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ホロライブ・星街すいせいさんが個人事務所設立直後に「他メン利用」疑惑で大荒れしています。 先月、個人事務所『Studio STELLAR』の設立を発表した星街さんですが音楽活動を同事務所へ移管し「ソロ」色を強める一方、ホロライブ所属としての活動も継続するハイブリッド体制へ移りました。 そんな中、他メンバーを招集してダンスを行う『Hoshimatic Project』第3弾&新曲MV制作が発表しました。 これに対し、一部の他メンファン(通称チクチク勢)から不満が爆発しています。 「自分の事務所の実績作りにホロメンを『駒』として利用している」 「結局、他メンは星街を目立たせるためのバックダンサー(添え物)扱いか」 「ソロで稼ぐなら一人でやれよ」 と、ネット上で賛否両論の地獄絵図が展開される事態になっています。 批判されている主なポイントは以下の通りです。 ①独立宣言直後なのに「カバー社のリソース(人材)」を私物化しているように見える ②過去の同企画でも「ダンスの難易度が高すぎて他メンが引き立て役に回されている」という不満があった ③新曲の収益や権利が「Studio STELLAR」側に入るのか、カバー社に入るのかが不透明 ファンの反応は以下の通りです。 「ホロライブを盛り上げてるだけなのに叩くのはおかしい」 「これじゃ『星街すいせいとその仲間たち』じゃん。推しを利用しないでほしい」 「ビジネスの境界線がガバガバすぎる」 「やりたい事やるために独立したはずなのに、やってる事が結局『他メン囲い込み』 なのは草」 との声も。
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