総理の投稿の通り、政府はしっかり取組みを行っていますが、産業の現場や地元中小企業等に聞くと、石油やナフサ由来製品の仕入れに制限がかけられたり、値上げを迫られている事例等があとを絶ちません。現場では、残念ながら「量が足りている」という声は聞いたことがありません。政府のとらえている数値と現場の実態が乖離している可能性があります。
事業者の皆様には、そうした事例等を是非以下に報告していただきたいと思います。改善に向け、自民党としても至急取組みます。
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高市早苗
@takaichi_sanae
中東情勢に伴い供給が制約を受ける可能性がある重要物資の安定確保のための高市内閣の取組の現状について、説明致します。
まず、原油と石油製品については、先月11日、他国に先駆け官民あわせて約45日分の石油備蓄の放出を決め、過去最大規模のIEAによる国際協調備蓄放出を積極的に主導しました。