阪神森下翔太&日本ハム万波中正が両リーグトップタイ7発/本塁打トップ5
セ・リーグの本塁打ランキングは、17日の中日戦(甲子園)で7号ソロを放った阪神森下翔太(25)が、2位に3本差をつけ、リーグトップを快走する。 2位には、阪神佐藤輝明内野手(27)、ヤクルト・サンタナ、巨人ダルベックがつける。 パ・リーグは、日本ハム万波中正外野手(26)が7本塁打で単独トップに立ち、2位には1本差でソフトバンク近藤健介外野手(32)がつける。 17日終了時点での両リーグの本塁打トップ5は以下の通り。 ◆セ・リーグ本塁打ランキング(トップ5) 1位 森下翔太(阪神) 7本 2位 佐藤輝明(阪神) 4本 2位 サンタナ(ヤクルト) 4本 2位 ダルベック(巨人) 4本 5位 キャベッジ(巨人) 3本 5位 泉口友汰(巨人) 3本 5位 モンテロ(広島) 3本 5位 サノー(中日) 3本 ◆パ・リーグ本塁打ランキング(トップ5) 1位 万波中正(日本ハム) 7本 2位 近藤健介(ソフトバンク) 6本 3位 清宮幸太郎(日本ハム) 5本 3位 山川穂高(ソフトバンク) 5本 5位 野村佑希(日本ハム) 4本 5位 宗佑磨(オリックス) 4本