阪神 ドラフト1位の立石正広がプロ初の3番でスタメン 左手首関節炎から復帰2試合目で76勝東浜と対戦
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どのような素晴らしい選手でも、終わりはやってくるのです。悲観的に考える必要はないのです。岩崎投手、あれでは抑えの役目になりません。確かに、ほぼ毎日投げるので、その疲労感は増すと考えます。 しかしもうそろそろ潮時ではありませんか。抑えに出てきて、ヒット、四球で火をつける。あれや、あれやという間に、同点にされる。最悪逆転され負ける。他球団では新人が抑えで投げたチームもあります。せっかくドラフト上位で獲得した投手を抑えで使ってほしいですね。
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結果は東浜に対しては1三振1四球でした。 3打席目も四球。 チーム全体で1安打(谷端)やはり一軍級の投手は格が違いますね。
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