「総理への支持率下げムーブ」“高市チルドレン”議員のメディア批判にSNS賛否…「後ろから鉄砲」議員は「恥ずかしい」と断罪
女性自身配信
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まぁ普通に考えれば、時間と共に支持率は低下します。 今回、苦しいのは物価高騰問題ですが、原油価格高騰が加わり、庶民は生活が益々、苦しくなります。 後ろから鉄砲と記事にはありますが、自民党は総裁選で偉い様議員の争いが起こります。 内部には色々とあるのでしょうね。 これからが、高市氏の評価がどうなるかです。 緩やかなに下がるのなら今のところは合格でしょうね。 急激に下がれば、高市氏では無理と言う事です。 これから先も続く物価高騰をどうするのかを考えて、国民が助かるような対策を実行して欲しいです。
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独裁国ではないので思い通りにいかないことも多々起こるでしょう。総理の立場では外交も防衛も経済も教育や国のあり方も決めていかなくてはならないので大変でしょう。 1年経たずにベストを出すのは難しいと思いますが全ての問題は現在進行形で待ってはくれません。 スピード重視でどんどん進めてください。ダメなら次の選挙で負けるだけです。
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今回の件は、メディアの問題だけでなく、政権運営そのものの難しさが表に出ている事例だと思います。確かに報道のフレーミングには偏りが入り得ますが、情報の多くは政治家自身の発言に依存している以上、すべてを「支持率下げ」と捉えるのは少し単純化しすぎかなと感じます。一方で、予算編成や解散時期の判断に無理があった点は、政策的に正当な批判対象だと思います。若手議員の発信は支持層を固める効果はありますが、党内議論を外に持ち出す構図が続くと、結果として政権の不安定さを印象づけてしまうリスクもあるのではないでしょうか。
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そもそも大義の無い衆議院解散を強行したのは、高市に他ならない。 そして来年度予算審議時間も例年よりも大幅に削られた。そんなに短い審議時間で、適切な審議が可能であるのなら、過去から昨年迄の衆議院は何だったのか?そうであれば、昨年迄は、不要な時間と税金を使っていたことになるし、衆議院議員自体も不要になる。 やはり、そもそもの原因を作った高市が謙虚であるべき。
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チルドレンと呼ばれる初当選組が、勢いのまま発言して物議を醸すのは、これまでも繰り返されてきた光景だと思う。当選直後の新人研修で、高市首相からも「言動に気をつけるように」と指示があったはずだが、それをもう忘れているのだとすれば、さっそく慢心が出ているようにも見えてしまう。こうした身内の緩みが、結果として政権全体の足をすくうことにもなりかねない。まずは自らの立場をわきまえ、謙虚に職務に向き合う姿勢が求められていると思う。
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> 既存メディアへの不信感は一部の有権者の間で根強いのも事実。 メディアの側から見れば、既存メディアへの不信感は「一部の有権者」と書きたくなる気持ちは解りますが、実際は既存メディアへの不信感は「かなり多くの有権者」が正しいと思いますよ。 特にここに書かれた時事通信社や他の一部の放送局や新聞社やその系列社による偏向的姿勢は、その不信感に満開の花を咲かせてくれたように思います。 でもそうしたことが、主にネットなどの影響で明るみに出るようちなって、メディアによる世論誘導などに社会の耐性がついてきたことは良いことだと思います。 ある大手放送局(偏向報道が多いと言われているようですが…)の2002年の入社式で、社長が「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」と発言し批判されてたようですが、多かれ少なかれそうした意識が脈々とメディアには引き継がれているんでしょうね。
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年明けの総選挙も的確な判断だった。少なくとも衆議院において、国民の圧倒的な支持を明確な形で示すことができたからだ。 そのうえで、予算の年度内成立を目指した姿勢も、結果として間に合わなかった事実も含め、国民は冷静に受け止めている。実際、総理の支持率に大きな変動が見られないことが、それを何より裏付けている。 もはや予算成立の時期を巡る議論自体、過度に取り上げる必要はない。国民の理解は、すでに得られている。
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トランプ大統領の読めない政治は、どの国にとっても、危機をもたらすものと思う。この時局の中で、物価高対策など、国民が納得する形で成し遂げるのは、誰が総理になっても、かなり難しいとも思う。 高市総理は、就任早々から、厳しい忙しさの中、よく頑張ってきたと思う。揶揄や批判は簡単だけれど、どの人も、高市総理ほどは、頑張れないとも感じる。あまりにも痩せて、命を削っているようで、気の毒にも思うけれど、出来るだけ頑張ってもらいたいと思う。
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野党は「審議時間が短い」って主張してたけど、政府の揚げ足取りのい質問が多くて、真の審議はあまりされてませんでした。 公平に客観的に見て審議時間はそれなりに確保されており、選挙云云は言い訳だと思いますし、予算の年度内不成立の責任は野党にもあるでしょう。 ただ、高橋陽一先生の仰ってた様に年度内不成立でも国民生活に著しく大きな悪影響は無いと思います。
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元々自民党支持ですが、特に石破政権の時には支持するのも嫌になって参政党に投票したこともあります。でも、今は自民支持に戻っていますよ。高市総理は話が分かりやすいという国民にとっては最大の良いところがあります。反面、官僚の文書を棒読みしないので、危険があると言えば、確かにあると思います。でも、AIじゃあない、人間ですから、よいとこもあれば悪いとこもあります。長く政権を維持してほしいですから、側近の意見もよく聞いて、手抜きできるところは手抜きして、ここ一番には全力で向かっていく、そんなメリハリが必要なのだと思います。
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