こちらの記事で連絡を貰いましたので返信です。
名指しでの言及は最後にする件について、ありがとうございます。
名指ししない形での言及についても同意します。実際のところ、同じ番組を見ていますから、意図せずに書いたことがたまたま反論や批判に見えることも、お互いにあろうかと思います。区別がつかないので、ここを禁止するつもりはありません。
また以前までの記事についても、一旦は公開に戻して欲しいとのことなので、そのようにします。明確には定めませんが、1カ月ぐらいしたら本記事も含めて非公開にしようかと思います。
一番聞きたかったことに返事がなかった…とのことですが、終わりのまとめにあった「客観的に擁護派らしく見えると思いますか?」でよいですか?
「客観的にそう見えるのか」を私本人が答えるのはなかなか難しいです。YESなら「客観視できていない」、NOなら「否定派だと認めた」となりかねないので。
ただ男子キュアアンチの方から「擁護をするな」と罵られたこともあるので、全くそう見えないわけではないと思います。
例えば「兎組にキュア名がなかった。公式の扱いが悪い」は彼らのファンの方でも言いますよね。実際、見かけました。「受け入れられた」「チケット」も私からすれば同じなんです。
あの発言の際に、批判を苦にしていたファンが期待していた言葉は予想できていたはず。(極論を言うなら仮にリップサービスででも)「歓迎された」「大人気だった」と言えばよいのに、といったことなので。以前にもお伝えしたように、絶対必ず含みを持たせた表現だったと断言できるかの問題ではないんです。
そちらからすれば「捻じ曲げている」「公式はネガティブをしない」が前提なのは分かります。が、こちらとしては自然に「コラボなら2部でやった方が効果的では」「コラボしてるのに何で半端な宣伝してるの?」と疑問なんです。直接の原因はケアレスミスや担当の体調不良、通常業務通り、費用等色々ありえるでしょう。でも結局は「原因がなんであれ、なぜその扱いなんだろう?」なんです。作品の批判目的でなくても。
先日「10周年や15周年の作品にはお祝いポストが公式からあったのに、20周年のスプラッシュスターにはなかった」ことがあり、嘆いたり疑問視しているファンも見ました。「扱いがおかしい」と感じることは、作品否定が目的でなくても起きるんです。