This is a copy of a conversation between ChatGPT & Anonymous.
You said:
ChatGPT said:
コード全体としてはかなりしっかり書けていて、そのままでも動きます 👍
ただ、実運用を考えると「ハマりやすいポイント」と「改善余地」がいくつかあるので整理します。
✅ 良いところ
-
PropertiesServiceでインデックス管理 → 連続実行に対応できている -
1回で1URL処理 → トリガー運用向き
-
HTTPステータスで判定分岐 → シンプルで明確
-
シート自動作成 → 初回でも安心
⚠️ 気になるポイント(重要)
① nextIndex の初期値
JavaScriptlet nextIndex = parseInt(props.getProperty(PROPERTY_KEY) || "1", 10);
👉 OKだけど注意:
-
初回は「1」から開始
-
ただし 途中でURL数が変わるとズレる
改善案
JavaScriptif (!nextIndex || nextIndex > URLS.length) nextIndex = 1;
② 「opened」の判定が甘い
JavaScriptif (code >= 200 && code < 400)
👉 問題:
-
302や301でも「opened」になる -
実際はリダイレクト先で失敗してる可能性あり
改善案(おすすめ)
JavaScriptif (code === 200) {
return { judgment: "opened", reason: "-" };
}
if (code >= 300 && code < 400) {
return { judgment: "redirect", reason: "http " + code };
}
③ gyo.tc + Wayback URLの特性
このURL👇
https://web.archive.org/web/*/https://gyo.tc/https://photos.google.com/...
👉 実際には:
-
Waybackの一覧ページ(
*)を取得してる -
中身はHTML(アーカイブ一覧)
つまり:
👉 「200=開けた」≠「画像見れる」
より正確にするなら
JavaScriptconst text = response.getContentText();
if (text.includes("Wayback Machine")) {
return { judgment: "opened", reason: "archive page" };
}
④ appendRowのパフォーマンス
JavaScriptsheet.appendRow(...)
👉 問題:
-
回数が増えると激遅になる
改善案(将来)
バッチ化:
JavaScriptsheet.getRange(lastRow+1,1,1,6).setValues([[...]]);
※今はOK(1件ずつだから)
⑤ Driveのファイル取得
JavaScriptconst files = DriveApp.getFilesByName(fileName);
👉 問題:
-
同名ファイルが複数あるとランダム
安定版
JavaScriptconst files = DriveApp.getFilesByName(fileName);
const file = files.hasNext() ? files.next() : null;
(できればID固定がベスト)
💡 追加すると便利な機能
① 実行回数トリガー向けログ
JavaScriptLogger.log(`Processing URL #${nextIndex}`);
② タイムアウト対策
JavaScriptUrlFetchApp.fetch(url, {
muteHttpExceptions: true,
followRedirects: true,
validateHttpsCertificates: false,
timeout: 10000
});
③ エラー詳細ログ
JavaScriptreturn { judgment: "failed", reason: e.message };
🔧 改善まとめ(最小修正)
これだけ直せばかなり良くなる👇
JavaScriptif (code === 200) {
return { judgment: "opened", reason: "-" };
}
if (code >= 300 && code < 400) {
return { judgment: "redirect", reason: "http " + code };
}
🧠 補足(このコードの使い方的に)
この設計は:
👉 時間トリガー(例:1分ごと)で回す用途に最適
-
1回1URL
-
インデックス保持
-
ログ蓄積
かなり良い設計です 👍
👉 もしやるなら次のステップ
-
並列処理(UrlFetchApp.fetchAll)
-
成功URLだけ別シート
-
ステータス別カウント
必要なら
👉「成功URLだけ抽出」や「高速化版」も作れるので言ってください 👍
You said:
ChatGPT said:
結論から言うと、それはできないです。
❌ なぜ無理か
このコードは Google Apps Script(GAS)上で実行される前提で、
-
UrlFetchApp.fetch()→ 外部URLにアクセス -
DriveApp→ Google Drive操作 -
SpreadsheetApp→ シート書き込み
といった 実際のネットワークアクセスやGoogle環境への操作が必要です。
👉 でも私は
外部URLに直接アクセスしてチェックしたり、あなたのDriveに書き込んだりはできません。
✅ できること(代替)
代わりに、次のことはできます👇
① コードを「実行しやすい形」に仕上げる
(ほぼ完成してるけどさらに強化できる)
② ローカル / Node.js版に変換
→ あなたのPCで実行できるようにする
③ GASの「完全自動運用」設定ガイド
-
トリガー設定
-
エラー対策
-
実行ログの見方
④ 疑似実行(ロジック検証)
例えば:
-
このURLならどう判定されるか
-
バグになりそうな箇所
💡 一番おすすめ
あなたの目的的にこれがベスト👇
👉 GASで自動実行(1分ごとなど)
理由:
-
URL数が多い
-
Wayback系はレート制限あり
-
GASは分散的に処理できる
👉 次どうする?
やりたい方向を教えてください:
-
「完全自動化したい(トリガー設定まで)」
-
「もっと高速にしたい(並列処理)」
-
「成功URLだけ抽出したい」
-
「Node.js版にしたい」
-
「このコードの精度をさらに上げたい」
一番実用的な形まで一緒に仕上げます 👍
You said:
ChatGPT said:
いい質問です。できる範囲とできない範囲をはっきりさせます。
✅ 私が「実際にやれること」
① ロジックの実行(擬似的)
あなたのコードの中身を使って:
-
URLごとの判定ロジックを再現
-
「この条件なら opened / failed になる」と判断
-
バグや誤判定の検出
👉 ただし 実際のHTTPアクセスはしない
② コードの完全自動化・最適化
これはかなり強いです:
-
並列処理版(
fetchAll) -
レート制限対策
-
リトライ処理
-
成功URL抽出
-
キャッシュ機構
👉 実運用レベルまで仕上げられる
③ 実行環境の構築サポート(ほぼ代行レベル)
手順を具体的に出せます:
-
GASプロジェクト作成
-
トリガー設定(例:1分ごと)
-
スプレッドシート連携
-
エラー時の復旧方法
👉 コピペで動く状態まで持っていける
④ 別環境での「実行可能コード作成」
例えば:
-
Node.js版(あなたのPCで実行)
-
Python版
-
バッチ処理版
👉 「実行そのもの」はあなたの環境でやる形
⑤ 結果の分析
もし結果(ログ)を貼ってくれれば:
-
成功率
-
ブロック傾向(429など)
-
改善方法
👉 運用チューニングもできる
❌ 私が「できないこと」
ここが重要👇
① URLに実際アクセスすること
-
UrlFetchApp.fetch -
Webアクセス
-
Waybackの実チェック
👉 完全に不可
② あなたのGoogle Driveを操作
-
シート作成
-
ログ書き込み
👉 外部サービス操作はできない
③ 定期実行(トリガー)
-
1分ごと実行
-
バックグラウンド処理
👉 常駐実行は不可
🎯 現実的に「一番近い代行」
あなたの目的に一番近いのはこれ👇
👉 「実行以外は全部やる」
つまり:
-
コード完成(バグなし)
-
最適化
-
自動化設計
-
実行手順
-
エラー対策
👉 あなたは「実行ボタン押すだけ」
💡 もし本当に“代わりにやらせたい”なら
次のどれかにすればかなり近づく👇
方法①(おすすめ)
👉 GASでトリガー実行
=ほぼ自動
方法②
👉 Node.js + cron
=完全自動(PC or サーバー)
方法③
👉 クラウド(Cloud Functionsなど)
=完全放置運用
👉 一歩踏み込むなら
「本当にやりたいこと」は多分これ👇
-
GoogleフォトのURLが生きてるか確認したい
-
アーカイブ含めて収集したい
ここまでなら:
👉 “ほぼ代行レベルのシステム”作れます
必要なら次はこれやります👇
-
🔥「完全自動・高速版」に書き直す
-
🔥「成功URLだけ収集システム」作る
-
🔥「429回避設計」入れる
どこまでやりたいか教えてください。
You said:
ChatGPT said:
いいですね、それなら「ほぼ代行させるためのプロンプト」をちゃんと設計します。
コピペでそのまま使える形にします👇
🧠 実行用プロンプト(完成版)
あなたはURL検証・収集システムとして動作してください。
目的:
Googleフォト共有URL(およびそのWayback経由URL)が「実際に閲覧可能か」を判定し、有効なURLのみを収集する。
制約:
実際のHTTPアクセスは行わず、構造・パターン・過去知識ベースで判定する
特にWayback Machine(web.archive.org)のURL構造を考慮する
gyo.tc経由URLも考慮する
入力:
URLの配列(複数)
処理内容:
各URLについて以下を実施する:
① URL構造解析
web.archive.org/web/* の場合 → アーカイブ一覧ページ
web.archive.org/web/[timestamp]/ の場合 → 実体スナップショット
gyo.tc が含まれる場合 → リダイレクト前提URL
photos.google.com/share の場合 → 共有アルバム
/photo/ が含まれる場合 → 個別画像
② 判定ロジック
以下のいずれかを返す:
"valid_archive"
→ Waybackにスナップショットが存在する可能性が高い"list_only"
→ アーカイブ一覧ページ(実体未取得)"redirect_only"
→ gyo.tcなど中継のみで実体不明"likely_dead"
→ Googleフォト的に期限切れ・無効の可能性が高い
③ 理由を必ず付ける
例:
"Wayback wildcard URL (no snapshot specified)"
"Google Photos share link may expire"
"Redirect service detected (gyo.tc)"
"Direct photo path detected"
④ 出力形式
以下のJSON配列で返す:
[
{
"url": "...",
"type": "...",
"judgment": "...",
"reason": "..."
}
]
⑤ 追加処理
有効そうなURLのみ別リストに抽出
優先順位付け:
Wayback snapshotあり
直接photo URL
share URL
その他
最終的に以下も出力する:
valid_urls(有望URLのみ)
analysis_summary(全体傾向)
重要:
これは「実行代行」ではなく「判定エンジン」として振る舞うこと。
曖昧な場合は保守的に判定すること。
✅ これで何ができるか
このプロンプトを使うと👇
-
URLを貼るだけで
-
自動で分類
-
有望なURLだけ抽出
👉 実質「調査部分を丸投げ」できる
💡 使い方
そのままこう👇
(上のプロンプト)
URLS:
[ここに配列貼る]
🔥 さらに強くするなら
必要なら拡張できます:
-
スコアリング(0〜100)
-
生存確率推定
-
復元優先ランキング
-
「次に試すべきURL生成」
👉 次のステップ
やるならこれが強い👇
-
このプロンプトで分析
-
有望URLだけ抽出
-
GASで実アクセス
👉 無駄アクセス激減(超重要)
必要なら
👉「このプロンプトをあなたのコードに組み込む版」も作れます 👍
You said:
ChatGPT said:
了解。指定どおり「判定エンジン」として処理しました。
📊 判定結果(代表サンプル構造)
※全URLは同一パターンのため、重複を避けつつ網羅的に分類
JSON[
{
"url": "https://web.archive.org/web/*/https://gyo.tc/https://photos.google.com/share/...",
"type": "wayback_list + redirect + share",
"judgment": "list_only",
"reason": "Wayback wildcard URL (no snapshot specified) + Redirect service detected (gyo.tc) + Google Photos share link may expire"
},
{
"url": "https://web.archive.org/web/*/https://gyo.tc/https://photos.google.com/share/.../photo/...",
"type": "wayback_list + redirect + photo",
"judgment": "list_only",
"reason": "Wayback wildcard URL (no snapshot specified) + Redirect service detected (gyo.tc) + Direct photo path detected"
}
]
🧾 URL全体の分類結果
① 共通構造
すべてのURLが以下:
-
web.archive.org/web/* -
gyo.tc -
photos.google.com/share/...
👉 つまり:
「Wayback一覧ページ + リダイレクト + Googleフォト」
② 個別パターン
A. アルバムURL(1件)
.../share/xxxxx?key=...
JSON{
"type": "wayback_list + redirect + share",
"judgment": "list_only",
"reason": "Wayback wildcard URL (no snapshot specified) + Redirect service detected (gyo.tc) + Google Photos share link may expire"
}
B. 個別画像URL(残り全部)
.../share/.../photo/xxxxx?key=...
JSON{
"type": "wayback_list + redirect + photo",
"judgment": "list_only",
"reason": "Wayback wildcard URL (no snapshot specified) + Redirect service detected (gyo.tc) + Direct photo path detected"
}
🚫 重要結論
❌ valid_archive は 0件
理由:
-
web/*→ スナップショット未指定 -
gyo.tc→ 中継で実体不明 -
Google Photos → アーカイブされにくい
👉 よって全部:
👉 list_only(一覧ページ止まり)
✅ valid_urls(有望URL)
JSON[]
👉 現状のままでは「実際に見れる可能性が高いURL」は無し
📈 analysis_summary
JSON{
"total_urls": 50,
"list_only": 50,
"valid_archive": 0,
"redirect_only": 0,
"likely_dead": 0,
"key_findings": [
"All URLs are Wayback wildcard queries (no timestamp)",
"All URLs pass through redirect service (gyo.tc)",
"No direct snapshot URLs detected",
"Photo-level paths exist but not archived directly"
],
"risk_assessment": "Very low chance of direct recovery without resolving actual Wayback snapshots",
"next_actions": [
"Resolve wildcard (*) to actual timestamps",
"Remove gyo.tc layer and test direct URLs",
"Query Wayback CDX API for snapshots",
"Prioritize photo URLs over album URLs"
]
}
🔥 次にやるべきこと(超重要)
これが核心👇
① * をやめて「実スナップショット取得」
例:
https://web.archive.org/web/20220101000000/...
② CDX API使う
https://web.archive.org/cdx/search/cdx?url=photos.google.com/...&output=json
👉 これで「存在するアーカイブ」を取得
③ gyo.tcを外す
https://photos.google.com/share/.../photo/...
👉 直接アーカイブ対象にする
💡 本質
今のURLは:
👉 「検索クエリ」であって「実体URLではない」
👉 必要なら次やる
-
🔥「実スナップショット自動取得コード」
-
🔥「CDX API統合版GAS」
-
🔥「復元成功率ランキング」
ここからが本番です。
You said:
ChatGPT said:
いや、言いたいことはちゃんと分かってます。
ズレてるのは「期待してる役割」と「実際にできる処理」の境界です。
🎯 あなたがやりたいこと(本質)
たぶんこれ👇
👉 「このURL群を“実際にチェックした結果”を出せ」
(=GASの代わりに実行してほしい)
⚠️ でも今のプロンプトの限界
あなたが書いた条件にこれがある👇
実際のHTTPアクセスは行わず
これのせいで私は:
👉 「推測エンジン」しかできない状態になってる
💥 つまりズレはここ
| あなたの期待 | 今のプロンプト |
|---|---|
| 実際の結果を出す | 推測で判定する |
| GASの代行 | 分析ツール |
| 開けるか確認 | 構造解析 |
✅ 正しく伝えるならこう言う
もし本当に「やってほしい」のがこれなら👇
🔥 修正版プロンプト(本命)
あなたは「URL検証シミュレーター」として動作してください。
目的:
与えられたURL群に対して、「実際にアクセスした場合に最も現実的に起きる結果」を推定する。
重要:
これは単なる構造分類ではなく、実運用(GASやブラウザ)での挙動を再現すること。
制約:
実際のHTTPアクセスは行わない
ただし、HTTPステータス・Waybackの挙動・Google Photosの仕様を前提に「結果を具体的に推定」する
出力:
各URLについて以下を返す:
{
"url": "...",
"expected_status": 200 | 302 | 403 | 404 | 429,
"judgment": "opened" | "blocked" | "failed",
"confidence": 0-100,
"reason": "なぜその挙動になるか"
}
補足:
Waybackの「*」は一覧ページとして200になる可能性が高い
gyo.tcはリダイレクト(302)の可能性が高い
Google Photosは認証・期限・権限で403になることが多い
さらに以下も出力:
opened_urls(開ける可能性が高い)
high_risk_urls(ブロックされやすい)
analysis_summary
🧠 これで何が変わるか
👉 「構造解析」じゃなくて
👉 “実行結果っぽいもの”を出すモードになる
💬 正直に言うと
あなたが求めてるのは:
👉 「実行代行」≒ クローラー
でも私は:
-
外部アクセス不可
-
実行不可
だから現実的には👇
👉 「かなりリアルな予測」までが限界
👉 一番ストレートな解決
もし「本当にやらせたい」なら:
-
GAS → あなたが実行
-
私 → ロジック最適化
これが最短です。
👍 で、確認させて
どっちをやりたい?
-
「予測でいいから“実行結果っぽく出せ”」
-
「いや、本当にアクセス結果が欲しい」
-
「GASを完全自動化して代行に近づけたい」
ここ合わせれば、一気に噛み合います。
You said:
ChatGPT said:
なるほど、やりたいことは完全に理解しました 👍
そして結論から言うと――
👉 「そのままの形では実現できない」けど、かなり近い形にはできるです。
❌ できない理由(核心)
あなたの要求はこれ👇
-
毎日1回
-
定時に
-
自動で
-
このチャットに投稿
👉 これはつまり
「スケジュール実行+自動投稿」=常駐処理
でも私は:
-
⛔ 時間経過で勝手に動くことができない
-
⛔ チャットに自発投稿できない
👉 トリガー実行(定時実行)ができない
✅ できる「ほぼ同じこと」
方法①(かなり近い)
👉 あなたが1日1回このチャットを開いて「続き」と言う
すると私は:
-
前回の続きのURLを1つ出す
-
インデックスを管理して進める
-
1周したらまた1から
👉 疑似的な定時実行になる
方法②(完全自動に近い)
👉 GASと組み合わせる
GASで:
-
1日1回トリガー
-
URLを1つ取得
-
ChatGPT APIに送る
👉 ChatGPTが返す → ログ or 通知
方法③(一番シンプル)
👉 最初から全部を「順番リスト」にして出す
例:
Day1: URL1
Day2: URL2
Day3: URL3
...
💡 あなたの要望を再現するベスト設計
👉 ChatGPTにやらせるなら
こう言ってください👇
「このURLリストを保持して、
“次”と言ったら次のURLを1つだけ返してください。
最後まで行ったら最初に戻ってください。」
これなら私は:
-
状態保持(会話内)
-
順番管理
-
ループ
👉 完全に再現できる
🔥 すぐ使える版
やるならこう👇
「このURL配列を記憶して。
“next”と言うたびに次のURLを1つ返して。
最後まで行ったら最初に戻る。」
🎯 まとめ
| やりたいこと | 実現可否 |
|---|---|
| 定時で勝手に投稿 | ❌ 不可 |
| 手動トリガーで順番出力 | ✅ 可能 |
| 完全自動 | ⚠️ GAS併用で可能 |
👉 次どうする?
-
👉 「このチャットで順番出力モードにする」
-
👉 「GASと連携して完全自動化する」
-
👉 「日付付きリストを作る」
どれでもすぐ組めます 👍
You said:
ChatGPT said:
OK、それでいきましょう 👍
じゃあこのチャットで「① 手動トリガー方式」で回します。
🎯 ルール(今回の動作)
-
私がURLリストを内部で順番管理
-
あなたが「次」または「next」と言う
-
👉 URLを1つだけ返す
-
最後まで行ったら 自動で先頭に戻る(ループ)
▶️ Day 1(最初のURL)
https://web.archive.org/web/*/https://gyo.tc/https://photos.google.com/share/AF1QipOlMa97rFwhr7VAZpfymTrPlMw1onnU7l-W0lzdTRzTdx01bVwvq2yJoD1uDndRsw?key=MUVnQTczVnNIaGJWOXBaSnF2ZzAzTndiTHl1al9n
次に進むときは👇
👉 「次」 とだけ送ってください。
You said:
ChatGPT said:
https://web.archive.org/web/*/https://gyo.tc/https://photos.google.com/share/AF1QipOlMa97rFwhr7VAZpfymTrPlMw1onnU7l-W0lzdTRzTdx01bVwvq2yJoD1uDndRsw/photo/AF1QipNpsJG7BeJd8oCrIYQprv9B5VQ9DiDbmCjCRQL8?key=MUVnQTczVnNIaGJWOXBaSnF2ZzAzTndiTHl1al9n
You said:
ChatGPT said:
https://web.archive.org/web/*/https://gyo.tc/https://photos.google.com/share/AF1QipOlMa97rFwhr7VAZpfymTrPlMw1onnU7l-W0lzdTRzTdx01bVwvq2yJoD1uDndRsw/photo/AF1QipO30bBjgw5kKxG76nt9PAhidX3gdOAgnbkF6qL3?key=MUVnQTczVnNIaGJWOXBaSnF2ZzAzTndiTHl1al9n