選挙区東京8区 / 東京ブロック [重複]
年齢45歳
政党自民
新旧新
当選回数1回
推薦・支持維新
略歴〈元〉経産省職員▽東大
候補者の政策ごとの回答は、会員になるとすべてお読みいただけます。
外交・安全保障・憲法
Q.日本の防衛力はもっと強化すべきだ
A.賛成
Q.[A] 国民負担が増えても、防衛費を大幅に増額すべきだ
[B] 国民負担を増やしてまで、防衛費を増額すべきではない
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Q.日米安保体制は現在より強化すべきだ
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Q.北朝鮮に対しては対話よりも圧力を優先すべきだ
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Q.非核三原則を堅持すべきだ
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Q.首相には靖国神社に参拝してほしい
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Q.[A] 日本にとって中国は脅威である
[B] 日本にとって中国はパートナーである
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Q.いまの憲法を変える必要があると思いますか、それとも変える必要はないと思いますか
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Q.[A] 憲法とは、主として国家権力を制限するために定めるものである
[B] 憲法とは、主として国のあり方や理想を掲げるためのものである
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経済・財政
Q.消費税率を10%よりも高くする
A.どちらとも言えない
Q.時限的又は恒久的に消費税率を引き下げるべきだ
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Q.社会保険料を引き下げるべきだ
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Q.年金や医療費の給付を現行の水準よりも抑制する
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Q.高齢者の医療費の窓口負担割合を3割に引き上げるべきだ
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Q.[A] 米価の急騰を防ぎ、食料安全保障を確保するため、コメの増産を重視すべきだ
[B] 米価の急落を防ぎ、農業経営を安定させるため、コメの生産調整を重視すべきだ
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Q.当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ
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Q.[A] 国債は安定的に消化されており、財政赤字を心配する必要はない
[B] 財政赤字は危機的水準であるので、国債発行を抑制すべきだ
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Q.競争力のない産業・企業に対する保護を現行の水準よりも削減する
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Q.[A] 国内産業を保護すべきだ
[B] 貿易や投資の自由化を進めるべきだ
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Q.社会福祉など政府のサービスが悪くなっても、お金のかからない小さな政府の方が良い
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Q.公共事業による雇用確保は必要だ
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Q.[A] 格差を縮めるには、逆進的な消費税の負担を減らす方が効果的だ
[B] 格差を縮めるには、必要な人への給付を増やす方が効果的だ
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Q.[A] 社会的格差が多少あっても、いまは経済競争力の向上を優先すべきだ
[B] 経済競争力を多少犠牲にしても、いまは社会的格差の是正を優先すべきだ
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Q.国内で必要な電力は、すべて再生可能エネルギーで発電する
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社会・政治の課題
Q.外国人労働者の受け入れを進めるべきだ
A.どちらかと言えば反対
Q.治安を守るためにプライバシーや個人の権利が制約されるのは当然だ
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Q.スパイ防止法を制定すべきだ
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Q.刑法に国旗損壊罪を創設すべきだ
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Q.長い時間働きたい人には、残業規制を緩和してもよい
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Q.[A] いますぐ原子力発電を廃止すべきだ
[B] 将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ
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Q.[A] 気候変動問題に対応するため、今の経済や暮らしを見直すことも必要だ
[B] 今の経済や暮らしを見直してまで、気候変動対策を行う必要はない
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Q.[A] 少子化対策は、両性の結婚と家庭での子育てを基本に進めるべきだ
[B] 少子化対策は、ジェンダー平等と家族の多様性を前提に進めるべきだ
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Q.[A] 在留外国人が増えると、日本の社会や文化は多様で豊かになる
[B] 在留外国人が増えると、日本の文化や伝統が脅かされる
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Q.夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ
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Q.夫婦が同じ名字を称する制度は変えず、結婚前の名字を通称として使える機会を拡大すべきだ
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Q.男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ
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Q.[A] 企業・団体にも政治活動の自由がある
[B] 企業・団体献金は全面禁止すべきだ
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Q.衆議院の議員定数を1割削減すべきだ
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Q.大阪を副首都に指定すべきだ
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Q.衆議院の選挙制度を中選挙区連記制に変えるべきだ
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Q.国会審議のあり方は、質疑を減らして議員同士の討議を増やすべきだ
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〈朝日・東大谷口研究室共同調査〉朝日新聞と東京大学大学院法学政治学研究科の蒲島郁夫名誉教授(2005年調査まで)、谷口将紀教授の研究室は2003年以降、国政選挙の候補者を対象に、様々な政策への考え方を聞く共同調査を実施してきた。有権者を対象にした調査も行い、当選者との比較もしている。
〈候補者アンケート〉1月中旬から立候補予定者を対象に質問票の配布を始め、立候補者1284人のうち、2月7日午後2時までに1197人から回答を得た(回答率93%)。分析は、東大・谷口研究室側では金子智樹(東北大)、淺野良成(関西大)、大森翔子(法政大)、高宮秀典(拓殖大)、眞柳駿人(東大)、西田尚史(同)、張睿軒(同)、曽我部沙也加(同)、佐々木大(同)が、朝日新聞側は古賀大己、小村田義之、斉藤太郎が担当した。
開票速報の見方
- 開票途中での当選者は朝日新聞社の判定による。中間発表されている得票の少ない方の候補を当選とする場合があります。
- 小選挙区の開票速報= 小選挙区で当選 / 比例区で当選 / どちらかで当選
- 比例区の開票速報= 比例区で当選 / 小選挙区で当選 / どちらかで当選
- 集計途中では、比例区の政党名と候補の得票の合計が政党得票総数と一致しないことがあります。
- 当選者は選挙管理委員会の発表に加え、朝日新聞社が全国で実施した出口調査や取材を元に判断しています。開票前や一部未開票の選挙区も同様です。
- 名前は日常使用しているもの。年齢は投票日の満年齢。敬称略。
- 政党は略称。不明の場合は「-」と表示。政党の詳細についてはこちら。
- 経歴などは原則として候補者の回答や選管発表に基づいて掲載。本人の希望などで顔写真を掲載できない候補がいる場合があります。
- 比例区の開票速報の諸派は、主要政党の後に五十音順。
- 追加公認があった場合、政党の当選者数に加え、候補者の所属も変更します。
- ブラウザーや端末によって正しく表示されない場合があります。
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