最高裁で勝訴したにもかかわらず返ってこない猟銃ーハンターは怒り「とんでもない暴挙」 仲間の形見の銃なのにー検察が「所有権放棄」に基づき「適切に処分」ー取材に「お答えできない」〈北海道〉
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 検察が証拠品を不適切に廃棄したことは証拠隠滅の疑いがあり、徹底的な追及が必要だと考えています
- 制度面の改善が必要で、再発防止策を講じることが最善の対応だという意見もあります
関連ワードは?
- 証拠隠滅
- 所有権放棄
- 検察の責任
コメント533件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
子供でもわかる検察の嘘。所有権放棄したなら返還する義務なんてないんだから、返還用に別の銃を用意する必要なんて全くないわけで。検察は銃を「返さなければならない」状況にある事を自覚している事を取材で突っ込まれたくないから「お答えできない」と逃げ支度。案件が案件だけに検察による証拠隠滅の疑いもあるので、これは徹底した追及が必要ですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もし、猟銃所持の許可を失効したとしても、発砲が不可能な状態にして、仲間から譲り受けた形見の品として所持をする事も可能だと思います そう考えても放棄する意思があったとは考えにくい 他に処分するような品はあるでしょうに… すでに検察の手元に無いのか、こんな形で処分されるなんてやりきれないでしょう
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まずは池上さんが署名捺印したという所有権放棄書を開示するところからスタートかな。 ただ、検察は嘘ついてると思いますよ。だって、裁判に負けたら銃を返還しないといけないのに、それを廃棄して新品?の別の銃を返すとか意味がわからないよね。お金の無駄遣いも良いところ。 誤ってなのか、証拠隠滅で処分なのかは分からないけど、これ相当な問題だと思う。検察が不利な証拠とか握りつぶしたり、なんなら捏造だってあり得るよね、こんな管理体制なら。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「所有権放棄書」を本人が書いた覚えがないと話しているのだから、「所有権放棄書」を警察も検察庁も確認する必要がある。「所有権放棄書」は、本人の承諾のサインや判が押してあるはずであり、もし、本人のサインがなければ有印私文書偽造の疑いもある。 警察や検察庁の信用にかかわる問題で、うやむやにする訳にはいかないでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
少なくとも裁判係争中の証拠品を廃棄処分するのは証拠隠滅にならないのかな。いずれにしても検察は誰がいつどう言う理由で処分したのか説明責任を果たすべきだし、廃棄が間違いならそれ相応の処分か必要と思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もしかしてだけど、一審の時点で誤って処分してしまったから何とか返さなくても良いように控訴したのでは? 最高裁までいかれて検察側が逆転敗訴するとは予想してなかった可能性があるな。 今、検察側は相当言い訳と保証方法を考えてるだろうよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
検察はミスを隠したり門前払いをよくやります。官庁の中で最も人権意識の低い役所と言えます。 官庁の中で最も国民に対して不親切で傲慢な官庁のワースト3は、 1位 検察庁 2位 法務省 3位 警察庁 だと思います。 苦情の電話を入れたら分かります。 対応が酷すぎますから。 国会で問題にすべきです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
銃砲は特別管理物件であり、押収・保管・廃棄には厳格な手続きが必要。 処分には所有者本人の明確な意思表示が不可欠で、署名入りの「所有権放棄書」、検察の廃棄決裁書、警察側の廃棄記録など複数の書類が作成・保存されるのが通常。 銃砲の管理主体は警察(公安委員会)で、実際の廃棄作業も警察が行うため、検察が放棄書を廃棄しても警察側に関連記録が残るのが制度上の前提。 したがって、放棄書の原本が提示されず、警察側の廃棄記録も示されないまま裁判係属中に銃が廃棄された今回のケースは極めて異常で、証拠品管理義務違反の疑いが強い。 本人が放棄を否定している以上、処分の正当性は揺らぎ、国家賠償請求の対象となり得る状況。 公務員の検察と警察がその特権を活かして共謀して嘘をつき国民を騙そうとするのは言語道断と思う。関係共謀者は全員クビである。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これは「所有権を放棄するという書類」の有無の一点だけにかかっている。 検察も「適正に処分」と言うのであれば、早く書類を池上さんに提示すればいい。それが出来ない限り、検察の言い分なんて信じる人は誰もいないだろう。 ただ、もしかしたら、拘束された際などのドサクサに紛れて、池上さんが自覚しない内に当該書類を書かせていたという可能性もないとは言えないかな、とも思っている。 まぁ、いずれ明らかになるとは思うが
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もう年齢も年齢なので返納するべきだと思います。車の免許と同じで誤ると大変な事態になります。回りの人間が本人を諭してあげてください。猟銃を所持しているこういう方が近くにいるだけでとても怖いです。
ログインして返信コメントを書く