが頭部に当たると本当に危険です。硬膜下血腫か頭蓋骨骨折なのか分かりませんが、とにかくかなりの力で振ったバットが至近距離から飛んできたらこうなってしまう。 この日、川上さんは審判デビューだったそうでこの怪我は気の毒過ぎる。当てた方のオスナはXで謝罪文を投稿していたが、気が気ではないと思う。川上審判の早いご回復を祈ります。
ログインして返信コメントを書く