頭部にバット直撃の川上審判員が緊急手術 現在は集中治療室で治療中 NPB発表「極めて重大な事案」
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主なヤフコメは?
- 審判の安全を確保するために、防護装備の徹底やヘルメットの義務化が必要だと考えています
- バットを飛ばす行為に対する選手への警告や注意が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 緊急手術
- 防護装備
- バット飛ばし
コメント1971件
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予断を許さない状況だということでしょうか・・・心配です。 川上さんの一日も早いご快癒をお祈り申し上げます。 多くの方が述べていらっしゃいますが、視野・視界を妨げない範囲での防護装備の徹底が早急に成されるほうが良いと思います。
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打者がスウィングする時、キャッチャーや審判に当たらないようにしなければならないのであり、ましてバットが手から抜ける事は、絶対にしてはいけないと思います。川上審判、病院で緊急検査後に緊急手術を行なって、集中治療室で手当てを受けているようで、集中治療室を出て一般病室に入るまでが、油断出来ないと思います。 審判は、防御する物が少なく、特に頭部は、アメリカンフットボールのヘルメットのように頑固な物をつけた方が良く、頭部と頚部を守る物が欲しいと思います。
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わざとではないにしてもこういった事案が発生した以上、何かしらの対策を取らなければならないでしょう。 多少動きにくいかもしれないが、主審以外もマスクやヘルメットの着用をするなり、プロテクターを着用するなりした方がいいのではないかと思います。 まずはケガをされた審判員さんが回復されることをお祈りします。
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緊急手術ということは、頭蓋内出血が認められたという見方が一般的です。 急性硬膜外血腫、急性硬膜下血腫などが該当し、この場合は開頭手術による出血箇所の止血と溜血の除去となります。 ボクサー同様、開頭手術の場合、審判としての復帰は現実的に難しい状態です。 まずは一刻も早い回復を祈るばかりです
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プレー中の事故とはいえ本当に心配です。 アンパイヤの防具を検討する機会になることを願ってます。 リプレー見ると2度当たっているように見えます。 一度目は左側頭部、二度目は回転したバットが後頭部に当たってるのでは。 頭ですので後遺症なく復帰されることを願います。
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川上球審はこの日が1軍球審デビューだったみたいですね。緊急手術と言う事で本当に心配です。 先日もパリーグの試合で同様のシーンがあったばっかりで、何か予防策講じたほうが賢明でしょうね。特に頭部は打ちどころ悪ければ命に関わる大事になりますから。白井さんが使用しているフルフェイス型のマスクとか、少しでも安全性の高い防具を装着して危険回避してほしいです。 選手と違って攻守交代も無ければ、批判されることはあっても褒められることはほとんどなく、バッテリー間でサイン違いが発生したら速球が直撃したりと、ホント大変なお仕事だと思います。 一日でもはやく回復されるよう、お見舞い申し上げます。
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自分もアマチュアの硬式・軟式野球の審判をやっています、いつも球審のヘルメット義務付けが話題になっていました。特に、硬式の木製バットは重たいので折れたりしたときのことを考えると選手同様にヘルメット義務付けが正解かもしれません。夏場の球審だとヘルメット義務付けにより暑さ対策なんかの問題もありますが、まずは安全確保が先決だと改めて考えさせられるところです。 そして、川上様の1日も早い回復を心からお祈りいたします。
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緊急手術の上、集中治療室で予断を許さない状況と、想像以上の重傷で驚いています。 キャッチャーはバッターにもより近い事もあり、ヘルメット着用でマスクを被っていますが、球審もこういう事態に見舞われる可能性を考えたらヘルメットやフルフェイスタイプのマスク着用を義務付ける必要があるでしょう。 川上審判員は、昨日が一軍では初の球審だったそうで、先の期待もされていたでしょうから、まずは回復されてグラウンドに戻って来てもらいたいです。
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緊急手術をされ、集中治療室というのは驚きました。至近距離でバットが頭部に当たると本当に危険です。硬膜下血腫か頭蓋骨骨折なのか分かりませんが、とにかくかなりの力で振ったバットが至近距離から飛んできたらこうなってしまう。 この日、川上さんは審判デビューだったそうでこの怪我は気の毒過ぎる。当てた方のオスナはXで謝罪文を投稿していたが、気が気ではないと思う。川上審判の早いご回復を祈ります。
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オスナを責めることはお門違いかもしれないが、オスナは以前からバット飛ばしが問題になっていて、いつか事故が起きるとファンの中では噂されてました。 過去にグランド上の選手だけでなく、ランナーコーチや相手ベンチにも直撃しそうなバット飛ばしをしてたので しかし、まさか後ろに飛ばすとは… 捕手にぶつかる事はあっても、審判となると流石に スイングの際にバットを握り過ぎない事も技術の一つだけど、バットを飛ばしてたらボールは飛ばないのでその辺の感覚は重要 次にバット飛ばしをしたら何らかの警告を与えることも大事だと思う プロとしての技術が紙一重なのも承知の上だが、相手を傷つける技術はプロとしてはNO そこはヤクルト球団も厳重注意すべきだと思う
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