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トランプ大統領とイランの紛争に終止符を打つはずだった決議案が、わずか「1票」の差で否決されるという、なんとも劇的な幕切れを迎えました。 開票結果は213対214。 全米が固唾をのんで見守る中、民主党から唯一「NO」を突きつけ、大統領の継戦を事実上後押ししたのがジャレッド・ゴールデン議員です。 このたった一人の造反が決定打となり、平和への舵取りは土壇場でひっくり返ってしまいました。 民主主義やってる感を出してますね。 茶番劇でしょう