米国防長官、聖書を引用して祈る⇒実際は映画の殺し屋の台詞だった。大失態にSNSで「ピート・フィクション」など皮肉相次ぐ
ハフポスト日本版配信
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主なヤフコメは?
- ヘグセス米国防長官の発言は、映画の台詞と聖書の一節を混同しており、SNS上で非難を浴びるのも当然だと感じています
- トランプ大統領の周囲の人々は、政治家としての品格を欠いており、映画のキャスティングのように失敗しているという意見もあります
関連ワードは?
- ヘグセス米国防長官
- タランティーノ
- 聖書の引用
コメント183件
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ヘグセス米国防長官はやってることが殺し屋のようなものだから、映画の殺し屋の台詞を引用するのはお似合いだが、それにしたって聖書の一節と映画の台詞を間違えるものかね?SNS上で非難を浴びるのも当然だと思う。
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小泉進次郎防衛相とのヘグセス長官のトレーニングは見ごたえあったけどね。 似たもの同士寄り集まるじゃないけど、ベッセント財務長官以外、トランプ大統領のまわりで存在感示そうと頑張れば頑張るほど政治家から逸脱して品格まで問われる事態になっている。 なんかもう悪いけど、キャスティングにだけお金をかけて大作をこしらえたものの大失敗して映画会社が潰れた映画を観てるようだよ。 改めてスピルバーグと、ゼメキス監督に敬意を払う。 『バック・トゥー・ザ・フューチャーpart II』のビフ・タネンは当時のトランプがモデルらしいが、その通り。が、さらに悪いことに本物は大統領にまでなってしまった。どこかにデロリアンはないかね。
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多分AIだろうね。AIはエネルギーの消費を制限するために検索数の多いものやすぐに出てくるものを優先する癖がある。おそらく同じように誤解して引用した人々が多くいて、AIは「これでええやろ」と判断したんじゃないかと推測する。 まあ今の世界は「正しいかどうかは二の次、都合がいいかどうかが優先」という判断基準に傾きつつある(その割に他者には正確性を要求する)から、今回の発言も岩盤支持層には影響しないだろう。正直邪神、邪教と邪教徒の領域に近いと感じている。
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トランプ以外の大統領なら、此の様な者を「国防長官」には、起用しない。米国を滅び兼ねません「其々以前に」トランプを選択した米国有権者の見識を疑いました。どの様な人物で有ったか否か「1期目の」最後を目の当たりに観ていたのなら分かる筈ですよ。連邦議事会乱入列びに暴動事件失念しましたか?真剣に国を憂いているのかな?
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国防長官の勉強不足はともかく かつて映画館で、あのシーンを初見した時は、サミュエルL.ジャクソン5の迫力と、その斬新な展開に鳥肌が立ちました。あと、トラボルタの復活に興奮した事を思い出します。 でも、随分時が流れた事を実感。
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タランティーノは、敬虔なキリスト教徒を自認するアメリカ人の殆どは聖書なんてまともに読んだ事ないと言う理由で、このセリフ入れたはずだが・・。 国防長官・・もとい戦争長官様の体を張ったジョークだなと。
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我らがサミュエル・L・ジャクソンに倣ったというなら、彼の決め台詞である「マ◯ーフ◯ッカー!」も連呼しないと駄目だろう。それをやったらTVで「ピー」音が被せられることになるが。 「パプル・フィクション」ネタというなら、他の男に押し倒されるブルース・ウィリスも演じなければなるまい。もしくはジョン・トラボルタのように謎のダンスでも披露するか。あの映画はそういうヤバいネタしか存在しないのだが、ヘグゼスは本当に観たことがあるんだろうか? アレを観たなら、そこから引用しようなどとは絶対に思わない。だって監督がクエンティン・タランティーノだし。タランティーノなら「レザボア・ドッグス」はどうだろう。いやもっとヤバいな。 そしてエゼキエル書から引用したということは、彼が熱狂的なユダヤ人支持であることを示している。だからネタニヤフのような男も支持する。しかも彼は十字軍の信奉者。 十字軍の末路は知ってるよね?
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「どんなに立派なことを話しても、慈悲の気持ちが無ければ、ただの虚しい言葉になってしまう。予言の才能や理解力や十分な知識があっても、山を動かすような信仰があっても慈悲の心が無ければ無意味なのだ」という映画(Odd Man Out)のセリフがあったね。中身のない空っぽの信仰ではだれも納得しないだろう。
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残念ながら国際社会はアメリカ合衆国に ひいてるよ。 ベネズエラの一件までは「まぁ理解できる」 今回のイスラエルとのタッグ戦は 国際社会の混乱を招いたんじゃない? 現在は自らをキリストの意思かの様な 振る舞いは国際社会からは?? トランプさんの暴走は何かしらの裏があり その裏の真相をアメリカ合衆国の皆さんが 追及しトランプさんの暴走を止める 努力をお願いします。 因みに…アメリカは何故ロシアや中国や 北朝鮮に生易しいのかな? イランの核開発よりも問題国なのにね。
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「わたしは怒りに満ちた懲罰とともに・・・ 聖書の中にはこのように自分達の復讐心を神からの御言葉として神に敵への復讐を約束させるような内容がごまんと書かれています。 聖書は人間の手で書かれた余りにも人間臭い人間中心主義の文学作品であり、 数千年にわたり、数多くの著者が関わった矛盾だらけのアンソロジーです。そのため、平和主義者も好戦的な人間も、それぞれが自分の正当性を証明する根拠を同じ本の中から見つけ出せてしまうという構造的な欠陥があります。 もし聖書を神の言葉ではなく救いを求めて足掻き、憎悪し、それでも何かを信じようとした古代人の生の記録として捉え直すならば、それは人間の醜さも美しさも剥き出しにした鏡のようなもになります。 聖書学的、聖書批判的な分析は、盲目的な宗教における信仰が陥りがちな独善的な戦争や暴力を抑制する上で、現代において極めて重要な視点だと思います。
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