めたまん事件 判決
見ての通り「匿名アカウントでも侮辱言い過ぎたからアウト33万円」でした。
僕はこの件については反省してて、めたまんに関しては堀口英利くんとは違ったベクトルで、タレコミと称して「今日のわんこ」みたいな感じで一挙手一投足を報告してくるDMがしつこかった。変だなって感じたら順次ブロックしてたんだけど、それでもめたまん自身の話で「こいつほんま」って思ったことには素直にコメントしてた。当時は警戒心が足りなかったんだと思う。
たとえばアウトとられたのは「変態掲示板」っていうところに、わざわざめたまんのメシ画像を貼りに来て、そのうえで「本当にめたまんはめし投稿も面白いなあ」って自画自賛風に書き込みがあって、「こんなんめたまんやろw」って言ったことがアウトの侮辱だというんだ
侮辱については、地裁裁判官の属人性が非常に大きく、裁判官の一存でアウトセーフが決まるレベルらしい。なぜなら、「厳格に適用すれば侮辱ととれる」の幅が広すぎるからだ。
あと、匿名のアカウントにも侮辱をとられるんだという知識・意識も足りなかった。
この裁判でめたまんは、堀口英利くんみたいな主張をしてて、めたまんをいじめ、住所をばらまいたりと嫌がらせをされ続けたと言ってる。で、それ全部が僕のせいだとなすりつけんばかりの主張をされてたよ。めたまんにはもう触れるな、って言ってから以後の件が裁判の主張で主流だったように思うよ。
そして、ここでめたまんの住所を晒したりしていたという集団が、
赤赤裏裏だの、現場猫ケンだのだっけ。
あと、他には堀口くんの件のとき僕を誘導しようとした人たちだね。
記憶に強く残ってるので言えば、めたまんの写真と実名を僕に初手で送ってきて、この写真晒しましょう!って命令してきたアカウントは、無視したらその後カルピス軍団として活動してたよ。
僕は、組織的に僕にめたまんを攻撃させ、めたまんも攻撃し、もって僕になすりつけようといた集団がいたように思えてならないよ。警戒がたりなくてめたまんトラップは踏んじゃった、その反省料ってことで、30万円は控訴しません。弁護士の手間をかける件でも無いと思うから。
アウトワードとされたのは判決をみてもらえばわかるけど、
「これが?!文脈読めやそういう意味ちゃうわ!!」みたいなのもあるんだけどね。


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