トランプ氏、イラン戦争を「ちょっとした気晴らし」と表現
AFP=時事配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- イラン攻撃はエプスタイン文書から世間の目を逸らすための行動であり、多くの人命を犠牲にし、世界経済に悪影響を与えたと考えています
- イラン攻撃は情報機関の報告を無視したトランプの独断であり、核の脅威は存在しなかったという意見もあります
関連ワードは?
- イラン攻撃
- エプスタイン文書
- 国際刑事裁判所
コメント5997件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これはかなり本音と思われる。エプスタイン文書の開示で過去の破廉恥な行動が白日の下に晒される危機のまさにそのタイミングでのイラン攻撃。少なくとも世間の目を都合の悪いエプスタイン文書からそらすことには成功したのだろう。さぞかしいい気晴らしになったのだろう。そのために何千人という人の命を犠牲にし、世界に経済危機をもたらしたのだが。国際刑事裁判所は圧力に屈する事なく逮捕状の請求をしてもらいたい。この世から正義そのものが無くならないように。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この政権の2期目に入ってから、世界は混乱が続いているように見えます。 イラン情勢をはじめ、同盟国との関係や国際秩序を不安定化させる動きが相次いでおり、任期が早く終わることを願うしかない、というのが率直な感想です。 日本としては、少なくともこの任期の間はこの混乱に耐えつつ、アメリカ依存を一定程度下げるための備えを進めるしかないと思います。 安全保障と経済の両面で、対米依存を少しずつ是正し、自前の選択肢を増やしていくことが必要だと感じます。欧州でも米国の姿勢を受けて、代替的な安全保障や自律性を模索する動きが出ています
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これはトランプ大統領の本音だと思います。 自分の力を行使することになんの躊躇いもない。その後、相手の国がどんなことになろうとも。 気まぐれで戦争を起こし、気まぐれでノーベル平和賞を取ろうと仲裁する。神になろうと思えばなれるし、悪魔にもなろうと彼が思えばなれる、それだけの力があるのだから、自分に従え、従わなければ力でねじ伏せることもできるし、仲裁することを止めて見捨てることも出来ると、言いたいのだと思う。 とんでもない人を大統領に選んだアメリカ国民。世界が振り回されてます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「ちょっとした気晴らし」で戦争をするのか? 多くのの人命を失い、世界経済に多大な迷惑をかけている。 米国国民は、なぜこのような人物を国家の指導者として選んだのだろうか。 早くお引き取り願いたい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
写真が、写真が良くないですねこれは。発言と撮影の時期が違うものをあえて使うのは、この表情と記事とを恣意的につなげたいということだろうと思います。もちろんそのイメージ通りであろう、そうであって欲しい、そうであるべき非道な人間である、と糾弾したい人たちにとってはとても良い燃料だとは思います。しかしながらその恣意があからさま過ぎてげんなりしてしまって、もはや記事の内容は特にもうどうでもいいくらいに感じてしまいます。この写真が無ければ自分も多くの人たちに交じってもう少しトランプ氏に非難の一つでもしたかもしれませんが。これを普通に掲載するのがまあ、Yahoo!でもありますし、運営上皆をカッカさせて記事を不満と共に広めてもらわなければ部分があることも分かりますし、ほんと、PV、広告、興味の奪い合いとなっている今のWeb記事の有り様にも、あんまり良いものではないなあ、と思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「ちょっとした気晴らし」 で、米国民の血が流されているし戦闘機は墜ちパイロット救出に大変な事態となったりで膨大な戦費を費やしている、世界的には石油の高騰、ホルムズ海峡のイラン支配、同盟国のアメリカ離れ、国際信用の低下・・・etc。 大統領の立場を乱用して個人的快楽を求めたのか。 世界中が振り回されている堪ったもんじゃない!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
なんで戦争って指導者同士が出て戦わないのかね? 自分より弱い立ち場の者同士を、自分は安全なところから高みの見物をして何が楽しいのかな? 時間も金も無駄な行為なのに そんなに戦いたいのなら、リング上で当事者同士が殴り合って勝った方が決めればいいじゃないか
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ジョークのつもりだろうが、多くの子供達のジェノサイドにより死に至らしめたこの侵略戦争を始めたトランプの心理そのものだろう。 そして日本の首相はこの戦争のさなか、ホワイトハウスに赴き、トランプを応援したいと、のたまった事を忘れてはいけない。 日本国民はその代償を、物不足、ガソリン価格の暴騰等、という形でこれから長い期間払わされ続けることになる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
イランへの軍事行動に至る過程で、情報機関や政府スタッフが、イランに即時の核の脅威はないと説明していた事実は、複数の証言や報告から明らかになっています。政府実務方や情報機関は「外交による解決が可能であり、即時の物理的脅威はない」と説明していましたが、トランプは、クシュナーの「2週間で核が完成する」という根拠のない独自の主張(イラク戦争と同じく、イスラエル側の情報という建前だった)を盾に、スタッフの説明を押し切って開戦を強行しました。事前レクでは、ギャバード国家情報長官らが「核開発の再開は確認されていない」と報告していましたが、トランプは「彼女が何と言おうと関係ない、彼らは核爆弾完成に近づいている」と公然とスタッフの報告を否定したそうです。IAEAのグロッシ事務局長も「攻撃前にイランが核兵器製造に踏み切っていたという信頼できる証拠は一切なかった」と明言しています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ドナルド・トランプ氏がイランとの戦争を「ちょっとした気晴らし」と表現したのは、政治的レトリックの範囲を超えている。戦争は米兵の命を危険にさらし、同盟国に負担と緊張を強い、地域の民間人にも犠牲を生む現実の行為だ。それを「気晴らし」と語る感覚は、最高司令官として極めて不適切と言わざるを得ない。 しかも実際にはホルムズ海峡の緊張による燃料価格高騰や国際物流の混乱など、同盟国の経済にも直接の打撃が出ている。戦争の重みを理解しているなら出てこない言葉だろう。核問題への対応が必要だったとしても、その説明と「気晴らし」という発言は完全に矛盾している。 兵士の命と同盟国の負担を軽く扱う発言は、政策判断以前に指導者としての資質が問われる問題だ。こうした言葉が支持率低下につながっているのは当然ではないか。
ログインして返信コメントを書く