トランプ氏、イラン戦争を「ちょっとした気晴らし」と表現
AFP=時事配信
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主なヤフコメは?
- トランプ氏のイラン攻撃は、個人的な快楽や政治的な意図によるもので、多くの命を犠牲にし、国際的な混乱を招いたと批判されていると感じています
- 日本や欧州は、アメリカ依存を減らし、自律的な安全保障を模索する必要があるという意見もあります
関連ワードは?
- イラン攻撃
- エプスタイン文書
- 国際刑事裁判所
コメント5651件
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これはかなり本音と思われる。エプスタイン文書の開示で過去の破廉恥な行動が白日の下に晒される危機のまさにそのタイミングでのイラン攻撃。少なくとも世間の目を都合の悪いエプスタイン文書からそらすことには成功したのだろう。さぞかしいい気晴らしになったのだろう。そのために何千人という人の命を犠牲にし、世界に経済危機をもたらしたのだが。国際刑事裁判所は圧力に屈する事なく逮捕状の請求をしてもらいたい。この世から正義そのものが無くならないように。
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「ちょっとした気晴らし」で戦争をするのか? 多くのの人命を失い、世界経済に多大な迷惑をかけている。 米国国民は、なぜこのような人物を国家の指導者として選んだのだろうか。 早くお引き取り願いたい。
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イランへの軍事行動に至る過程で、情報機関や政府スタッフが、イランに即時の核の脅威はないと説明していた事実は、複数の証言や報告から明らかになっています。政府実務方や情報機関は「外交による解決が可能であり、即時の物理的脅威はない」と説明していましたが、トランプは、クシュナーの「2週間で核が完成する」という根拠のない独自の主張(イラク戦争と同じく、イスラエル側の情報という建前だった)を盾に、スタッフの説明を押し切って開戦を強行しました。事前レクでは、ギャバード国家情報長官らが「核開発の再開は確認されていない」と報告していましたが、トランプは「彼女が何と言おうと関係ない、彼らは核爆弾完成に近づいている」と公然とスタッフの報告を否定したそうです。IAEAのグロッシ事務局長も「攻撃前にイランが核兵器製造に踏み切っていたという信頼できる証拠は一切なかった」と明言しています。
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現在はSNSを始めとした情報発信や収集ができるからおかしいと判断する人がいてまだマシなのかなと思っている。 これでマシと言うしかないのがひどいところだけど、もしインターネットがない時代ならこの一部の熱狂的な支持者の意見だけが拡散され、もっと突き進んでいただろう。 第二次世界大戦前のドイツのようなことが起きた可能性も低くないと思う。
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この政権の2期目に入ってから、世界は混乱が続いているように見えます。 イラン情勢をはじめ、同盟国との関係や国際秩序を不安定化させる動きが相次いでおり、任期が早く終わることを願うしかない、というのが率直な感想です。 日本としては、少なくともこの任期の間はこの混乱に耐えつつ、アメリカ依存を一定程度下げるための備えを進めるしかないと思います。 安全保障と経済の両面で、対米依存を少しずつ是正し、自前の選択肢を増やしていくことが必要だと感じます。欧州でも米国の姿勢を受けて、代替的な安全保障や自律性を模索する動きが出ています
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「ちょっとした気晴らし」 で、米国民の血が流されているし戦闘機は墜ちパイロット救出に大変な事態となったりで膨大な戦費を費やしている、世界的には石油の高騰、ホルムズ海峡のイラン支配、同盟国のアメリカ離れ、国際信用の低下・・・etc。 大統領の立場を乱用して個人的快楽を求めたのか。 世界中が振り回されている堪ったもんじゃない!
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なんで戦争って指導者同士が出て戦わないのかね? 自分より弱い立ち場の者同士を、自分は安全なところから高みの見物をして何が楽しいのかな? 時間も金も無駄な行為なのに そんなに戦いたいのなら、リング上で当事者同士が殴り合って勝った方が決めればいいじゃないか
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ジョークのつもりだろうが、多くの子供達のジェノサイドにより死に至らしめたこの侵略戦争を始めたトランプの心理そのものだろう。 そして日本の首相はこの戦争のさなか、ホワイトハウスに赴き、トランプを応援したいと、のたまった事を忘れてはいけない。 日本国民はその代償を、物不足、ガソリン価格の暴騰等、という形でこれから長い期間払わされ続けることになる。
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ドナルド・トランプ氏がイランとの戦争を「ちょっとした気晴らし」と表現したのは、政治的レトリックの範囲を超えている。戦争は米兵の命を危険にさらし、同盟国に負担と緊張を強い、地域の民間人にも犠牲を生む現実の行為だ。それを「気晴らし」と語る感覚は、最高司令官として極めて不適切と言わざるを得ない。 しかも実際にはホルムズ海峡の緊張による燃料価格高騰や国際物流の混乱など、同盟国の経済にも直接の打撃が出ている。戦争の重みを理解しているなら出てこない言葉だろう。核問題への対応が必要だったとしても、その説明と「気晴らし」という発言は完全に矛盾している。 兵士の命と同盟国の負担を軽く扱う発言は、政策判断以前に指導者としての資質が問われる問題だ。こうした言葉が支持率低下につながっているのは当然ではないか。
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ワザと露悪的な表現を連発していることになにか嫌な予感を感じざるをえない。 意図的に人の感情を逆撫でしているのだ。 なんとなく民意には左右されないという意思表明を行っているように見える。 この人が大人しく中間選挙の結果を受け入れるとは思えない。法や普遍的な倫理やモラルとかは一切受け入れないと考える男が核のボタンを握っているのだのしたら…。 明日、世界で何が起こるかわからないから、今日一日一日を大切に生きたい。
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