バットが頭部直撃の川上審判員が緊急手術 現在は集中治療室で治療 NPBが発表「極めて重大な事案として受け止め」
デイリースポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 審判員の安全性向上のため、ヘルメットの義務化やプロテクターの見直しが必要だと考えています
- 外国人選手のスイングが危険であり、ルール改正を求める声もあります
関連ワードは?
- ヘルメット義務化
- 危険スイング
- 審判員の安全
コメント671件
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昔体育の授業で野球をやってた生徒が、今回と同じようにバットがそのまま振り抜けるようなバッティングした時、体育の先生がものすごく強く注意してて怖かったって話を聞いたことがあって、そんな激怒する先生じゃないからその話が印象に残ってたんだけど、こうなるからなんだなと思いました。 しかし、プロももっと注意した方が良いのでは。本当に危ないですよ。振り抜けないようにするのは注意すればできることだと思います。
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この件でファインプレーだったのは、DeNAの山本捕手 起きあがろうとした川上審判員を制止して、動かさないようにしつつトレーナーさんの救護に繋いだとこ あれがなければ、より深刻な事態になったかもしれない 球界全体で同じように行動できるよう教育お願いいたします そして主審のヘルメット着用等の安全向上にも努めてください 川上審判員のご無事を祈ります
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ピッチャーは故意でなくても頭部直撃は危険球で一発退場。 バッターも危険スイングで一発退場というルールを作るべき。 振り抜くのと放り投げるのでは危険度が違いすぎる。 何なら球団が自主的に10試合くらい出場停止にすべきくらいの危険行為。 もちろん、その間に本人にバットスイングの改善を促す。 そして、審判にもヘルメット着用を義務付けるべき。
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外国人打者を中心に振り切った際に片手が離れてしまう人が多い。 以前、バレンティンも同様にキャッチャーに当たったという事例があったはず。 大事に至らないのが一番ですが、ヘルメット着用の義務化をお願いします
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外国人打者あるあるだよなー 目一杯スイングして空振りした後のフォロースルーで握り弱めるみたいな…バットが手から離れるって事はその先に絶対危険が潜んでるわけだから、そこはやっぱりプロとして絶対にないようにしてほしい。 あとはオスナが傷心と恐怖で思い切りのあるプレーが出来なくなってしまうのも心配です。 反省と改善と成長。頑張れオスナ
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急性硬膜街血腫か脳挫傷か…どちらにしても緊急で穿頭術をうけ治療したとしても、損傷した部位によっては後遺症の心配があります。 アメリカのアンパイアみたいに、後頭部まで保護されるヘルメットタイプのものを日本も採用した方がいいと思います。 帽子の上からプロ選手のスイングスピードのバッドが当たったら、本当にひとたまりもありません。 まだ球審としてデビューしたばかりとの事、時間はかかるかもしれませんが復帰できることを祈っています。
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大変な事になった。画像を見る限り帽子の部分に直接バットが当たっている。やはりヘルメットの装着かマスクの上部にガードを付けるように義務化すべきだろう。生命の危険がある様な現状は改善すべきだと思う。
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今現在、集中治療室にて懸命に闘っていると思うと、どうか後遺症などが残ることなく回復してほしいと心の底から願っています。 ご本人にとって一番良いのは、審判員として再びグラウンドに立てることだと思いますが、こればかりはどうなるか分かりません。 もし、審判員としてグラウンドに戻ることが出来なかった時は、日本プロ野球機構及び選手会などから手厚い補償はあるのでしょうか? もちろん、元の健康な体に戻って、今まで頑張って来てようやく立つことが出来た一軍の試合の審判員に戻ることが一番ですが。
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20年くらい前から、主に外国人選手が、フォロースイングの際に、(右打者の場合)バットが右手から離れ、バットの先端が捕手の頭部を直撃してしまう場面が見られるようになりました。今回の事故はその延長線上にあるような気がします。少なくとも我が日本のNPBでは、このようなスイングに対しては「危険スイング」として、即刻、打者アウトとする(もしくも「危険球」と同様に退場処分とする)等の措置を採用すべきと思います。今回の事故に遭遇された審判員の方の回復をお祈りいたします。
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後頭部と側頭部はかなり危険な部分。アマチュアの野球でショートからファーストへの送球がランナーの側頭部に当たり亡くなった事がある程です。回復を願っています。
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